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Snow Man 佐久間大介はスヌーピーの名言に癒される! 川口春奈は「ごはんとか書いて恥ずかしい(笑)」

2025.10.08 Vol.Web Original

 Snow Manの佐久間大介と俳優の川口春奈が10月8日、都内で行われた、ヘアケアブランド「&be HAIR(アンドビーヘア)」の新商品・新CM発表会に登壇した。佐久間はブランドアンバサダー、川口はブランドミューズを務めている。

 新商品はダメージヘアをやさしくケアして軽やかにまとまる髪に導く「&be ダメージケアシャンプー」「&be リペアレスキュートリートメント」(10月17日発売)。イベントでは、商品にちなんで、司会者から、心や体を優しくケアしてくれるもので、フリップトークも。

 佐久間は「スヌーピーの名言」だという。

「めちゃめちゃ好きな言葉があって。〈僕のことを好きじゃない誰かのことでくよくよする時間はないんだ。僕は、僕を大好きでいてくれる人を大好きでいるのに忙しすぎるから〉って。本当にでもいい言葉だなって。今の世の中にすごく合ってるというか。(今は)気にする必要ないことを気にしがち。そういうことじゃなく、大好きな人に目を向ける方が、自分にとっても幸せだし大好きな人も幸せだし。結構前からこれ好きですって言ってきました。好きなタイミングで好きな時に好きな人だけが摂取するべきことって、いっぱいあると思うので」

 この回答は、一緒にトークしていたブランドプロデューサーの河北裕介と川口にも響いたようで、川口は「すごい、こんなことを言ってるんだね」、河北も「……深い」。かわいいだけじゃないんだねと3人で頷いた。

 自身に回答の説明をするターンが回ってきた川口は「恥ずかしいですよ……ごはんとか書いて!」と、少しばつが悪そうな表情。回答は「美味しいごはんと旅」で、「ご褒美っていうか、自分の機嫌をとるものっていう意味で。ごはんを食べることが好きだし、仕事以外の1人の時間っていう意味で、書かせていただきました」と説明した。旅については「知らない景色を見たり、見たことのないところ、初めて食べるお食事とか、そういったところでの出会いとかは仕事にも生きてくるだろうし自分の大切な時間だなって思います」と話していた。

 2人が出演するCMは、ブランドの公式サイトや公式SNSアカウントで公開中。

Snow Man 佐久間大介と川口春奈「風を当ててくれる」と河北裕介に感謝? 新CMで“軽やかにまとまる髪”

2025.10.08 Vol.Web Original

 Snow Manの佐久間大介と俳優の川口春奈が10月8日、都内で行われた、ヘアケアブランド「&be HAIR(アンドビーヘア)」の新商品・新CM発表会に登壇した。佐久間はブランドアンバサダー、川口はブランドミューズを務めている。

 イベントでは、メイクアップアーティストで、ブランドプロデューサーの河北裕介をまじえ、2人がそれぞれ出演する新CMをトピックにトーク。

 佐久間は「自由に踊ってくれていいよとお話をいただいたので好き勝手に踊らせてもらって。しやなかさとか、髪が動いたほうがいいかなと思って。セッションみたいな感じでカメラマンさんと一緒に楽しませていただきました……河北さんの腕が光る」と絶賛。

 川口は緑に囲まれての撮影で、「本当にきれいな光の中で撮影していただいて。幻想的だけどナチュラルで地に足がついたムービーでした。佐久間さんのも先ほど見せていただきましたけど、私はダンスとかできないからズルいなと思いました!」と感想を伝えると、佐久間は「川口さんのはめちゃめちゃきれいでしたよ!花畑に妖精がいるなって!」

 2人によれば、河北は新CMの“制作”にもがっちりと関わっているといい、風を送るブロワーを持って風を当ててきたそう。「ヘアとメイクだけじゃなく風もすごくしなやかに作ってくれる……何でもやさん(笑)」と、佐久間。川口も「カメラマンさんと光のバランスを見ながら風を当てていただいた」と笑った。 

シソンヌじろうが飲食店にアドバイス「僕は雑に扱ってくれるところのほうが行く。芸能人は普通に接しておくと常連になってくれると思う」

2025.10.08 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「シソンヌ」の長谷川忍とじろうが10月8日、東京・日比谷の東京ミッドタウン日比谷で行われた「角ハイボール presents『はじめてなのに、常連さん。Bar kiiro』オープニングイベント」にゲストとして出演した。

「Bar kiiro(きいろ)」は「角瓶」のCMの舞台となっているバーの名で、今回はそれをイメージした造りの期間限定ポップアップバーを東京ミッドタウン日比谷のアトリウムに設置。この日は長谷川がバーテンダー、じろうは角瓶のCMに出演中の俳優の染谷将太とともに常連客としてトークを展開した。

 じろうは「バーの常連」について「そこでしか会わない人たちなのにすごく楽しそうに喋って、お店を出たら他人のように帰って行く人たち。あの感じ、憧れますよね。全くお互いの素性を知らないけど楽しく飲んでいる」、染谷は「バーテンの方とお話ししていたり、常連さん同士でお話ししていたり。阿吽の呼吸じゃないですけど、そこの世界が広がっているみたいな、そういう印象。面白いバーテンさんのところには面白いお客さんが集まりそう」などとそれぞれの「常連観」を語った。

シソンヌ長谷川が常連になりたいお店は「店主は寡黙で女将さんがうまくつないでくれるお店」。よく行くとんかつ屋を挙げて「皆さん帰りに寄って」

2025.10.08 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「シソンヌ」の長谷川忍とじろうが10月8日、東京・日比谷の東京ミッドタウン日比谷で行われた「角ハイボール presents『はじめてなのに、常連さん。Bar kiiro』オープニングイベント」にゲストとして出演した。

「Bar kiiro(きいろ)」は「角瓶」のCMの舞台となっているバー。長谷川はバーテンダー、じろうと角瓶のCMに出演中の俳優の染谷将太が常連客としてトークを展開した。

 この日のイベントについて染谷は「お店に行ってシソンヌさんのお二人とお話できる、そんな贅沢な時間ってないですよね。自分にとってご褒美みたいな時間でした」、長谷川は「常連さんの疑似体験ができるというのはありそうでなかったので面白いと思った。常連さんになりたいんだけど引っ込み事案の方とかいると思うので、ちょっとした打ち込みじゃないですけど、ここで練習していろいろなところの常連さんになる、そんなきっかけになればいいなと思いました」と振り返った。

 一方、じろうは「司会の方の“常連さんになりきってちょっとやってみてください”っていうフリに対して、もっと何かできたんじゃないかと。家に帰って反省として15分のバーのコントを書いてみようと思います」と反省。

“グラビア界の至宝” 鈴木聖、衝撃 “布越しのシルエット” 初解禁「びっくりするかも」

2025.10.08 Vol.Web Original

“グラビア界の至宝” こと俳優でモデルの鈴木聖(たから)が11月28日、小学館より1st写真集『Sanctus(サンクタス)』を発売することが発表された。

 2017年に「ミスセブンティーン」ファイナリストに選出され、2019年にグラビアデビューを果たした鈴木。数々の雑誌の表紙やグラビアに登場し、イメージDVDも次々ヒットを飛ばすなど “グラビア界の至宝” の異名を持つ彼女が、グラビアデビューから約6年間温め続けてきた写真集を発売する。

 ラテン語で「聖なる」の意味を持つ『Sanctus』というタイトル通り、まさに「聖域」に踏み込んだ衝撃的な内容。撮影は初夏を迎えた北海道で行われ、奇岩がせり立つ浜辺や静寂が広がる湖畔など、雄大な自然を背景にヘルシーな水着姿を披露。ホテルのベッドルームでは一転、ワインレッドやパープル、イエローなどのセクシーなランジェリーに身を包み、25歳のしっとりした色香を漂わせた。

 バスルームでの一糸まとわぬカットでは、87cmGカップのド迫力バストを見せつける。さらにこれまでのグラビアで封印してきた “バストトップの限界表現” にチャレンジし、4つのシーンで布越しのシルエットを解禁。鈴木の表現者としての覚悟が感じられる限界ショットは見逃せない。

 鈴木は、待望の1st写真集に「この度、私の1st写真集が発売されることになりました! ずっと目標にしていたので、叶って本当に嬉しいです。今回、ロケ地として選んだ北海道では、霧がかった山や湖や苔の生えた道など自然豊かな場所で撮影してきました。どれも幻想的な写真でお気に入りです。今回は今までで一番しっかり露出しています! 今までの私のグラビアを見ていた方は本当にびっくりするかもしれません。グラビアを始めて約6年の集大成だと思える素敵な作品になりました! ぜひ楽しみに待っていただけると嬉しいです」とコメントを寄せている。

 11月30日には、東京・お茶の水のオチャノバでお渡し握手会とオンラインサイン会を開催する。

コロナワクチンの是非を問うドキュメンタリー映画『ヒポクラテスの盲点』を、しっかり映画として観てみた【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.10.08 Vol.web original

 先日、日本テレビさんの「回転エンターテインメントショー まわせ!」というバラエティー番組に出させていただきました。

「懐かしい」を中心にいろいろな声が寄せられています。見ていただけてうれしいです。バラエティーでの立ち振る舞いなどいろいろ勉強になりました。関係者の皆さん、ありがとうございます。

 TVerならまだご覧いただけるので、ぜひ。

 では今週も始めましょう。

DリーグのLDH SCREAMがチームテーマ曲を配信リリース HONEST BOYZ、BBZ、PSYCHIC FEVERのメンバーが参加

2025.10.07 Vol.Web Original

 プロダンスリーグ「D.LEAGUE」に今シーズンから加わる新チーム「LDH SCREAM」のチームテーマ曲「SCREEEAM feat. HONEST BOYZ®︎, RIKI, MASAHIRO, JIMMY, KOKORO」が配信リリースされた。

 同曲は、チーム結成のために行われた『LDH D.LEAGUER AUDITION』の四次審査の課題曲として誕生したメンバーにとって思い出深い楽曲。Y2Kサウンドを感じさせる華やかなイントロから、ビートチェンジでR&Bへと展開し、聴く者を飽きさせない構成が際立つ。シーズン中はチーム登場時に使用されるが、登場曲にふさわしい迫力を備えている。LDH JAPANに所属するアーティストによるマイクリレーが繰り広げられるのも魅力だ。

大黒摩季「トランプ大統領に見てほしい」ロックな着物姿で登場

2025.10.07 Vol.web original

 

「KIMONOIST (キモノイスト)アワード 2025」が7日、都内にて行われ、歌手の大黒摩季がロックな着物ファッションで登場。「トランプ大統領に見てほしい」と胸を張った。

 今年で5回目を迎える、これからの “キモノ”を着てほしい人に贈られる賞。

 着物にサングラスというロックなスタイルでランウエイをかっ歩した大黒は「恥ずかしいんですよね、歌わないでただ歩くのって(笑)」と照れ笑い。

 過去には、アワードの総合スタイリストを務める斉藤上太郎がデザインした斬新な和服スタイルで邦楽ライブをしたこともあると言う大黒。「和太鼓を習っているんです。しかも大太鼓。3トンくらいのものを叩いたことがある」と明かしつつ「やっぱりロックだと、とんがりたい(笑)。今日の着物はとんがるどころじゃない」と大感激。

 着物の伝統技術を注ぎ込んだ特別な着物に「お金に換算したらどれくらいの…。大島紬に、絞り“まくった”すごいお着物らしくて」と感激しきり。

 そんな大島は、ノーベル生理学・医学賞の受賞が決まった坂口志文大阪大特任教授の言葉を引用し「座右の銘を聞かれて、“一つ、一つ”とおっしゃった。私たちミュージシャンやクリエイターも何もないところから紡ぎあげていく」と共感しつつ「私は暴れているだけ(笑)」。

 アワード後の囲み取材で、今日の着物姿を誰に見せたいかと聞かれた大黒は「トランプ大統領。最近、日本のこと舐められている感じがするので。こういう文化がある、と。日本人てかっこいい、と」とぶっちゃけトークで笑いをさそっていた。

 この日は、俳優の仁科亜季子、高橋克典、唐田えりか、長濱ねる、ヴァイオリニストの枝並千花も受賞した。

前田敦子「小学生の息子と一緒にお風呂に入った後に」イケメン行動に「いつまでやってくれるのかな」

2025.10.07 Vol.web oribginal

 

 映画『恋に至る病』(10月24日公開)の完成披露舞台挨拶が7日、都内にて行われ、俳優の長尾謙杜、山田杏奈、前田敦子、主題歌の石原慎也(Saucy Dog)、廣木隆一監督が登壇。前田が小学生の息子との“ラブラブ”エピソードを明かした。

 斜線堂有紀による同名小説を映画化。

 廣木監督とは『さよなら歌舞伎町』(2014年製作)以来11年ぶりとなる前田。廣木監督が「早いね」と言えば前田も「あっという間ですね(笑)」と苦笑。

 刑事という役どころの前田に、廣木監督が「今まで見たことのないあっちゃんが見られます」と太鼓判を押すと、長尾も「完成作を見て“オレ、あっちゃんに取り調べされてる!”と。小さいころからテレビで見てきたので…」と感激を振り返り、前田は「かわいい感想です(笑)」。

 この日は、映画にちなみ「自分のためにこんなことをしてくれるなんて…と感激したエピソード」を一同が披露。

 前田は「小学生の息子と一緒にお風呂に入って、上がったときに先に私のバスタオルをこうやって差し出してくれて(笑)」と、タオルを差し出す息子のイケメン行動を再現し「すごく喜んだら毎日やってくれるようになって…。いつまでやってくれるんですかね」としみじみ。

 さらに「愛してやまないこと」という質問に前田は「息子はもちろんですけど…。息子と今ハマっているのが寝る前のお香。“今日もいい匂いだね”と言いながら幸せな時間を過ごしてます」と笑顔を見せ「もともとは私が好きだったんですけど、“この匂いいい匂いだね”と好みを言ってくれるようになって。“すごくいい匂いだね、もうちょっと近くにおいでよ”とか言ってくれる(笑)」と、デレデレだった。

なにわ男子・長尾謙杜「オレは日本人だから」と思いながら自販機で買うものとは

2025.10.07 Vol.web original

 

 映画『恋に至る病』(10月24日公開)の完成披露舞台挨拶が7日、都内にて行われ、俳優の長尾謙杜、山田杏奈、前田敦子、主題歌の石原慎也(Saucy Dog)、廣木隆一監督が登壇。長尾が「愛してやまないこと」を明かした。

 斜線堂有紀による同名小説を映画化。

『HOMESTAY』(2022)以来3年ぶりの共演でW主演を務める長尾と山田。3年前と今との印象を聞かれると、長尾は「前はどちらかというと“姉さん”という感じ。まだ僕が10代で…」と振り返ったが、山田は長尾に「あまり大きく変わってないかな」。「変わってないか…」と肩を落とした長尾に山田があわてて「良い意味で! 3年前はまだなにわ男子でデビューする前だったもんね。長尾くん、いつも頑張ってるなとテレビを見て思ってました」とフォロー。

 3年前の初対面で「タメ語でいいよ」と言ってくれた山田の頼もしさに“姉さん”感を感じたという長尾。一方の山田はすっかり打ち解けた長尾に「今回“おじさんが中に住んでるよね”と言われたんですけど…そのフランクさがうれしいなと思いました(笑)」。

 この日は、映画にちなみ「愛してやまないこと」を一同が披露。長尾は「緑茶」と回答。「この1年くらい緑茶にハマってて。自動販売機でも、いろいろな飲み物がある中、心の中で“オレは日本人だから緑茶だ!”と思いながら買うんですけど」と明かし、ツアーで各地を巡る中、静岡で飲んだお茶が「すごく美味しくて。いつもペットボトルで買ってたんですけど、同じお茶のパックを買って、ボトルに入れて飲んでます」。

 さらに長尾は「冷たいお茶のほうが好きですね。まだ年齢的にも…」と言い、一同からの視線にタジタジとなりつつ「ご年齢を重ねると温かいほうが好きという方が多い気がして。僕はまだキンキンに冷えているほうが好きですね」と若さ全開で笑いをさそっていた。

唐田えりか「自分の晴れ着姿を親に見せたい」着物アワード受賞で新鮮な和服姿

2025.10.07 Vol.web original

 

「KIMONOIST (キモノイスト)アワード 2025」が7日、都内にて行われ、俳優の唐田えりかがシックな着物姿で登場。「着物が似合う自分になれるよう頑張りたい」と喜びを語った。

 今年で5回目を迎える、これからの “キモノ”を着てほしい人に贈られる賞。

 シックな中にもモダンな柄と明るい帯との合わせが目を引く和服姿でランウェイを歩いた唐田。「色味が個人的にとても好きです。シックな地の中にも白や黄色、華やかな部分があって。お着物を個性として着る楽しさを初めて体感できてうれしいです」と言い「普段から、着物を着ている方を見ると凛として品があってかっこいいなと。そんなふうに着物が似合う自分になれるよう頑張りたいなと思いました」。

 俳優業で大切にしたいことは?と聞かれると「役の準備はもちろんなんですけど、自分が生活している時間もお芝居に反映されると思うので、いかに日常生活で充実する時間を過ごせるかということを大切にしたいです」と明かした。

 そんな唐田は、この日の着物姿を誰に見せたいかと聞かれると「家族の顔がぱっと思い浮かんで。自分の晴れ着姿を親に見せることができたら」と語っていた。

 この日は、俳優の仁科亜季子、高橋克典、長濱ねる、歌手の大黒摩季、ヴァイオリニストの枝並千花も受賞した。

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