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【ひめくりワンダホー】とろくん(1歳10カ月)

2019.03.19 Vol.web Original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】りんちゃん(0歳9カ月)

2019.03.18 Vol.web Original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ランちゃん(6歳2カ月)

2019.03.17 Vol.web Original

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【ひめくりワンダホー】哲太(てった)くん(1歳10カ月)

2019.03.16 Vol.web Original

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Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第33回『遠慮の塊』

2019.03.15 Vol.web original

「花粉症」って言葉、子供の頃聞いた事もなかった。

なのに、今では国民的ワードになってますよね。

ちなみに私は5年ほど前にデビューして今年、今世紀最悪の事態となっております。

毎年そんなにひどくないのでナメていました。

寝ても覚めても苦しい…。

目も鼻もお肌も!!

ヒドイ日は口の中まで痒い…。

皆さんは無事ですか???

私は早く花粉の季節が終わって欲しいと思いながら過ごしています。

でもでも…季節的には暖かくなってきて関東では春一番も吹きましたね!!!

冬も終わり!!!(これは嬉しい)

という事で、今回は冬の思い出プライベート写真をお届けします。

グッドウォーキンの上田さんと呑みに行った冬のある日。

寒いのになぜか外でハイボールを飲みながらたこ焼きをみんなでつつきました。

8個入りのたこ焼き。

最後はおきまりのこちら。

遠慮の塊!!!!!!!!!!!!

その遠慮の塊をお持ち帰り。

もう少し暖かくなったらまた上田さん誘ってたこ焼き食べに行きたいな〜〜。

それでは花粉症の皆様!!

お大事にです。

【ひめくりワンダホー】たまくん(1歳0カ月)

2019.03.15 Vol.web Original

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GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第21弾 意味のない事なんて無い

2019.03.14 Vol.Web Original

ぐわーーーーーーー
くそーーーーーーーー
このやろーーーーーーー
ふざけるなーーーーーーー

って叫びたい。
今ちょうど深夜の12時をまたいだところ。
今月のコラムの原稿を書いていたところである。
今日はマネージャーと今後について話し合う食事会をして
とても、いや、かなり良い刺激を受けた話し合いだった。

その食事会に行く前にもかなりたくさんの事を感じて
それを全てコラムにして書き上げたのだ。

天敵の井上マネージャーがついにこのコラムの締め切りを年単位で弾き出し、
僕に優しく提出してくれた。これは優しさの反面、宣戦布告である。
1年間の僕と本腰を入れた戦いだ。
1年のスケジュールを渡す代わりに、必ずそれに間に合わす。
本来、締め切りは守るものである。間違いなくそうである。
ただ、やはり必ずは無く。どうしても間に合わない時が例外としてある。
だが、今年は必ず締め切り厳守を胸に誓った。

そしてマネージャーとの食事会が終わり
帰宅して、今月分の原稿。つまり2つ執筆中だった。
そしてラスト1つの原稿が書き終わり今日の仕事が無事に終わった瞬間だった。

あれ?
ない。確実に書いたはずの原稿が存在しないのだ。
パソコンの中を隅々まで探した。
メモのファイルを飛び越え、画像のファイルへも探した。
文章が画像になって残ってるはずもなく
普通に考えればわかるはずのことも考えられない程の脳内パニックである。
実際どこを探しても、ないのだ。どんなに探しても。
1年ほど前のファイルを探してもない。
そんな今のメモが過去に送られるようなファンタジーが僕に起きるわけでもなく。
なんなら、1年前のファイルを懐かし、楽しいって。ちょっと寄り道したり。

完全に保存ミス。
叫びたい。
近隣の方からの苦情をかえりみず叫びたい。

このやろーーーーーーーーー、って。

【ひめくりワンダホー】ぶっちくん(3歳8カ月)

2019.03.14 Vol.web Original

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戦争の反対は文化だ!後世に語り継がれるべき女性たちの戦争映画「あの日のオルガン」【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2019.03.13 Vol.Web Original

 こんにちは、黒田勇樹です。夕張に行っておりました。

 ノリと遊び心でカメオ出演という形で ちょっとだけ関わらせていただいた映画が「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」でファンタランド大賞作品賞という観客が選ぶ作品賞を頂きました。

『いつくしみふかき』という作品です。今後いろいろなところで目にする機会が増えてくると思うので、皆さん、よろしくお願いします。

 来年は監督として夕張に行きたいと思います。

 では今週も始めましょう。

春はもうすぐ【友香の素 vol.207】

2019.03.13 Vol.716

 3月に入り、まだ少し寒くてストールをぐるぐる巻きにして出掛ける日もありますが、春はもうすぐそこですね。外を見ると、ミモザの花がちょうど見頃で、黄色い小さな花をたくさんつけた枝が風に揺れています。ミモザは、花瓶にサッと生けるだけでその場がとっても華やかになるし、枝をちょんと切ってくるっと円にするだけでも一瞬で絵になるリースに変身してくれるから何かと重宝です。

 今の季節はグングンとハーブや植物が成長するので、外に出ると、元気が出ます。沈丁花の良い香りがふわりと風に乗ってきたら思わず深呼吸(笑)。香りに癒される私です。去年切り戻しておいたラベンダーがたくさん新芽を出し始めているのを見つけて喜びを感じたり、随分前に植えたけど、今年も無事に芽を出して花を咲かせている黄色いクロッカスや、土から頭を出し始めた水仙やチューリップの芽を発見したりするので、心もウキウキ、ワクワク。自然の中に身を置くと季節は巡っているんだなと五感で実感します。

 チューリップが咲いたら花びらをドライフラワーにして、今年はその花びらを使ってボタニカルキャンドルを作ってみたいと構想中。先日、講師の方からボタニカルキャンドルの作り方を教わって、初めて作りました。ボタニカルは植物のことで、ドライフラワーやドライフルーツなどの素材をワックスに入れて固めたものです。それが意外と簡単! 2時間ちょっとで作れるんです。私は昔からドライフラワーが好きで、自分で育てたハーブや植物をドライフラワーにしたり、オイルで香りを付けてポプリにしていたので、これからはボタニカルキャンドル作り用の素材も集めていったりしようかと思っています。まずは、ミモザのドライフラワー作りですね。枝を切って風通しの良い場所に吊り下げておくと自然にできます。なんてお役立ちのミモザちゃん。早速、収穫してこよう〜っと!

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