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【ひめくりワンダホー】チョコくん(2歳3カ月)

2020.02.19 Vol.web original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ショウくん(4歳8カ月)

2020.02.18 Vol.web original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

THE RAMPAGE長谷川慎 & 後藤拓磨 ミーティング後の2人を直撃、コラボスニーカーの感想は?

2020.02.17 Vol.727

 サンプルを見ていかがでしたか?

長谷川慎(以下、長谷川)「すごくクオリティーが高くて大満足です。デザインの段階から絶対スゴイものができるなという確信を持っていたので期待通りでしたけど、実物はより格好よくて。『ここまでできるなら、もっと行けるだろう』という感じでした」

後藤拓磨(以下、後藤)「デザインだとイメージが湧き切らないところがあったので、もっとリフレクターの範囲が広いほうがいいなとか、実物を見たことによってより具体的なイメージが湧きました」

 リル・ジュピター超えとの発言も飛び出しました。

長谷川「海外の人の感性ってやっぱりスゴイじゃないですか。このモデルには日本人っぽさがあって、派手になりすぎず、統一感のある中にこだわりがあって、リル・ジュピターも履いてくれるんじゃないかなって思います」

後藤「リル・ジュピターのモデルがなければ僕らもこのモデルを作れなかったので、そこにリスペクトは込めつつ、超えてやるぞという精神があります。いい感じに仕上がって本当によかったです」

THE RAMPAGE長谷川慎と後藤拓磨、夢のコラボスニーカーはリル・ジュピター超え!?

2020.02.17 Vol.727

 靴にこだわりがあるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの長谷川慎と後藤拓磨が、半世紀以上にわたり愛され続けるシューズブランド「K•SWISS」とコラボレーション! デザインを決定してからおよそ半年、いよいよ2人のもとにオリジナルコラボシューズのサンプルが届いた。こだわりが詰まりまくったスニーカーを前に、2人のボルテージは上がりっ放し!

【ひめくりワンダホー】ゆめくん(11歳9カ月)

2020.02.17 Vol.web original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ポン酢くん(6歳8カ月)

2020.02.16 Vol.web original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいいペットの写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】豆太くん(4歳11カ月)

2020.02.15 Vol.web original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

「普通の人間になりたいだけなのに」【SOD女子社員・負け犬女の働き方改革】#4

2020.02.14 Vol.web original

 そのように、2017年に部署異動を経験した私だが、この辞令を言い渡された理由には心当たりがあった。精神疾患の悪化だ。

 もちろん他にも理由はたくさんある。売上実績を作れなかったとか、チームの体制立て直しであるとか。

 いずれも一般的な理由であり、部署異動に納得していないわけではない。

 だが確実に、私の体調不良がまわりに与える悪影響もあったと、個人的には思っている。

 私が体の異変を感じ始めたのは2012年、GIRL’S CHの立ち上げの半年ほど前だ。

 土日になると頭痛がひどく、予定をキャンセルして一日中寝ていることが増えた。

 ニュースで見たのか自分で調べたのか覚えていないが、「頭痛外来」というものを見つけ、そこに通うようになった。

 頭痛自体は朝晩1錠ずつ薬を飲む程度で解消し、すぐに動けるようになった。

 しかしその頃から私の体は、何かストレスを感じるとすぐにつまずくようになってしまったのだ。

 年が明けてからGIRL’S CHの立ち上げがあり、日々サイトの更新作業に追われるようになった。

 毎日新しい動画をアップしたり、デザインの変更をしたり、キャンペーンをしたり、常に何か新しいことに取り組み続けたが、人手が足りず長時間労働になった。

 帰りは終電どころか、何日か泊まることも少なくなく、会社には寝間着用のジャージやコンタクトレンズの洗浄液、歯ブラシなど日用品も用意している状況。

 大好きなダンスのレッスンもなかなか通えなくなったが、仕事が楽しかったのでなんでもよかった。

 サイトの運営がうまくいかないときは落ち込んだりしたが、病院に行ったり、ちょっと休んだり、酒を飲んだりして、ごまかしながら数年が過ぎた。

 スタッフの人数も増え、会社に泊まるようなことはほとんどなくなり、趣味のダンスも徐々に再開し始めた頃、急に何もできなくなった。

 まったく眠れなくなってしまった。

 眠れなくて疲労が抜けず、いつも神経が張り詰めていた。

 人が多いところに行くと過呼吸になったり、身動きの取れないところにいくと動悸が激しくなったりして、日常生活を送るのが困難になってしまった。

 もともと通っていた頭痛外来が心療内科を併設していたので相談し、「まずはしっかり休んで」といくつかの薬を処方された。

 調べたら、不眠症改善に使われる薬と、抗うつ剤など。

 不眠症改善に使われる薬は、「効き目が強いので、飲んだら8時間外出しないこと」という指示が出ていた。

 それまでは仕事も趣味も限界までやることが正義だと思い込んでいて、睡眠時間は4時間程度、それが薬のせいで倍になる。

 一日は24時間しかない、動ける時間が4時間も減ってしまう。
焦った。

 これまでいろんなことに気を遣って、効率が悪かろうととにかく頑張って、なんとか人並みの生活を送れていたと思っていたのに、ただ寝ているだけの時間が4時間も増えてしまう。

 私が寝ている間に、急に対応しなければいけない仕事があったら。
睡眠時間を削ったらできたかもしれない作業が、できなくなってしまったら。

 私が休んでいる間に信頼を失って、今まで努力した(と思っていた)ものが崩れ去ってしまったらどうしようと不安で仕方がない。

 睡眠時間が増えて体力的には回復したが、そんな焦りが自分を精神的に追い詰めるようになってしまい、酒に走った。

 深酒をするが、毎日8時間は寝る。

 すると朝起きられない、会社にも行けない。

 会社に行けない自分により一層自己嫌悪を抱き、また酒を飲む。

 そんな悪循環の真っただ中で言い渡された辞令が、前回書いた部署異動だったのだ。

 会社には行けないし、大好きな仕事からは離れなければいけなくなった。

 まさに2017年年初の自分は、絶望していた。

 しかし、そこから立ち直るきっかけは、意外にもこの部署異動にあった。
(次回に続く)

【ひめくりワンダホー】ちゃこちゃん(柴犬)

2020.02.14 Vol.web original

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GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第43弾 それで良いんです、僕なんです。

2020.02.13 Vol.Web Original

2020年の自分の勝手な公約!!

仕事の都合上、早寝が出来ないので

早起きを頑張る!!

を、勝手な公約にしようと思ったのですが。。。

なんか毎年言ってる気がする。。。
気がするっていうか毎年言ってる。
でも、ありきたりな目標だけど、本当に思ってる!
早起きして、もっと時間を有効に使いたい!!
なんならこの先、春に向けて毛布などをしまって
肌掛けとかも買い換えて、って
肌掛けじゃなくて寝具一式買い換えて
サイドテーブルとか買って、フレッシュジュースとか作れるミキサーとか買って…!

朝起きて
朝ごはんを食べて、録画しているビデオ見たり、ラジオ聴いたり、
なんなら話題の本とかも読みたい!!
そして「小森の小言」もしっかり原稿を書いて、
マネージャーに締め切りで怒られないようにしたい!

とか思った自分を客観視した結果。
要は多趣味に憧れてるんだと自己分析しました。

だからこそ、じゃ、一旦目指してみようと行動に移します。
まずは起きる為に何をするか?

毎朝、家を出る2時間前にアラームをかけて寝るんです。

そうすると、必然的に午前一桁台に起きるじゃないですか?
アラームで起きて画面を見たときに心折れちゃうんですよね。。。
あーもう少し寝よう。って。
そうなってしまうと、もう泥のように眠ってしまうんですよ。

そうして寝てしまった自分への嫌悪感で1日がスタートするわけです。
この負のループを逃れたいんです。
解脱したい!

だからこそ思ったのです!
今年の目標は遅起き!

自分らしくない目標や欲を持ってしまうから悲しみが生まれるのだと。
僕は多趣味じゃない、インテリ系でもない、
ゆっくり暖かい布団にいかに長く入れるかを極上と考える人間なんだと!

だからこそ、2020年2月にして自分の勝手に公約は破棄されました!(笑)
でもそれくらいゆったりした目標を何個も掲げて
その中の何個かが達成出来ればいいや。と思ってます。
そう。「小森の小言」はそういう場所。
読んでくださる読者のみなさんとの非生産的な場所。

ちなみに、物を失くさないという目標は早くも打ち消され
買って2日でピアスを失くしてしまいました。
両耳のピアスを片方だけ失くしました。
せめて失くなるなら両方失くなってほしい。
残された片耳のピアスは行き場をなくしたように
アクセサリー入れの中にいます。
家を出るときにアクセサリーを決めるのですが
その時に僕に語りかけてくるようにこちらを見つめます。

「僕はもう用済みなの?」って。

だから僕は片耳でも付けます。
君は1人じゃないよ?って。

そんな怒涛のいま。
僕がしたいことは
ボールペン講座に通いたいと思っています。

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【ひめくりワンダホー】いろはちゃん(6歳1カ月)

2020.02.13 Vol.web Oliginal

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