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EXILE TETSUYA、THE RAMPAGEの浦川翔平と吉野北人が広島でちょっと早いメリークリスマス

2025.12.15 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAがプロデュースする「LDHダンスワークショップショー」が12月6日、広島市で開催中の「ひろしまクリスマスマーケット」(12月25日まで、ひろしまゲートパークプラザ)に設けられた特設ステージで開催された。ステージには、TETSUYAとTHE RAMPAGEの浦川翔平が登場、さらに同じTHE RAMPAGEの吉野北人も飛び入り参加し、参加者と一緒に楽しんだ。

 この日の「LDHダンスワークショップショー」は、同時開催されていた『ヒロマツホールディングス presents TGC 広島 2025』(TGC広島)と連動して行われたもの。参加者にもステージ上の面々にも少し早めのクリスマスプレゼントになった。

 TETSUYAと浦川翔平が「メリークリスマス!」とクリスマスらしいハッピーなムードをまとってステージに登場し、「LDHダンスワークショップショー」がスタート。

 浦川が「広島、今日はTGCで街中がめちゃくちゃ盛り上がってる!」と会場の熱気に触れると、LDHが運営するダンススクール「EXPG STUDIO」のキッズダンサーたちが合流して、おなじみの『Choo Choo TRAIN』で幕開け。すると早速希望した来場者をステージにあげ、一緒にダンス。TETSUYAと浦川から伝授された「初動が大事。首より肩が先にドン!」というポイントを抑えながら、『Choo Choo TRAIN』の冒頭のロールダンスに挑戦。参加した子どもと大人は全身を使ってぐるっと大きな円を描いて見せた。

 また、広島ダンススクールFLEXの生徒たちがTHE RAM PAGEの楽曲でパフォーマンスした。

FANTASTICSライブに鈴木愛理 一緒に“推し上司”主題歌歌う 

2025.12.15 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが12月13日、全国アリーナツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2025 “BUTTERFLY EFFECT” -FLY WITH YOU-』の宮城公演をセキスイハイムスーパーアリーナにて開催した。ライブには、メンバーの八木勇征が出演しているドラマNEXT『推しが上司になりまして フルスロットル』(テレ東系)で主演を務めている鈴木愛理がゲストとして登場した。

LDHの若手グループ、LIL LEAGUEとKID PHENOMENONが来年2月にバンコクでライブ「一緒に楽しみましょう!」

2025.12.13 Vol.Web Original

  EXILEらが所属するLDH JAPANの若手グループ、LIL LEAGUE(リル・リーグ)とKID PHENOMENON(キッド・フェノメノン)が、2026年2月6〜8日に、タイ・バンコクで開催される、アジア最大級のオールジャパンイベント『JAPAN EXPO THAILAND 2026』に出演することが発表された。LIL LEAGUEは「バンコク日本博2025」に続き2度目のタイでのステージ、KID PHENOMENONは本イベントで初のタイ進出を果たす。

 LIL LEAGUEの岩城星那は「素敵な機会をいただけて大変嬉しく思います。そして、現地で会えるファンの皆さんとの交流もとても楽しみです!2026年、LIL LEAGUEらしいエンタテインメントを届けます。ぜひ、一緒に楽しみましょう!」とメッセージ。

ミセス大森元貴「最悪だよ!」メンバーと“個人活動”をイジリ合い

2025.12.13 Vol.web original

 

 Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架が12月13日、都内にて行われたイベントに登壇。互いに個人活動をイジリ合い観客の笑いを誘った。

 今年デビュー10周年を迎えた人気バンドMrs. GREEN APPLEのライブフィルム『MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE ~FJORD~ ON SCREEN』と、活動の軌跡を追ったドキュメンタリー『MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM ~THE ORIGIN~』の2作品が同時公開中。

『FJORD』『THE ORIGIN』の2作品合わせて早くも興行収入12億円超えの大ヒットを喜んだ一同。

『THE ORIGIN』冒頭のモキュメンタリー部分の撮影について聞かれると、大森が「スタッフが緊張してたね。本当のリアルスタッフたちですからね。でも移動中の打ち合わせとかも、いつもやってることで一つも嘘ではないので」。一方、若井は「僕は演技、緊張しましたね」と振り返り「2人はもう演技を経験している人たちなので…」。

 大森は映画『#真相をお話しします』など俳優としても活躍中、藤澤は2026年1月スタートのドラマ、日曜劇場『リブート』に出演。個人の演技活動をイジられた大森は「最低!最悪だよ!」とぼやいたが、藤澤が「最初の、みんなで車から降りるシーンは緊張した」と明かすと今度は大森が藤澤をイジり「“日劇”俳優なのに?」。

 そこに司会が「朝ドラ俳優としては…」と加わり、若井から「朝ドラ俳優もいた!」とさらにイジられ苦笑していた大森。「映画を見て新たに知ったメンバーの一面」を聞かれると「若井がとても1人でしゃべるのが上手ということですね」と答え「やっぱり、番組のMCをされてるから…」と、音楽番組で単独MCを務める若井に逆襲し、観客も大笑い。

 今年で「フェーズ2」が終了、新年から「フェーズ3」を迎える気持ちを聞かれると、大森は「あまり実感がわかない」と答えつつ、またしても「まず日劇が始まりますよね」とニヤリ。藤澤が「初めての連続ドラマが日曜劇場って…」と恐縮すると、大森は「本当に怒られるべきですよ」と混ぜっ返し、会場は爆笑に包まれた。

 笑いを交えつつも大森は来年に向けて「ライブとかやりたいですね。来年はファンクラブの10周年なので。JAM’Sに対して、より密に感謝を伝えたい。10周年を駆け抜けられたのはJAM’Sのおかげなので」と感謝を語っていた。

【写真特集】人気YouTuberいけちゃん、グラビア引退に「何も未練がないのですっきり」今年の漢字は「苦」

2025.12.13 Vol.Web Original

 チャンネル登録者数76万人超を誇る人気YouTuberのいけちゃんが12月13日、都内でラストグラビア写真集『Afterglow(アフターグロウ)』(講談社)発売記念会見に登場した。

 グラビア活動の引退に「何も未練がないのですっきりしてます」と断言したいけちゃんの最高傑作から中面カットを公開する。

人気YouTuberいけちゃん、グラビア引退に「何も未練がないのですっきり」今年の漢字は「苦」

2025.12.13 Vol.Web Original

 チャンネル登録者数76万人超を誇る人気YouTuberのいけちゃんが12月13日、都内でラストグラビア写真集『Afterglow(アフターグロウ)』(講談社)発売記念会見に登場した。

長濱ねるの今年の漢字は「縁。ご縁を結び直したような感覚があった」

2025.12.12 Vol.Web Original

 俳優の長濱ねるが12月12日、パフォーマンスフットウェアおよびアパレルブランド「HOKA」の国内初の直営店「HOKA Shibuya」のオープンを記念して行われたセレモニーに出席した。

 長濱は、店舗について「店内がとっても広くHOKAファンとして感激です。普段からお店で試着していますが、渋谷店はコレクションがたくさんあって新たな気付きがありました」とコメント。特に1階のブランドスペースが印象的だといい、「大通りに面しているので、日本発の『虎視眈々 – KOSHI TAN-TAN』コレクションが展示されているのも見えて、かっこいいなと思って見入ってしまいまし た」と語った。 

 ドラマの撮影現場でスタッフが履いていたのを見たのがHOKAとの出会い。どちらかというとインドア派だったが、「HOKAに出会ってから歩くのが楽しくなりま した」とにっこり。「素足よりも軽くて、どこまでも歩けるような感覚。旅行には必ずHOKAを履いています し、街歩きでも履いています。ボンダイ(HOKAの定番シリーズ)が好きです。両親の還暦のお祝いの時にも お揃いのボンダイをプレゼントしたら、先日上京した時に二人で履いてきてくれてうれしかったです」とシェアした。HOKAを履いて出かけたい場所はあるかと聞かれると、「クリスマスなので、街中のクリスマス マーケットやイルミネーション」とのことだった。

上白石萌歌、高橋恭平、木村柾哉、中島颯太らのロマンティックポーズに観客大興奮!

2025.12.12 Vol.web original

 

 映画『ロマンティック・キラー』の初日舞台挨拶が12月12日、都内にて行われ、俳優の上白石萌歌、高橋恭平(なにわ男子)、木村柾哉(INI)、中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)らキャスト12名と英勉監督が登壇。“ロマンティック”なゲームとトークで会場を盛り上げた。

 冒頭、観客席を通って登場し、2組ずつ“ロマンティックポーズ”を披露したキャストたちに会場も大興奮。

 百世渡による人気同名コミックの映画化。絶対に恋愛したくないのに次々と恋愛トラップを仕掛けられてしまう女子高生の胸キュン必至コメディー。

 主人公を演じた上白石が「皆さん、ロマンティックに包まれる覚悟はできていますか?」と呼びかければ、高橋も「この映画でロマンティックを100%充電していただけたら」。木村がイベント配信先の出身地・愛知のファンにアピールすると、中島が「出身のニューヨークの皆さん」とボケ、すかさず高橋が「ニューヨークちゃうやろ!」とツッコむ息ピッタリのやりとりも。

 そんな仲良しキャストたちが、この日は「キラーチーム」と「ロマンティックチーム」に分かれてゲームで対決。

 結果は高橋、木村、中島ら男性陣のロマンティックチームが3戦全勝。中でも「絵しりとり」で「鐘(カネ)」から「鳥(トリ)」で失敗となるところを、高橋が「ネ…眠そうなトリ!」と強引に?つなげるファインプレーに観客も大盛り上がり。

 一方、違うマスに絵を描くなど失敗続きの上白石は、中島から「さっきから萌歌氏が何をやってるのか…」、英監督からも「萌歌さんがやらかしまくってる」とツッコまれ「キラーなので(笑)」と苦笑しつつ、座長として場を盛り上げたと主張し、笑いを誘っていた。

 この日の登壇者は上白石萌歌、高橋恭平、木村柾哉、中島颯太、髙橋ひかる、森香澄、醍醐虎汰朗、犬飼貴丈、西垣匠、ゆうたろう、内藤秀一郎、豊田裕大、英勉監督。

【アザーカット】後藤真希 “ゴマキ旋風” 大ヒット写真集に限定版発売!未公開カット&40歳の最新ボディも

2025.12.12 Vol.Web Original

 元モーニング娘。で歌手の後藤真希が、昨年11月発売の最新写真集『flos(フロース)』(講談社)が重版10刷のロングヒットおよび電子版の売り上げ “日本歴代1位”(12月11日、メディアドゥ調べ)をキープしていることを受け、12月25日に未公開アザーカットを収録した電子版限定写真集『「flos」thanks edition(フロース サンクス エディション)』(同社)を発売することを発表した。

 後藤が「感謝の気持ちを込めて、未公開カット、新たに撮り下ろした写真たちをお届けできればと思います」という電子版限定写真集から、未公開カットをお届けする。

後藤真希 “ゴマキ旋風” 大ヒット写真集に限定版発売!未公開カット&40歳の最新ボディも

2025.12.12 Vol.Web Original

 元モーニング娘。で歌手の後藤真希が、昨年11月発売の最新写真集『flos(フロース)』(講談社)が重版10刷のロングヒットおよび電子版の売り上げ “日本歴代1位”(12月11日、メディアドゥ調べ)をキープしていることを受け、12月25日に未公開アザーカットを収録した電子版限定写真集『「flos」thanks edition(フロース サンクス エディション)』(同社)を発売することを発表した。

 モーニング娘。での衝撃のデビューから25年、記念作品の『flos』が写真集界で “ゴマキ旋風” を巻き起こした。この輝かしい結果に後藤自ら度々「ファンの皆さんに何か恩返しできないか」と語っており、編集部に「flosの写真をもっと見たい」「アザーカット版を発売してほしい」と多くのリクエストが寄せられたことから、今回の電子版限定写真集の発売が決定した。

 この “thanks edition” のために新たなスペシャルシューティングを敢行。9月に誕生日を迎えて40歳になった後藤の最新の姿を撮り下ろし、作品に収録した。アザーカット版にもかかわらず、「せっかくなら皆さんに楽しんでもらいたい」と新たに撮影を組む異例のプロジェクトで、彼女からの “ありがとう” という感謝の気持ちが詰まった作品となっている。

 発売の決定に、後藤は「デビュー25周年を記念して制作した写真集『flos』、本当に沢山の方に届いた事が嬉しかったです。その感謝の気持ちを込めて、未公開カット、新たに撮り下ろした写真たちをお届けできればと思います」とコメント。

 その言葉通り『flos』未公開カット、オフのひと時を覗くような新規撮り下ろしカットの数々を “thank you” の意味を込めた139ページで発売。さらに、Kindle限定版では11ページもの特典カットを追加し、150ページという圧巻のボリュームとなっている。40歳になりさらに磨きがかかった後藤の美しい肢体は必見だ。

 電子版限定『後藤真希「flos」thanks edition』は電子書店各社にて12月25日配信開始予定。12月12日から予約受付を開始している。

ガールズグループのf5veが米英で高評価 アルバム『SEQUENCE 01』がベストアルバムTOP40、デビューアルバムベスト20に選出

2025.12.11 Vol.Web Original

 ガールズグループのf5ve(ファイビー)が今年5月にリリースしたアルバム『SEQUENCE 01』が、米音楽メディア「Billboard」(以下、ビルボード)のスタッフが選ぶ2025年のベストアルバムTOP50とイギリスの音楽メディア「NME」が選ぶ今年リリースされたデビューアルバム・ベスト20に選出された。

 ビルボードは現地時間12月10日にオフィシャルサイトでスタッフが選ぶ2025年のベストアルバムTOP50を公開。f5veは45位にランクインした。TOP50には、音楽チャート「Billboard HOT100」の常連であるバッド・バニー、レディ・ガガ、テイラー・スウィフト、サブリナ・カーペンターらが選出されている。グラミー賞2026ノミネートアーティストが並ぶ中での日本人アーティスト唯一の選出は快挙。「NME」も日本人アーティストとして唯一の選出となった。

 KAEDEは、「私たちの音楽がこのような形で評価されたことを、純粋にとても嬉しく思います!『日本から世界へ、日本のカルチャーと音楽を唯一無二の表現で届けたい』という想いを胸に活動してきましたが、その想いや取り組みが世界中の方々に届いているのだと実感できて、とても誇らしい気持ちです!」とコメントを寄せている。

 f5veは、KAEDE、SAYAKA、MIYUU、RURI、RUIの5人組。レディ・ガガ、ジャスティン・ビーバー、テイラー・スウィフトらのプロデューサーとしてグラミー賞を受賞しているBloodPop®がエグゼクティブ・プロデューサーを務める。2025年8月には、Forbes Japan30歳未満の次世代をけん引する若い才能30人「30 UNDER 30」に選出され日本でも注目を集めている。

今年6月には、毎年NYで開催されているLGBTQ+×エレクトロポップの大型フェス『LadyLand Festival』に出演し、現地のオーディエンスから熱烈な歓迎を受けている。12月2日には、日本の音楽を世界に発信するグローバルショーケース『ennichi ’25 Japanese Music Experience LA presented by CEIPA × TOYOTA GROUP “MUSIC WAY PROJECT”』に出演した。

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