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LIL LEAGUEとKID PHENOMENONが新宿で「渋谷系vs原宿系」ファッション対決!

2025.07.23 Vol.web original

 

 ダンス&ボーカルグループ「LIL LEAGUE」と「KID PHENOMENON」が23日、新宿・東急歌舞伎町タワー前にて行われた雑誌「MENsEVO」創刊記念イベントに登壇。「渋谷系VS原宿系」のファッション対決でファンを盛り上げた。

 7月18日に新創刊されたメンズファッション誌「MENsEVO」の記念イベント。NEO EXILEの大注目ユニット、LIL LEAGUEとKID PHENOMENONそれぞれが表紙と巻頭特集を飾る2バージョンを発刊している。

 この日は、LIL LEAGUEがクールな渋谷系、KID PHENOMENONがカラフルな原宿系衣装で登場。それぞれ3組ずつに分かれ「クール」「コミカル」「世界一カッコいいポーズ」といったお題で3回戦勝負。

 LIL LEAGUEの中村竜大と難波碧空が『タイタニック』風ポーズを披露したり、KID PHENOMENONの夫松健介、川口蒼真、鈴木瑠偉が組体操の「扇」を披露したりと、それぞれが工夫を凝らしたポージングでアピールし、会場も大盛り上がり。結果は、3回勝負で2勝したLIL LEAGUEが勝利。「負けたチームの1人が変顔をする」罰ゲームを課せられた鈴木は、歌舞伎町タワーの大画面で変顔をするかと思いきや、かわいい決め顔を披露し、一同から総ツッコミ。

 イベント後、報道陣からの質問では、今日のコーディネートのお気に入りポイントをそれぞれが紹介。さらにそれぞれの新曲について「『真夏ノ花火』はLIL LEAGUEの5枚目のシングル。今までの自分たちにない和のテイストやJ-POPテイストを詰め込んだ楽曲になっていて、プロデュースしてくださったSHOKICHIさんとメンバーそれぞれの思いがこもった作品になってます」、「8月に出させていただくKID PHENOMENONの『Sparkle Summer』は懐かしい夏を思い出すようなスーパーサマーチューン。最初から皆さんと楽しめるような掛け声のパートもあるので注目して」とアピールしていた。

史上最年長ミスマガ女王 葉月くれあ21歳、1st写真集『clarus』に決定!表紙は三角ビキニ

2025.07.23 Vol.Web Original

「ミスマガジン2024」グランプリの葉月くれあが、8月27日に講談社より発売する1st写真集のタイトルが『clarus(クラルス)』に決定。さらに表紙と先行カット第3弾が公開された。

Da-iCE 工藤大輝「スニーカーは名刺」スニーカーベストドレッサー賞を受賞!

2025.07.23 Vol.Web Original

 スニーカーが似合う、今後スニーカーを履いてほしい著名人を表彰する「atomos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2025」(スニーカーベストドレッサー賞)の授賞式が7月22日、都内で行われ、男性アーティスト部門で、工藤大輝(Da-iCE)が受賞した。

 工藤は「メンズはスニーカー嫌いな人なんていないと思う。僕も声を大にして言ってるんで、その中でお声がけいただいて非常に光栄です」と笑顔。

 ソロで動くときにはスタイリストをつけないという工藤。授賞式も自前のアイテムで登場した。

THE RAMPAGE、グループ初の海外単独ライブは成功の内に幕「パフォーマンスを通して心を通わせることができる」

2025.07.22 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが7月20日、ライブ『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” ~Borderless Threads~ in TAIPEI』を台北のLEGACY TERAで開催した。

 グループとして初の海外単独公演。現在展開中のツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER”』を海外に持ち出した。台北公演では、現地で特によく聴かれている楽曲をリサーチしてセットリストを組んだという。

 ツアーのコンセプトソング「蜘蛛の糸」で幕を開け、人気曲を次々と披露。中盤にはパフォーマーによるダンスバトルも披露され、熱気は最高潮に達した。人気曲の「Can’t Say Goodbye」ではメンバーがステージを降りてファンと交流し、場内は歓声と熱狂に包まれた。真心を込めたセットリスト、迫力のダンスバトル、トーク&プレゼントコーナーなど、見どころ満載のステージを展開。陣が「言葉が通じなくても、パフォーマンスを通して心を通わせることができる」と語ると会場は感動に包まれた。

二宮和也『8番出口』原作ゲームそっくり“おじさん”役俳優との縁に驚き

2025.07.22 Vol.web original

 

 映画『8番出口』(8月29日公開)のイベントが22日、都内にて行われ、俳優の二宮和也、小松菜奈、河内大和と川村元気監督が登壇。二宮が原作ゲームから抜け出したような河内との縁に驚いた。

 2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATE氏がたった1人で制作し、累計販売本数190万超の世界的大ヒットを記録した同名ゲームの実写映画。

 この日は、いつまでも地下鉄の出口にたどり着くことができないというゲームの設定にちなみ、 88mもの黄色の“無限ループカーペット”を一同が歩きながら、会場に隠された8つの“異変”探しにチャレンジ。気づきにくい「異変」に一同苦笑しつつも楽しんだ様子。

 海外でも注目を集めている本作の映画化。主演に加え「脚本協力」としても参加した二宮に、川村監督も「こんなやり方を受けてくれるのは二宮くんしかいない」と感服。

 一方で、小松と河村はゲームのキャラクターそっくりという容貌も決め手になり川村監督が熱望したとのこと。ゲームファンにも人気の「おじさん」役の河内に、二宮は「河内さんが出てきたときにスタッフ全員どよめいちゃって」と明かし、歩き方まで再現した河内に川村監督は「河内さんはシェイクスピアの舞台俳優でもあり、何度でも歩き方を正確に再現できる。カンヌでも、あれはCGなのかと聞かれた」と感嘆。

 そんな河内は「ずっと舞台をやってきてよかった」と笑顔を見せつつ「新聞配達をしていたとき毎日、嵐の曲を聞いてました。あと、嵐のコンサートの設営のバイトもしたことがあります」と明かし、二宮も「『Happiness』世代だ(笑)」と喜んでいた。

二宮和也、観客撮影Okイベントに笑顔「たくさん撮ってもらって楽しかった」

2025.07.22 Vol.web original

 

 映画『8番出口』(8月29日公開)のイベントが22日、都内にて行われ、俳優の二宮和也、小松菜奈、河内大和と川村元気監督が登壇。「撮影OK」イベントに沸き立つ観客に二宮が照れ笑いした。

 2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATE氏がたった1人で制作し、累計販売本数190万超の世界的大ヒットを記録した同名ゲームの実写映画。

 この日は、いつまでも地下鉄の出口にたどり着くことができないというゲームの設定にちなみ、 88mもの黄色の“無限ループカーペット”を一同が歩きながら、会場に隠された8つの“異変”探しにチャレンジ。

 そのカーペットアライバルの間、登壇陣の写真を撮影していいと伝えられると観客は騒然。二宮らが登場するとイエローカーペットに黄色い歓声が響き渡った。

 約650人の観客からスマホのカメラを向けられた二宮は「たくさん撮ってもらって楽しかったです。“ニノ~ニノ~”って(笑)」と照れ笑い。

 今回、二宮は主演に加え「脚本協力」としても参加。毎日、撮影現場で川村監督と撮影しながら物語をブラッシュアップしていったと明かし、川村監督は二宮への主演オファーに「まるでゲームを作りながらのような、こんなやり方を理解してくれるのは二宮くんしかいないんじゃないかと」。

 小松も「二宮さんはいろんなところに目がついてるんじゃないかというくらい、現場を俯瞰してご覧になっていて。座長として素晴らしい存在」と信頼を寄せ、二宮も「ほめられるのは気持ちいいですね」と照れていた。

FRUITS ZIPPERがスニーカーベストドレッサー賞!初めてのファッションの賞「うれしく思います」

2025.07.22 Vol.Web Original

 スニーカーが似合う、今後スニーカーを履いてほしい著名人を表彰する「atomos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2025」(スニーカーベストドレッサー賞)の授賞式が7月22日、都内で行われ、人気アイドルグループのFRUITS ZIPPERが女性アーティスト部門を受賞した。

 授賞式には、グループを代表して櫻井優衣と鎮西寿々歌が登壇し、トロフィーを受け取った。

 櫻井は「選んでいただいてとても光栄に思います。FRUITS ZIPPERは全員ファッションが大好き。初めてファッションの賞をいただけたことをとてもうれしく思います」と、キラキラした笑顔。鎮西は「スニーカーは、レッスンの時だったりパフォーマンスする時も履かせていただいて、1年間で3分の2以上は履いている自信があります。いつも愛用させていただいているスニーカーなので、このような形で選んでいただけてとてもうれしいです」と、喜びを爆発させた。

なにわ男子の長尾謙杜がスニーカーベストドレッサー賞にニンマリ!「友達に自慢して、トロフィーは家に飾りたい」

2025.07.22 Vol.Web Original

 スニーカーが似合う、今後スニーカーを履いてほしい著名人を表彰する「atomos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2025」(スニーカーベストドレッサー賞)の授賞式が7月22日、都内で行われ、なにわ男子の長尾謙杜が、特別賞のアイコン・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

 長尾は、受賞者にふさわしい人を募る一般投票企画で圧倒的な指示を集め、1 位に輝いた。「1位 になれると思ってもなかったので、皆さんのパワーはすごいなと感じております。そのパワーに応えられるようにこれからも頑張っていきます」

 この日、長尾は授賞式に出席できず、ビデオで受賞の喜びを伝えた。

「小さい頃からファッションが好きで、スニーカーも集めていたので、スニーカーベストドレッサー賞という光栄な賞をいただいたので、友達に自慢して、トロフィーはお家に飾りたいなと思います」と、うれしそうな笑顔。

劇場版「鬼滅の刃」が前作「無限列車編」の3つの日本映画最高記録を“自己”更新!

2025.07.22 Vol.web original

『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』がオープニング成績、初日成績、単日成績の各記録で歴代1位に輝いた。

 吾峠呼世晴による同名大ヒット漫画を原作にしたアニメーションシリーズ劇場版最新作。

 同作は7月18日に公開され、20日までの公開3日間で観客動員384万3613人(興行収入55億2429万8500円)を記録。これにより、2020年10月に公開され日本映画歴代No.1 のオープニング成績、初日成績、単日成績に輝いた『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(公開3日間 観客動員342万人、興行収入46.2億円)の記録を更新。日本公開作品の中で、オープニング成績、初日成績、単日成績の歴代1位を達成した。

 また、この連休4日間では観客動員516万人、興行収入73.1億円を記録。早くも自ら最高記録を塗り替えた最新作の快進撃にますます期待が寄せられる。

【興行成績】
■7月18日(金)~21日(月・祝)までの公開4日間興行成績
7月18日(金) 観客動員:1,155,637人 興行収入:1,646,054,200円 ※初日成績 歴代No.1(興行通信社調べ)
7月19日(土) 観客動員:1,266,172人 興行収入:1,840,424,100円 
7月20日(日) 観客動員:1,421,804人 興行収入:2,037,820,200円 ※単日成績 歴代No.1(興行通信社調べ)
7月21日(月・祝) 観客動員:1,320,735人 興行収入:1,791,548,300円
■7月18日(金)~20日(日)3日間興行成績合計
観客動員:3,843,613人 興行収入:5,524,298,500円 ※オープニング成績 歴代No.1(興行通信社調べ)
■7月18日(金)~21日(月・祝)4日間興行成績合計
観客動員:5,164,348人 興行収入:7,315,846,800円

FANTASTICS、たまアリ3デイズ駆け抜けた!「必ずアリーナツアーで会おうな」

2025.07.21 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが、グループ史上最大規模となるさいたまスーパーアリーナ3days公演のファイナル『FANTASTICS LIVE 2025“RISING BUTTERFLY”』を7月21日に開催した。この3日間のライブは、9月6日から始まる全国アリーナツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2025“BUTTERFLY EFFECT” -FLY WITH YOU-』を見据える、前哨戦となった。またアンコールでは仮面ライダーガヴたちも駆けつけ、この日だけのスペシャルコラボレーションステージを展開! FANTASTICSの新たな歴史が刻まれた1日をレポートしていく。

「ファンタ!ファンタ!」とファンの熱い声援が風のように響く中、ボーカルの八木勇征の「行くぞ!」の掛け声と共に最新ミニアルバム『Cosmic Resonance』に収録されている「FLY WITH YOU」でキックオフ。メンバーが一人ずつトロッコに乗って登場し、この日会場に集まった全てのファンにパフォーマスを届けた。続いてアップテンポなダンスナンバーの「TOP OF THE GAME」「FUNKTASTIC!」「SPLASH」を立て続けに披露し、会場のボルテージはグングン上昇。

 もうひとりのボーカルの中島颯太が「これからも明るい未来に向かってもっともっと幸せな思い出を作っていきませんか? 手を上げて1つになっていきましょう!」と客席に呼びかけると「Time Camera」をエモーショナルに歌唱。花道から外周を移動し、最後はトロッコに乗ってファンと心を1つにした。

ロバート秋山「変梅だけで呼ばれている」長崎ゆかりの著名人らが長崎の魅力をアピール! 都内で「ながさきピース文化祭2025」PRイベント

2025.07.21 Vol.Web Original

 9月14日に開幕する「ながさきピース文化祭2025」(第40回国民文化祭、第25回全国障害者芸術・文化祭)のPRイイベント「ながさきピース文化祭2025 みんないくばいっ!ながさきいくばいっ!文化をみんなにミーティング in 東京」が7月21日、JR東京駅前のKITTE丸の内の1Fアトリウムで行われている。イベントには、秋山竜次(ロバート)、尾形貴弘(パンサー)、長崎県住みます芸人の長崎亭キヨちゃんぽんら長崎にゆかりのある芸人、ボーイズグループ「OCTPATH」のメンバーで長崎出身の西島蓮汰らが出演し、長崎県や「ながさきピース文化祭2025」についての魅力についてトークした。

 お笑い芸人やアーティストらが出演するステージイベントは、長崎を象徴する祭り「長崎くんち」の龍踊り(じゃおどり)でスタート。アトリウムに長喇叭の音が響き渡ると、大きな龍が上下に動く玉を追いかけながらゆっくりと登場。会場に足を運んだ人の間をすり抜けると、勢いを増し、ぐるぐると勢いよく回り、拍手のなか、悠々と会場を後にした。

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