韓国の社会派問題作『トガニ 幼き瞳の告発』が現在大ヒット公開中。実際に起こった聴覚障害者学校での児童虐待事件をめぐる裁判を映画化した本作は、韓国本国で新法律を生むほどの社会現象を起こした。日本でも公開初日から好調な出足だったが、TwitterなどのSNS、yahoo!レビューなどで口コミが広まり、動員数を伸ばし続けている。
この大ヒットを記念して、8月18日、19日に来場した人に、先着でコン・ユ サイン入りクリアファイルをプレゼントすることが決定(先着・数量限定につき無くなりしだい終了)。ドラマ「コーヒープリンス1号店」などでも人気のコン・ユが挑んだ新境地としても注目の作品だ。
『トガニ 幼き瞳の告発』シネマライズ他にて公開中
CJ Entertainment Japan配給 R-18
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インド映画『ラ・ワン』の公開に合わせて、4日、渋谷のスペイン坂広場で、映画をイメージしたフラッシュモブイベントが行われる。
世界的ヒット作"ボーン"シリーズ最新作『ボーン・レガシー』の完成披露試写会が2日、都内にて行われ、今回の主人公を演じるジェレミー・レナーが登壇した。
ロバート・ロドリゲス監督のバイオレンス・アクション映画『マチェーテ』の続編となる『マチェーテ・キルズ(原題)』で、レディー・ガガが女優デビューすることが分かった。
EXILE AKIRAの最新主演映画『ワーキング・ホリデー』が今秋、一般公開されることが決定した。同作は、第4回沖縄国際映画祭に出品され評価された作品で、元ヤンキーでホストの主人公が突然、現れた小学生の息子と暮らすことになり、騒動を巻き起こしながらも父と子の絆を育んでいく姿を描く感動作。現在AKIRAはドラマ「GTO」で元・伝説の暴走族という熱血教師を演じているが、映画でも"元ヤン"の主人公役で、新たな感動を届けてくれそうだ。