こんにちは、黒田勇樹です。
線状降水帯って言うんでしたっけ? 最近また突然の大雨が降り出してますよね。その間に屋内にいたら「今日は運がいい」と小さな幸せを感じる今日この頃です。
今週から『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2024』のリアル開催が始まりましたので、今週はそのオープニングセレモニーのリポートです。
こんにちは、黒田勇樹です。
線状降水帯って言うんでしたっけ? 最近また突然の大雨が降り出してますよね。その間に屋内にいたら「今日は運がいい」と小さな幸せを感じる今日この頃です。
今週から『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2024』のリアル開催が始まりましたので、今週はそのオープニングセレモニーのリポートです。

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。5月23日に誕生日を迎えた翔平さん。27歳の翔平さんはどんなBUZZを起こしてくれるんでしょうか? 27歳なりたてほやほやの本人に聞いてきました。
ーー お誕生日おめでとうございます。バースデーボーイでいられるのもあと数時間となりましたが、今年はにぎやかな誕生日になっているのかなと思うのですが……?
翔平さん:そうですね。MA55IVE(THE RAMPAGE)で撮影があったので、そこでみんなに会って、ご飯を食べて、そのあとはファンの皆さんとオンラインでお会いして祝ってもらって……(川村)壱馬さんもケーキを持って来てくれたし! いろんな方に祝っていただいて、本当にいい誕生日になりました。

THE RAMPAGEの川村壱馬さんが個性的なケーキを持ってサプライズ登場。「なぜいるの?」と驚きを隠せない翔平さん。「……仕事だよ」と壱馬さん。壱馬さんは身を隠して翔平さんの到着を待ってたんですよ!
ーー 昨年は、ひとり寿司バースデーでしたよね。
翔平さん:ただ、いよいよ誕生日っていうタイミングは今年もひとりで、普通に自分のためにご飯を食べましたし(笑)。今日仕事がなくて家で過ごすみたいな感じだったら何かないかなと思ったんでしょうけど、MA55IVEの大事な撮影があって、誕生日だし弾けてもいいでしょ! 次の日も大丈夫でしょ!っていうふうにはならなくて。謎の何かが働いて、ビールを500ミリ缶を1本だけ飲んで、1時にはベッドに入りました。
ただ、すぐには眠れなくて。MA55IVEのドキドキと……やっぱり誕生日のほうも気になるし。でも演技して寝ました。朝起きたら、いろんな方から飲もう!って誘いが来ていて「ごめんなさい」と「おめでとう」のメッセージに返信することからスタートでした。
ーー27歳になって最初に取り組んだのがMA55IVE案件だったことについて思うところはありますか?
翔平さん:めっちゃうれしいです! 振り返ってみると、誕生日にメンバーと一緒にガッツリ動いてるってことってあまりないんですよ。これからMA55IVE動き出しますよ!のタイミングで、みんなで撮影をして、みんなでこれからのことだったりいろんなことを考えながらご飯食べたりして、すごく充実してました。

気持~ち瞳がウルウルな翔平さん。“ヤバタージ”なケーキはどんなお味だったんでしょうか
ーーMA55IVEでご飯はお誕生日祝いということですよ……ね?
翔平さん:みんなでご飯行こうってなって、道中に、やましょーさんが「翔平の誕生日だから別にラーメンとかでいいっしょ!」って。ちょっと意地悪な感じで、超やましょーさんぽいでしょ(笑)! でも到着してみると……寿司屋っていう。
ーー翔平さんの大好物だったと。
翔平さん:……ツンデレ系? いろいろ言いながら、なんだかんだMA55IVE 5人で寿司に行く。MA55IVEの先輩たちもすごい優しい兄貴たちだなと思いました。
ーーただ、こちらに到着されたとき、明らかに翔平さんが“いい気分だな”とわかったので……“すごい優しい兄貴たち”には、ちょっと思うところがあります(笑)。
翔平さん:オンラインイベントもあったので今日は誕生日おめでとう的な予定はないって言ったら、(神谷)健太さんが入れといたほうがいいだろうって。
ーーどんなことを話し合ってたんですか?
翔平さん:新曲のタイトルとか。ここ最近レコーディングを進めてて、めっちゃいいです。楽しみにしていてください。
ーーその話は、そのタイミングが来たら聞かせてください。
皆さん、こんにちは!今年に入って半年経ちましたね~。6月ですよ、あっという間に半分まできてる感じですが、今年はまた特に早い気がするのは気のせいでしょうか? 皆さんはいかがですか?
さてさて、先日、なんとファッションデザイナー・コシノヒロコさんの東京コレクションにゲスト出演をさせていただきました。コシノヒロコさんがデザインされた素敵な衣装を身に纏ってショーに参加でき、ワクワクしました。
実は、2025年初夏に全国公開予定の映画で、私が演じるのがコシノヒロコさんなのです!
映画のタイトルは『ゴッドマザー~コシノアヤコの生涯~』。小篠綾子さんは、世界的デザイナーであるコシノヒロコさん、コシノジュンコさん、コシノミチコさん三姉妹のお母様。
2011年には小篠綾子さんをモデルとした朝ドラ『カーネーション』もありましたね。この作品で私は、お母様に初めてイブニングドレスを注文するダンスホールの踊り子を演じており、ご縁を感じずにはいられません。
更に時を遡れば、19歳で芸能生活を始めるために大阪から単身上京したその際に、私が子どもの頃から大変お世話になった親戚の叔母さんから贈られたのが、コシノヒロコブランドのキッチンセットだったのです! なんという巡り合わせといいますか、本当にご縁を感じています。
映画への出演が決まってからはヒロコ先生とお目にかかり、お話しさせていただく機会も何度かありました。その度にヒロコ先生のパワー、そしてエネルギーに大変な刺激を受けております。
コシノヒロコ事務所で行われた映画の衣装合わせや、先日の東京コレクションのフィッティング、そしてショー。いつでもパワフルで、そして素敵で、またチャーミングなヒロコ先生。楽屋で一緒に写真を撮っていただきました!人生の先輩としても尊敬しています。
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第207回目は、時代と芸人観について、独自の梵鐘を鳴らす――。
皆さんもニュースなどで知っているかもしれませんが、先日、吉本興業がコンプラについて考える研修を行いました。
昨今は、タレントの社会的責任が高まっているので、こういったことを僕たち芸人も学んでいかなければいけない――ということで実施したのですが、平日ということもあり、一体どれぐらいの人が来るんだろうなんてことを思っていたわけです。正直なところ、「面倒だなぁ」なんて思いつつも、適当な嘘をついて欠席する道理もないので、せっかくだから僕も参加してみることにしました。
会場は、東京ドームシティー内にある東京ドームと吉本興業がタッグを組んだ劇場「IMM THEATER」(去年の11月にオープンしたばかり)。扉を開けると、平日なのにぎっしりの超満員。この研修は芸人を対象としているので、“キャパシティ約700席が芸人だらけ”という異様な空間を目の当たりにして、あらためて吉本興業ってめちゃくちゃ芸人が多いんだなと妙に感心してしまった。
舞台上には、ニューヨークの屋敷、相席スタートのケイちゃん、NON STYLEの石田、そしてブラックマヨネーズの小杉さんがMCというポジション。専門家などの意見も交えて、包括的に昨今のコンプラ事情が説明されていく。法律が改正され、かつては許されていたかもしれないことが、今ではそれが通用しなくなって犯罪として扱われるなど、実際に話を聞いてみるとうなづくことが多かった。
その中で、昔は「芸人=めちゃくちゃなことをする、破天荒なことをする」みたいな風潮があった、という話になった。
その話を客席で聞いていた僕は、ふと考えた。
今の時代は、そんな振る舞いはもう許されないし、望まれていない。真面目な芸人じゃないと許されない。ってことは、破天荒だったり破滅的だったりする芸人は時代にそぐわないということ。僕たちだって、もっとバラエティでバカみたいなことをやってみたいけれど。
むちゃくちゃを望む芸人は、「昔がうらやましい」「今は厳しすぎる」と不満を漏らす。だけど、きっと何十年も昔から似たようなことは言われていたんじゃないのって。
昔は無茶ができたと言うけれど、そんな時代の中でも真面目な芸人はたくさんいたはずだ。でも、時代が非日常的な瞬間を作り出すような芸人を求めていたところがあったから、スポットライトはどうしたって毒気があって無頼な芸人に当たる。真面目な芸人は、どこか物足りないと目に映り、面白味に欠けると判断され、仮に才能があったとしてもそのまま埋もれていった可能性だってあると思うんです。
この時代、真面目な芸人たちは、「お前はもうちょっと毒や破天荒な感じを入れていった方がいいよ」なんておせっかいを焼かれたり、どうでもいいアドバイスを言われたりしたかもしれない。「そう言われてもそんなことは自分に合わないから」。拒んだり、悩んだりしたと思う。時代から求められていないことをし続ければ、日の目を浴びる瞬間は訪れない。
今の時代は、安心感をもたらすような芸人が求められているから、どうしたってそういうタイプの芸人にスポットライトが当たりやすい。いつかまた、揺り戻しで破れかぶれが求められる時代になるんだろうけど、今は真面風の芸人のターン。だから、真面目に振る舞うことができないのであれば退場するしかない。連綿と繰り返されてきたように、その時代と添い寝ができない人は消えていくしかないんだよ。切ないなぁ。
コンプラ研修会で、こんなにセンチメンタルな気持ちになるとは思わなかった。話を聞いていると、いろいろと思うところがある。きっとこの研修に足を運んだ芸人たちの多くも、自分たちなりに考えるところがあったと思う。
そんな感情がよく分からなくなるような空間の中にあって、MCの小杉さんはドッカンドッカン笑いを量産していた。劇場でもテレビの観覧でもありえない芸人だらけの空間ですよ。ましてやキャパ700。そんな地獄みたいな空間で笑いを生み出していた小杉さんは、やっぱり化け物だなって純粋にゾクゾクした。そんなスペシャルな瞬間を目撃できただけでも、「風邪気味なので休みます」なんて適当なウソをつかずに、「IMM THEATER」まで来て大正解だったと思う。
たまにはこうやって真面目に空気がシンとしている空間に身を置いて熟考してみることも大事だよね。鳥の鳴き声がさえずっているときにしか、思い付かないこともある。喧騒の中だけでは、気がつかないことってたくさんある。
こんにちは、黒田勇樹です。
最近、noteというものを始めてみました。
実験的にやっているところもあるんですが、なぜかほとんど下ネタを書いてしまっている今日この頃です。
たま~に有益な情報も挟み込んでいきますので、ご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
こんにちは!柚葉です?
5月もうすぐ終わりますね、、、!!
時間経つのが本当に早い!!笑
もうすぐで6月30日のライブまで1ヶ月を切ります!!??
絶賛リハーサルなうなうって感じのですが、確信して言えます。
まっじで楽しいこと間違いなしって感じです!!
期待して待っていてください?




私もワクワクが止まらなくて夜しか寝れないです!!!!
さてさてお話変わりまして~~
こんにちは、黒田勇樹です。
梅雨の前に夏ですか? みたいな天気になったりで体調管理が大変ですよね。皆さん、いかがお過ごしでしょうか? 僕は坊主にして良かったと思う今日この頃です。いや、後付けですが。
では今週も始めましょう。
THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。
最新ツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16」で全国各地を飛び回り、公演ごとに話題を振りまいている、THE RAMPAGE。先日の仙台公演ではEXILEの楽曲「24karats」シリーズを継承する新曲「24karats GOLD GENESIS」のパフォーマンスを初披露して、SNSを賑わせました。今回のツアーでは、翔平さん個人で話題を創り出しているものがあります。それがファンの間でメンプロと呼ばれて親しまれるメンバーが個々でプロデュースするツアーグッズ。タイの嗅ぎ薬ヤードムのひとつ「ホンタイ」にハマってしまった翔平さんはついに自分で作ってしまいました。 「爆死するかも」という翔平さんの意図に反して、何度もソールドアウト状態になるほど好評で……?
ーー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16」も中盤に差し掛かって、翔平さんのメンプロ「嗅げば嗅ぐほどヤバタージ! ~とうとう好きすぎて自分で作っちゃった編~」もファンの皆さんの手元に届いて、そろそろ話をするタイミングかなと。ホンタイに出会い、ホンタイボーイと呼ばれるようになり、ホンタイの宣教師になると宣言して……ついに作ってしまった。
翔平さん:すべての始まりは、F.HEROさんです。去年の7月に「BATTLE OF TOKYO」で日本にいらっしゃった時、お土産にホンタイを持ってきていただいて……私の人生に持ち込まれました。使ってみたら鼻のとおりはよくなるし、リラックス効果もある。私は花粉症なんですけど、ホンタイを使ってたせいか、今年はそれも軽減されたように感じました。最初はカルチャーショックだったけど……可能性を感じました。それで、これを広めたいと。
ーー グッズにしたいという話を聞いたのは最初のタイから帰ってきた時だった気がします。
翔平さん:もともとは別のものを考えてたんですけど、いろんな人と話してるうちに「これでしょ?」とか「作ったら絶対買う」って。自分もそれがいいかなって思い始めてたところで、樹(メンバーの藤原樹)の言葉で完全にそっちに心が動いたんですよね。「ヤードムがいいでしょ、絶対それでしょ」って珍しく口出ししてきた。樹もめっちゃ考えてグッズを作っているので、こいつの話を聞こうかって。幼なじみが言ってるし、これから舞台も一緒にやるし、聞いてやるかと。最終的にこれに落ち着きました。
ーーその後の取材の中でもこの話になったんですけど、しばらく停滞していましたよね。
翔平さん:こういうものを作ってる会社が見つからなくてどこで作れるのか分からないとか、薬事法も厳しいみたいな感じで。……でも絶対あるはずだと思って、日本のどこかに。
※F.HERO……タイのラッパーで、音楽レーベルのHigh Cloud Entertainmentの主宰。High Cloud EntertainmentとLDH JAPANはパートナーシップを結んでいる。
※BATTLE OF TOKYO……Jr.EXILE世代のグループ(GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVER)を中心に展開する総合エンタテイメントプロジェクト。小説、音楽、ライブなどさまざまなコンテンツが融合する。今年は8~9月に埼玉と大阪でライブ公演がある。
※薬事法……医薬品や医療機器などの製造・販売や医療機関の業務などに関する安全対策を行うための法律。
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第206回目は、人の顔色をうかがうことについて、独自の梵鐘を鳴らす――。
佐久間(宣行)さんが総合プロデュースを手掛ける、「ラフ×ラフ」という8人組のアイドルグループがいる。彼女たちは、曲中に大喜利をしたりクイズをしたり、“ザ・バラエティ”なアイドルだ。
みんな個性があって面白い。だけど、まだまだ若いアイドルさんに変わりはないから、悩みも尽きないらしい。そんな背景もあって、「ラフ×ラフ公式YouTubeチャンネル」にゲストとして呼ばれ、人生相談をすることになった。若い子に、僕みたいなおっさんが贈る言葉なんてあるのかしら。
【超本音】ノブコブ徳井のアイドル人生相談!超本音に佐久間Pもマジ回答!
こんにちは、黒田勇樹です。
髪型とかで話題になってしまっておりましたが、そろそろ落ち着いてきたかな〜とも思う今日この頃です。
まあ、もともと髪型なんてねえ、という感じなんですが、そんなことでニュースになるならそれはそれでいいのかな、とも思ったり。
とりあえず、今週も始めましょう。
こんにちは!柚葉です?
先日、5月11日に味の素スタジアムで開催されたFC東京 対 柏レイソル戦「DAZN DAY」のハーフタイムパフォーマンスに出演させていただきました~~!!⚽️❤️?
来てくれた皆さん、配信で見守っていてくれた皆さんありがとうございました~~!!


FC東京さんのカラーに合わせて気合いのactivate衣装で❤?
味の素スタジアムというステージでパフォーマンスさせていただくのは今回で2回目でしたが、めちゃ緊張したよーー!!!
でもGirls²を知らなかった方にも知ってもらえるきっかけになったらなぁと頑張りました❤️?

また出演させていただけるよう頑張ります!!
続きまして~~