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PSYCHIC FEVERが来年2月にアメリカツアー! 小波津志「もう一つの目標が叶います」

2024.10.12 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが来年2月にアメリカツアー「PSYCHIC FEVER FIRST US TOUR 2025」を行うことを発表した。10月12日に、バンコクで行ったアジアツアーのファイナル公演で発表した。グループにとっては初のアメリカツアーとなる。

 ツアーは、来年2025年2月2日にワシントンDCでスタ-ト。そして、ニューヨーク、シカゴ、ダラス、シアトル、ロサンゼルスと6都市を巡る。

 今年7月にロサンゼルスでメディアプロモーションを行い、ネット音楽番組の公開収録ではハリウッドのメインストリートに多くのファンが押し寄せ大熱狂を巻き起こした。今回のツアーの主催社にPSYCHIC FEVERをアメリカに連れてきてほしいと多くの声が寄せられたことでPSYCHIC FEVER初のアメリカツアーが実現することになったという。

 小波津志は「一つの夢、目標でもあったASIA TOURからもう一つの目標が叶います。お越しいただく皆さんと最高の時間を過ごすと共に、応援してくださる皆さんに、これまで以上の思い出、見たことのない最高の景色をお見せできるライブにしたいです」と、コメント。さらに「熱狂の輪を更に広げていけるよう、全力で臨みます!」と意気込む。

 剣も、「皆さんにお会い出来ると思うと幸せな気持ちでいっぱいです! 新曲はもちろん、スペシャルなパフォーマンスをお届けします!僕たちの音楽で一緒に歌い、踊り、最高の時間を共に過ごしましょう!」とコメントを寄せている。

EXILE SHOKICHI、“ショーキチ TOUCH DOWN”でリスペクト!野外肉イベントで肉への愛を語る

2024.10.12 Vol.Web Original

 EXILE SHOKICHIが主催する肉イベント『MEAT MANIA JAPAN supported by SUNTORY』が10月12日、キラリナガーデン豊洲で開催中だ。和牛生産者や肉カルチャーへの興味を喚起することを目標に掲げたイベントで、肉についての書籍を発売するほど大の肉好きで知られるSHOKICHIが推す焼肉店が全国から集結、参加者は各店の自慢の肉を自分で焼いて、ほおばっている。

 今回が初開催。イベントスタート前の取材で、SHOKICHIは、自身が故郷の北海道で育てている銘柄牛「八将牛」(はちまさうし)がこの企画の発端であるとし、「いろんな方々にたくさん教えていただく中で、生産者、えさ屋さん、肉屋さん、レストラン、そして自分たち食べ手がいて、どこの情熱を引いても最高の感動にたどり着けないという命のリレーに感動しました。八将牛が初出荷になるので、教えてくださった皆さんや出会ってきた皆さんに感謝の気持ちを込めてイベントができたら恩返しになるのかな、と。そして感動したことをシェアできたら素晴らしいなと思いました」と、説明。

韓国発ブランド「アンダーソンベル」渋谷で日本初ポップアップ「ボーイフレンド」カップルやユーチューバーも来場

2024.10.12 Vol.web original

 

 韓国発の人気ブランド「ADSB ANDERSSON BELL(アンダーソンベル)」が日本で初のポップアップショップを渋谷PARCOにて15日まで開催中。日本のファッション好きからも注目を集めている。

 アンダーソンベルは2014年にソウルで立ち上げられたブランド。クリエイティブディレクターが韓国とスカンジナビアという2つの異なる文化を対比させたインスピレーションから始まり、スカンジナビアの雰囲気を韓国の視点から再解釈することで、斬新なデザインを生み出している。

 ブランド名「ANDERSSON BELL」の「ANDERSSON」はスウェーデンの典型的な姓に由来し「BELL」は韓国の伝統的な寺院の鐘を表しており、対照的な文化を融合させるコンセプトを体現している。

 現在は、スカンジナビア文化に限定することなく、さまざまな文化の融合により独自の視点と世界観を生み出しており、今回のポップアップでは、ベルリン発のコンテンポラリーブランド「オットリンガー」 と、老舗デニムブランド「リーバイス」との特別なコラボレーション商品が登場する。

 プレオープンには、Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」で話題の中井大さんと中西瞬さんが訪れ「楽しい!あまり見たことがないアイデアがギュッと詰まった感じ」とすっかり気に入った様子。

 試着も楽しんだ2人。服を選ぶときのポイントを聞いてみると、中西さんは「僕はシンプルで、見たことあるようなものだけど、どこか今までとは違うものを見つけると、一番“おっ”となります」と言い、中井さんは「アンダーソンベルさんのパンツはほとんどお気に入りです。形がいいんです」。

 ユニセックスなデザインもお気に入りだと言い「僕たちどっちとも、キレイめが好きなのでユニセックスで作られてるとビビッと来ますね」と笑顔の2人。

 この日は、人気カップルYouTuber「なこなこチャンネル」のなごみさんも来場。「ずっとSNSで見ていたのですけど、店舗実際に見るのは初めてなのでずっと楽しみにしていました!」と言うなごみさん。

 デニム好きのなごみさんは、リーバイスとのコラボアイテムに「バックプリントが逆になっていたりするのがすごくかわいい」と大興奮。普段の服選びは「けっこう好きなジャンルが幅広いので、行く場所や気分に合わせています。あと色味で選ぶことも多いですね」とのこと。この日も黒とデニム地を融合させたセットアップを着こなしていた。

【私の秋、み〜つけた!】東京の秋を彩る映画の祭典!『第37回東京国際映画祭』

2024.10.12 Vol.759

 行楽の秋、勉強の秋、スポーツの秋、食欲の秋……本当にいろいろな秋がある。2024年の秋もあなたの “秋を満喫したい欲” を満たすプランがいっぱい! あなたはどんな計画で今年の秋を楽しみますか?

ゆうちゃみ「一番輝いている女子のトップに立ちたい」国際ガールズ・デーでイベント

2024.10.12 Vol.Web Original

 モデルでタレントのゆうちゃみが、国際ガールズ・デーの10月11日、都内で行われたイベント「PLAN GIRLS MOVEMENT 2024~私の声が未来をつくる」に出席し、トークを繰り広げた。

 ゆうちゃみは、U25世代の代表として、イベント後半に登場。モデル、タレント、俳優と多岐にわたって活躍していることからそれぞれのキャリアで大切にしていることを聞かれると「元気や笑顔は大事にしているんですが、人に伝えていく言葉は一つ一つ気をつけてポジティブなことを言うようにしています。昔にママに教えてもらった言霊を信じていて、自分がやりたいこと、なりたいことを人に伝えていくことによって、自分が思っている以上のことが実現できるようになるよっていうのを大切にしてます」。また、「私は性別関係なく、誰でも輝けると思っています。今だと私は働く女性として、女の子の代表になれるように頑張りたい」とした。

EXILE TETSUYAとGENERATIONS小森隼、名古屋上陸のアメコの魅力をアピール!「他のコーヒー屋さんではできないことを強みに」

2024.10.11 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ「AMAZING COFFEE」(以下、アメコ)の新店舗「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」(以下、アメコ名古屋)が10月11日に愛知県名古屋市にオープンした。同店は東海地区初のアメコとなる。出店オープン前日にはEXILE TETSUYAと、同店のプロデュースを担当したGENERATIONSの小森隼が取材に対応し、新店舗やブランドの魅力をアピールした。

 各地で展開するショップのなかでも最大の店舗でイートインもできる。 

 TETSUYAは「今回名古屋に『AMAZING COFFEE』を作れるということで僕もめちゃくちゃ興奮しております」。名古屋はライブやイベントなどで訪れる「大切な場所」だとし、「コロナを乗り越えて、今年東京の豪徳寺に新店舗をオープンさせていただいたのを皮切りに、その2カ月後に名古屋に『AMAZING COFFEE』最大規模のお店をつくることができ本当にうれしく思っています」と喜びもひとしお。

 幼少時代からのダンスの師でもあるTETSUYAに背中を押され、初めて店舗のプロデュースを担当した小森は「まだまだ未熟な部分はいっぱいあるんですけれども、身近でTETSUYAさんの活動を見てきて経験できたことを生かしていきながらも、僕の色も足して、新しい風を吹き込めるように頑張っていきたいなと思います。長く皆さんに愛していただけるお店を作っていけるようにスタッフ一同頑張っていきます」と意気込んだ。

作家デビューのTHE RAMPAGE 岩谷翔吾、執筆スタイルは真っ暗ななかでエンターキー叩きまくり? 山本彰吾からもらったスピーカーとパソコンが照明に

2024.10.11 Vol.Web Original


 16人組ダンス&ボーカルグループのパフォーマー、岩谷翔吾が小説『選択』(幻冬舎)を敢行、作家デビューを果たした。10月11日、都内で、刊行記念のイベントを開き、その前に報道陣の取材に対応した。

 作品に込めた思いを熱く語るなかで、アーティスト活動をしながら作家活動も行う岩谷の執筆スタイルも話題に。

 多忙を極める中で、どのように書き進めているのかと聞かれると、「時間は見つけるもの」と口角をあげた。

「自分は書くことが大好き。(書くことは)苦しいこともありますし、自分を削りながら孤独と向き合う作業でもあるんですけども、何より達成感がある……時間は見つけるものなんだなと思いました。今まで何気なく過ごしていた時間に執筆できんじゃんとか、携帯をだらだら触ってた時間をなくせば 30分や1時間は執筆に当てられるとか、時間を見つけて書き進めていきました。なので、4 年という月日がかかったんですけども、1 からコツコツと継続して書き上げることができました」

福本莉子、小泉今日子の“日向真奈美”を研究 柳葉敏郎も「怖かったもん」

2024.10.11 Vol.web original

 

 映画『室井慎次 敗れざる者』の初日舞台挨拶が11日、都内にて行われ、俳優の柳葉敏郎、福本莉子らキャスト陣と本広克行監督が登壇。シリーズの中でも語り継がれる猟奇殺人犯の娘を演じた福本の「怖さ」に柳葉が身震いした。

 1997年の連続ドラマ開始以来、社会現象的人気を博した「踊る」シリーズが再始動。“青島と室井の約束”から27年の時を経て、プロデュース・亀山千広、脚本・君塚良一、監督・本広克行が再集結した「踊るプロジェクト」最新作。

 今回の二部作の主人公・室井慎次役の柳葉はプロジェクトの再始動に開口一番「断ろうと思いました」とぶっちゃけ笑いをさそいつつ「今では感謝の気持ちでいっぱい」と充実の表情。

 伝説的シリーズへの参加に、リアルタイムで見ていない世代も感激しきり。『踊る大捜査線 THE MOVIE』(98年)で小泉今日子が演じた史上最悪の殺人犯・日向真奈美の娘である日向杏役の福本莉子は「素直に驚きましたね、あの日向真奈美に娘がいたんだ、と。今までに演じたことのないような二面性のある役で、撮影中、皆に怖い怖いと言われながら撮影していました」と苦笑。

 あるシーンでは本広監督から、室井を「動物を見るような目で見て」という指示を受けたと言う福本。「動物を…?と思ったんですけど(笑)。日向さんの映像を見て研究しました」と振り返ると、柳葉も「だって怖かったもん。本当に怖かった」と太鼓判を押していた。

 この日の登壇者は柳葉敏郎、福本莉子、齋藤潤、前山くうが、前山こうが、筧利夫、矢本悠馬、小沢仁志、飯島直子、本広克行監督。

『室井慎次 敗れざる者』は公開中。『室井慎次 生き続ける者』は11月15日より公開。

 

THE RAMPAGEの武知海青が宝塚市大使に!「素敵な魅力をたくさんの方に発信していきたい」

2024.10.11 Vol.Web Original

 THE RAMPAGEのパフォーマー、武知海青が地元兵庫県宝塚市の宝塚市大使に就任、10月11日に、宝塚市役所で委嘱式が行われた。

 市民に夢や希望を与え、郷土愛の醸成を図るため、文化、芸術、スポーツなどの振興に顕著な功績を有し、市にゆかりがある人物として委嘱。山崎晴恵市長から委嘱状を受け取った武知は「宝塚市の素敵な魅力をたくさんの方に発信していきたいと思いますので温かい応援をよろしくお願いします!」とコメントした。

 今後は、インタビューやイベント出演などの企画が現在計画中で、続報は宝塚市の公式SNSで発表される。

THE RAMPAGE 岩谷翔吾「一気読みできること意識した」小説『選択』で作家デビュー! 「浦川翔平も止まらなくなったって」

2024.10.11 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのパフォーマー、岩谷翔吾が初めての小説『選択』(幻冬舎)を発売、10月11日、都内で発売記念イベントを開催中だ。岩谷はそのイベントに先立ち報道陣の取材に対応し、作家デビュー作の喜びや、本作に込めた思いや今後について語った。

 4年間の制作期間を経て完成させた作品。手に取った時の印象を聞かれた岩谷は「ようやく形できたなとシンプルにうれしく思いました。4年間、孤独の中で書き続けてきたので、やっとその孤独の暗闇に光が差したな、と。読者の方、手に取ってくださった方々に改めて感謝の気持ちでいっぱい」と笑顔。

『選択』は、「父親を殺す」と家を飛び出した亮と歩道橋から身を投げようと思っていた匡平、互いに命に向き合うなかで偶然に出会った幼なじみの2人の少年が非情な現実に直面しながらも生き抜いていく姿を描いている。

 

石井杏奈のスタイルブックの表紙公開! これまで知らなかった姿もあきらかに

2024.10.10 Vol.Web Original

 俳優の石井杏奈のスタイルブック『AN(エーエヌ)』(10月22日発売、宝島社)の表紙が公開された。

 26歳になった石井を撮りおろした一冊。天真爛漫な笑顔から大人っぽく魅力的な表情まで、映像作品では見ることのできない姿を収録している。

 本人が“最初で最後”と語る貴重なスタイルブックで、私服や愛用品を計55カット公開。さらに、兄弟との座談会や100の質問、9000字を超えるロングインタビューも収録しており、これまで語られてこなかった、友人、家族、仕事についてのエピソードも掲載している。

 

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