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GENERATIONS 小森隼の【小森の小言】第20弾 そろそろまだ見ぬ君に会いに行きましょう!

2019.02.28 Vol.Web Original

最近、少し暖かくなって来ましたね!
ただいきなり寒くなったり
2月15日に関しては
東京都内でも雪が降ったりと
急な気温の変化に少し悩まされております…

夜は寒いですからね。
家を出る時に悩むわけですよ。
夜に合わせて厚着すると
確実に昼間暑いし
室内に入ると確実に上着が邪魔になるし…

でも、寒いのに後悔したく無いし。
って、毎日家を出る時、厚着にするんですよ。
案の定いつも邪魔。(笑)
夜に後悔。
でも、朝は絶対寒いの嫌だから厚着する。
この負のループに巻き込まれてます。(笑)
もう少し、暖かくなって
春を迎えると、もう少し楽なのですが…
太陽さん、もう少し1年間まんべんなく暖かくして下さい。(笑)

あと、この季節は
花粉症も出て来てますよね…
GENERATIONSは花粉症のメンバーが多く
裕太君なんか頭が痛くて
昼間に会うとぼーっとしてます!
アラン君は永遠に鼻をかんでますし…
涼太くんとかレオとかは予防注射を打ってるらしいです!
僕もそこまで重度では無いですが
うすーく花粉症です!
鼻水も出ますし、言われるとちょっとだけ頭痛いかもー!
しかも、東京は最近雨が少ないので
花粉の量も増えていってる気がする…
なんとなーく、少し街が花粉で黄色く感じる…
話してたらムズムズして来たぞ。(笑)

さて、まもなく3月!!
受験シーズンは過ぎた頃ですかね!
この、試験のために1年間
またはそれ以上!頑張れた皆さん
本当にお疲れ様です!
そして、まだ試験が残ってる方!
もう一踏ん張りです!
頑張りましょう!

このシーズンが終わると
次は卒業と入学です!
受験生の皆さんは、慣れ親しんだ校舎から
新しい次の校舎に!
今までの生活を共にした同学年の皆さんと離れて
それぞれの道に!
こう考えると…
小学校から高校までの12年間は
人生で考えると本当に少しの時間。
そのちょっとの時間に同じ学年になって出会えた友達や人ってかなり奇跡的な事で…
だから、卒業する皆さんは
学生生活で話さなかったとなりのクラスの人とか
最後に一言でも話してみてください!
きっとステキな思い出になるはずです!
そして、新しい環境で
またステキな縁を作ってください!

春ってそういう
離れる寂しさと新しい何かが始まるワクワクが入り混じった季節で、
なにかと心がドキドキする風がとても好きです!

【ひめくりワンダホー】クロムくん(3歳0カ月)

2019.02.28 Vol.web Original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【徳井健太の菩薩目線】第18回「勝負事は日常の自分と地続きでつながっている」

2019.02.28 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第18回目は、ギャンブルの勝ち方について、独自の梵鐘を鳴らす――。

「翔んで埼玉」を観て考える、“映画とポリコレ”【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2019.02.27 Vol.Web Original

 こんにちは、黒田勇樹です。

 ただ今、三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースVol.3「リライト!」絶賛上演中です。

 ありがたいことに満員御礼の回が続いております。まだ何とかなる回もあるかと思いますので、ご興味持たれた方はぜひチャレンジしてみてください。

 初日を迎えるともう俳優たちに頑張ってもらうしかないので演出家なんてもう哀れなもんなんです。

 そんなわけでバタバタしつつも、しっかり映画は見てきました! では映画鑑賞記、始めましょう。

【ひめくりワンダホー】ぼんちゃん(8歳10カ月)

2019.02.27 Vol.web Original

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】ふくくん(3歳8カ月)

2019.02.26 Vol.web Oliginal

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】マロンちゃん(4歳5カ月)

2019.02.25 Vol.web Oliginal

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【ひめくりワンダホー】れんくん(1歳2カ月)

2019.02.24 Vol.web Oliginal

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

【FRONT LINE in 韓国】メイクアーティストの思いとノウハウが込められたコスメブランド「JUNGSAEMMOOL」

2019.02.23 Vol.Web Original

 世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地にいって自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド!【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 第1弾は韓国。 K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートします!

 今回は、「JUNGSAEMMOOL(ジョンセンムル)」ショップPRのJung Da Wonさんへインタビューをしてきました。 

【ひめくりワンダホー】でんくん(8歳6カ月)

2019.02.23 Vol.web Oliginal

 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

無条件に愛されてもいい【田口桃子の「死ぬまでモテたい」 第26回】

2019.02.22 Vol.Web Original

 レズ風俗。

 永田カビさんの「さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ」や、関西のレズ風俗店である「レズっ娘クラブ代表御坊さんの「すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない。」、どちらも読んでいたし、レズ風俗というものの存在は知っていました。

 前者はとても共感できる話だし、後者は女性向けサービスを運営する者として非常に興味深い内容のつまった本でした。

 でもまさか自分が行くことになるとは。

 女性が苦手だし、女体に性的興奮を覚えることもないし、自分は完全にノンケである認識があったので、抵抗のある世界でした。

 でも会社命令ならば……。

 せっかくなので信頼できそうな相手がいいと思って、お店のプロフィールやキャストさんのTwitterなどをいろいろ見て、「この子なら信頼できるかもしれない」という方を選びました。

 私が選んだコースは、デートコース+ヘルスコース、最初は二人でカフェに行きました。

 友達も少なくだいたい一人で行動している私にとっては、もうこの時間も苦痛でした。

 何話せばいいのか、どうしたらいいのか、客だからソファ側に座るべきなのか椅子でもいいのかとか、本当にしょうもないことを悩みながら。

 女性を目の前にして、自分の気持ちよりも相手が何を求めて何をすべきなのかを考えている自分、というのを改めて認識して、すごく嫌になりました。

 とはいえ、相手はプロ、当たり障りのないことから、利用した理由など会話をつないでくれて、一時間のデートはあっという間でした。

 その後ホテルへ向かい、入室。

 シャワーを浴びてベッドへ。

 正直、したいこともないしどうしたらいいのか全然わかりません。

 なんとなく性感帯など伝えて、相手にお任せにしてました。

 レズ風俗のキャストっていうと、「女しか知らない快感を教えてあげるわよ!」という中性的なイメージだったんですが(勝手にすみません…)、私が出会った彼女はふんわりしていてとても女性的で、デートのときもプレイのときもいつも同じ目線にいてくれた。

 そんな彼女の、まっすぐ目を見て話してくれるところ、私としっかり向き合ってくれるところ、自分に自信があって生き生きしているところに私は惹かれていたようです。

 だから、私に対して気持ちよくしてくれようとしている彼女に、触れたい、と素直に思ってしまいました。

「彼女もしてくれてるから私も応えなきゃ」という気持ちではなく、自分からしたくなった。

 ヘルスの時間はあっという間で、正直物足りなさも感じましたが、このレズ風俗での経験を通して、私は全女性が苦手というわけではないということを知りました。

 母に愛されたことがない、だから、女性に愛されるということを知らなかった。

 愛されないから自分から遠ざけていたけど、本当は愛されたかった、母に、女性に、人間に。

 彼女との出会いで、私は人に愛されてもいいのかもしれないと少しだけ思うことができて、でも同時に今までの生きづらさを思い出し、嬉しさと悲しさでいっぱいになりました。

 そして、多分私はバイです。

 相手に対しての「好き」という気持ちが、男性に対しても女性に対しても変わらなかった。

 ただその好きの形式が私の場合、「付き合いたい・結婚したい」ではなく、「触れ合いたい・セックスしたい」ということだというだけで。

 一般的とされているルートとはそれているけど、私自身の「好き」が確認できて、年明けから世界がひっくり返るような体験をしてしまったのでした。

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