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高クオリティーのCGアニメを堪能「CGアニメーションプログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.19 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

吉本坂46、日本語吹き替え版声優を務める映画イベントで笑いがとれず動揺

2019.05.18 Vol.web original



 映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』MIBエージェント入社式イベントが18日、新宿モア4番街にて行われ、主題歌を担当する吉本坂46のトレンディエンジェル斎藤司、たかし、エハラマサヒロ、小寺真理、A−NONが登壇。一般の中から選ばれた“新人エージェント”150名を前に盛り上げようとするも「誰も笑わない」と苦笑いしていた。

 ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズのタッグで大ヒットを記録した人気SFシリーズの最新作。主要キャストを一新し、新人女性エージェントとチャラ男風の凄腕エージェントのタッグで、地球の平和を乱すエイリアンたちに立ち向かうMIBの新たなミッションを描く。

地球を救え! プログラム supported by リンレイ【SSFF & Asia 2019】

2019.05.18 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

実写版『アラジン』ジーニー役ウィル・スミスが中村倫也らと即興パフォーマンス

2019.05.17 Vol.Web Original

 映画『アラジン』のマジック・カーペットイベントが16日、都内にて行われ、来日した魔人ジーニー役のウィル・スミスと作曲家のアラン・メンケン、日本語吹き替え版で声優を務めた中村倫也、山寺宏一、木下晴香、北村一輝が登壇した。

 ディズニーの名作をハリウッドで実写化した話題作。この日は数々のディズニー映画で名曲を手掛けてきたメンケン氏が名曲「ホール・ニュー・ワールド」「フレンド・ライク・ミー」を演奏。さらにウィルが歌を披露。マーチングバンド、ダンスパフォーマンスも加わり、会場はまさにエンターテインメントの魔法に包まれた。

東京をテーマにしたショートフィルム「Cinematic Tokyoプログラム」【SSFF & Asia 2019】

2019.05.17 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

「CINEMA FIGHTERS PROJECT」第3弾の最新情報を発表! 【SSFF & Asia 2019】

2019.05.16 Vol.718

 EXILE HIRO、SSFF & ASIA代表・別所哲也、作詞家・小竹正人の3人が打ち出した、詩と音楽、映像が融合したプロジェクト「CINEMA FIGHTERS PROJECT」第3弾! 今回も気鋭の映画監督×注目キャスト×楽曲が融合するオムニバスで構成される。
 今年1月のSSFF & ASIA ハリウッド開催で発表された「CINEMA FIGHTERS PROJECT」。松永大司監督、今市隆二主演・楽曲の作品に続く続報として、5月29日に開催される映画祭オープニングセレモニーでは、三池崇史監督作『Beautiful』主演のEXILE AKIRA、井上博貴監督作『魔女に焦がれて』主演の佐藤大樹らが駆け付け、作品の完成を発表! 「CINEMA FIGHTERS PROJECT」第3弾の本公開(2019年秋)に先駆けて、SSFF & ASIA 2019で発表される最新情報に注目しよう。

松山ケンイチ、早乙女太一と堺雅人に「ムラムラする」

2019.05.15 Vol.web original



 映画『プロメア』完成披露舞台挨拶が15日、都内にて行われ、声優を務めた松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人、ケンドーコバヤシ、古田新太、佐倉綾音のキャスト陣と、脚本の中島かずき、今石洋之監督が登壇した。

 人気テレビシリーズ『天元突破グレンラガン』『キルラキル』を手がけた今石監督と中島かずきの黄金タッグによるアニメーション映画。声の出演には中島が座付き作家を務める劇団☆新感線に出演経験のある豪華俳優陣が集結。佐倉綾音ら実力派声優陣が脇を固める。

今年はオンライン会場から全国にSSFF & ASIAを発信【SSFF & Asia 2019】

2019.05.15 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

今年のオフィシャルコンペティションの審査員は永瀬正敏 他【SSFF & Asia 2019】

2019.05.14 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

グランプリ以外の優秀賞にもアカデミー賞への道が開く!【SSFF & Asia 2019】

2019.05.13 Vol.718

「Short Shorts Film Festival & Asia 2019」5.29(wed)〜6.16(sun)

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2019がいよいよ開催。誕生から21年目を迎えた今年は、世界130の国と地域から寄せられた作品数、約1万本! その中から選りすぐりの約200作品を上映する。

 今年のテーマは「Cinematic Attitude」。メインビジュアルに描かれるのは、海外から伝わり日本で育まれたさまざまな文様。そこに成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現している。また、米国アカデミー賞短編部門への推薦枠が拡大するというビッグニュースや、新たにオンライン会場が加わるなど、今年もますます目が離せないショートフィルムの祭典となるはず。
[全プログラム無料上映]※一部、有料イベント除く

町田樹、令和のフィギュア界は「AIが採点」。髙橋大輔、羽生結弦らの振り付け秘話も!

2019.05.10 Vol.web original



 映画『氷上の王、ジョン・カリー』ジャパンプレミアが9日、都内にて行われ、本作の字幕監修・学術協力を務めた男子フィギュアスケート元日本代表の町田樹と、羽生結弦や髙橋大輔らトップスケーターの振り付けを手がけた振り付け師・宮本賢二が登壇。町田は「人間の身体運動は映像でしか残せない。アーカイヴをいかに構築していくかは今後のフィギュアスケート界の課題で、私も取り組んでいきたいことの一つ。そういう意味でもこの作品は本当に価値があると思います」と、同作をアピールした。

 1976年にインスブルック冬季五輪でフィギュアスケート男子シングルの金メダルを獲得した後ゲイであることが公表され、世論に翻弄されながらもアスリートとして高みを目指し続けた伝説的スケーター、ジョン・カリーの軌跡を追ったドキュメンタリー。

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