『私がモテてどうすんだ』
自分の恋よりもイケメン同士が恋する妄想に夢中な花依は、大好きなアニメキャラが死んだショックで寝込んでしまう。ところがなんと激ヤセして美少女に! さらに学校のイケメンたちにモテまくる花依だがついつい彼らをBL目線で見てしまい…。
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話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?
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東京発の3人組ポップバンド、cero(セロ)が配信ライブ「cero presents “Outdoors”」を7月18日に開催する。日比谷野外大音楽堂の利用が再開されたことに伴い、同所からライブ配信するもの。
バンドは、3月13日に有料配信ライブ「Contemporary http Cruise」を開催しているが、その際には、ライブ開催までのスピード感や、ライブ、映像のクオリティーなどさまざまな方面へと反響が広がった。
チケットの購入には、電子チケット販売プラットフォーム「ZAIKO」への登録が必要。チケット購入者は配信終了後72時間(21日19時30分終了予定)アーカイブを視聴できる。
バンドは2004年に結成。ヒップホップやブラックミュージック、ロック、ポップなどさまざまなジャンルからの影響を感じるサウンドで人気を集めている。もともと6月27日に日比谷野外大音楽堂でワンマンライブを開催予定だったが、そのライブは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止になった。
柴咲コウが、8月5日にプレミアムイベント「KO SHIBASAKI 2020 Birthday Party “DRESS THE KO”」を配信する。
毎年、柴咲が公式ファンクラブ「KO CLASS」の会員限定で開催しているバースデーパーティを、誕生日当日の8月5日に無観客ライブ配信にて開催するもの。またこのライブを、「新体感ライブ CONNECT」で配信、また本編開始前にYouTubeチャンネル「柴咲コウ公式 ‘Les Trois Graces’ Channel」にて無料ライブ配信が行われ、その一部を視聴できる。
ライブは、映像クリエイターの吉田拓巳氏による洗練されたデジタルアートと、叙情的な京都の景観が融合する一夜限りのプレミアムなイベントになるという。
詳細は、『DRESS THE KO』特設サイトで。
東宝演劇の新プロジェクト「TOHO MUSICAL LAB.」(東宝ミュージカルラボ)が始動、11日、新作オリジナルミュージカル『Happily Ever After』と『CALL』を2本立てで無観客で上演し映像配信した。
森山未來と黒木華が共演する舞台『プレイタイム』が12日、渋谷のシアターコクーンからライブ配信される。新型コロナウイルス感染症拡大の影響で4カ月間休館状態だった同劇場の再始動。岸田國士の戯曲で劇場初となるライブ配信に挑む。
東京を拠点に活動するアーティストのBIEN、 ロンドン在住のルーカス・デュプイ、 東京・世田谷にあるショップ兼アトリエ「Out of museum」のオーナーでアーティストのコバヤシマコトによるグループ展。BIEN(ビエン)は1993年東京都生まれ。 ドローイングを表現するアーティスト。ルーカス・デュプイは自身の失読症(ディスレクシア)の体験から生まれた表現によりドローイングや絵画、 デザインを組み合わせた作品を発表しているロンドン在住のアーティスト。コバヤシマコトは東京・羽根木にあるアトリエ兼ギャラリーショップ「Out of museum」オーナーであり自身も作品制作を手掛けるアーティスト。
3名のアーティストがコレクションしてきた収集品を基軸に、 BIENによるキュレーションのもと展覧会を構成。それぞれのアーティストによる新作のほか、本展にあわせて制作されたエディション付き特装ZINEも発売する。こちらは、1冊ずつすべて手作業により製作された展覧会図録となる。
演出家つかこうへいの命日である7月10日から3日間、新宿・紀伊國屋ホールにて没後10年追悼イベント・朗読蒲田行進曲『銀ちゃんが逝く』が行われる。
初日となったこの日は公開舞台稽古と舞台挨拶が行われ、主演の味方良介と今年4月に乃木坂46を卒業した井上小百合と植田圭輔、演出の岡村俊一が登壇した。
関ジャニ∞の村上信五が1人舞台『If or…』(読み:イフオア)を一夜限りの生配信で開催する。日程は、東京オリンピック2020が開幕予定だった“スポーツの日”の24日で、聖地・東京グローブ座から配信する。
「こういう世の中であっても、新しいエンターテイメントの形を模索していくのが僕らの役割だったりもするので、僕に今できることは何かな・・・と考えて『If or…』の生配信をやってみることにしました。生配信ならば、日本全国の皆さんとリアルタイムでコミュニケーションを取ることができますし、『If or…』で作ってきた舞台の空気感も表現できるのかな、と思いまして」と、村上。
舞台は、タイトルが示すように、 “もしも村上が○○だったら~”という設定のもと、さまざまなエンターテイメントの要素を用いて構成。今回は「今できることを、できる限りやってみよう」というコンセプトで、配信視聴チケットの購入者に対して村上考案のアンケートを事前に実施し、声を取り入れつつ、村上ならではのエンターテイメントに挑戦する。舞台上の村上が画面越しに掛け合うような空間をつくるという。
村上は、「せっかくなので、新しい映像システムも取り入れてみたりしながら、配信を見終わったあとに、「まぁ、なんか楽しかったな?」と言ってもらえるような作品にできればと思っています。肩に力は入ってませんので(笑)。タイムラグや回線トラブル、皆さんの通信環境も違ったりもすることで、全部が全部計算通りにはいかないかもしれませんが、それもこれも今回ならではの楽しみ方として受け入れてもらえると嬉しいです」と、コメントを寄せている。
『If or…』は、村上が・演出、出演のすべてを村上が担当するセルフプロデュースの1人舞台。2009年にスタートし、2018年まで10年にわたって上演。シリーズの通算が300回を迎えた際に、いったん幕を下ろした。
チケットの販売は7月10日12時~24日21時まで。見逃し配信はない。
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、THE RAMPAGE)が8日、有料配信ライブ『LIVE×ONLINE』(ABEMA)に登場、LDH所属アーティストが日替わりで7日連続で行ってきたライブシリーズを締めくくった。