アニメーションの新たな波を世界に発信する「東京アニメアワードフェスティバル2022(TAAF2022)」の授賞式が14日、池袋・としま区民センターで行われ、コンペティション部門のグランプリは、長編はミハエラ・パヴラートヴァー監督の『マード 私の太陽』、短編はバスティアン・デュボア監督の『語らない思い出』だった。
アニメーションの新たな波を世界に発信する「東京アニメアワードフェスティバル2022(TAAF2022)」の授賞式が14日、池袋・としま区民センターで行われ、コンペティション部門のグランプリは、長編はミハエラ・パヴラートヴァー監督の『マード 私の太陽』、短編はバスティアン・デュボア監督の『語らない思い出』だった。
東京都は14日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4836人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で64人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1036人。以下、順に、40代850人、30代772人、10代739人、20代692人、50代375人、60代174人、70代104人、80代60人、90代32人、100歳以上2人だった。65歳以上の高齢者は263人だった。
病床の使用率は40.8%、重症者病床使用率(都基準)は23.4%。
70代から90代までの男女17名の死亡も報告された。
東京都は13日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに8131人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で63人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1720人。以下、順に、30代1331人、40代1324人、20代1211人、10代1151人、50代719人、60代320人、70代177人、80代125人、90代46人、100歳以上5人、不明が2人だった。65歳以上の高齢者は473人だった。
病床の使用率は41.6%、重症者病床使用率(都基準)は22.8%。
70代から90代までの男女9名の死亡も報告された。
東京都は12日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに9164人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準62人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1742人。以下、順に40代1578人、30代1572人、20代1448人、10代1303人、50代823人、60代343人、70代187人、80代111人、90代54人、100歳以上1人、不明は2人だった。65歳以上の高齢者は491人だった。
病床の使用率は41.7%、重症者病床使用率(都基準)は22.6%。
60代から90代までの男女14人の死亡も報告された。
東京都は11日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに8464人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で58人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1554人。以下、順に40代1508人、30代1507人、20代1309人、10代1125人、50代761人、60代285人、70代196人、80代152人、90代64人、100歳以上3人。65歳以上の高齢者は526人だった。
病床の使用率は42.5%、重症者病床使用率(都基準)は24.8%。
70代から100歳以上までの男女26人の死亡も報告された。

スカイブルーのパーカーを着ているのが作成したデジタルフィギュア
世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「スモールワールズ TOKYO」(以下、スモワル)は、自分自身のデジタルフィギュアを作って楽しむ人気サービスをアップデートする。
提供中の自分自身のデジタルフィギュアを作ることができる3D撮影サービスと、アバターを操作して写真やビデオを撮影することができるスマホアプリ「AVATAVI(アバタビ)」を連携させることでデジタル化した自分自身のアバター(以下、マイアバター)を走らせたり、ダンスをさせたり、好きなポーズを取ったりさせることができるようになる。スモワルのミニチュア世界をこれまで以上に楽しめそうだ。
今回のサービスのアップデートは、XR(AR/MR)や新技術を活用したデジタルアトラクションなどの新しいリアル体験エンターテインメントを企画開発するcuriosity株式会社とタッグを組んで実現した。
3月22日から4月30日まで試験サービス期間を設けており、期間中は予約をすれば無料で体験できる。予約はスモワルのウェブサイトでできる。
サービスの開始に合わせて、マイアバターと一緒に踊る動画をInstagramやTikTokに投稿する「マイアバターとシンクロチャレンジ!」もスタートする。
東京都は10日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに1万80人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で64人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1929人。以下、順に40代1755人、30代1710人、20代1534人、10代1403人、50代895人、60代379人、70代230人、80代176人、90代66人、100歳以上1人、不明が2人だった。65歳以上の高齢者は611人だった。
病床の使用率は43.9%、重症者病床使用率(都基準)は26.2%。
70代から90代までの男女30名の死亡も報告された。
デザイナーのコシノジュンコ氏と豊島区の高野之夫区長によるスペシャルトークショーが9日、オンラインで開催された。豊島区が目指す将来像である「国際アート・カルチャー都市」の実現に向けて、豊島区の魅力を区内外に発信したり、都市構想に賛同する国際アート・カルチャー特命大使/SDGs特命大使の総会に位置するイベントで、司会を務めたアジア最大級の国際アート見本市「アートフェア東京2022」のエクゼクティブプロデューサーである來住尚彦氏が、観覧席の特命大使の考えや思いを拾い上げながら、同区の「国際アート・カルチャー都市構想」や「SDGs未来都市」実現へのアプローチなどについて意見交換した。
コシノ氏は以前「西武池袋(百貨店)までしか来たことがなかった」というが、1年前に同じトークショーに参加したことがきっかけとなって、池袋や豊島区との距離が近くなったようで、2021年の9月には、池袋西口公園(グローバルリング)で、オペラやオーケストラ、コンテンポラリーバレエ、モードなど異なるフィールドで活躍するスターたちによる野外エンターテイメントショーを開催している。
東京都は9日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに1万823人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で64人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で2292人。以下、順に40代1880人、30代1766人、20代1552人、10代1519人、50代954人、60代382人、70代228人、80代179人、90代69人、100歳以上2人だった。65歳以上の高齢者は620人だった。
病床の使用率は44.9%、重症者病床使用率(都基準)は25.9%。
70代から90代までの男女28名の死亡も報告された。
大学生と大学院生による世界最大のビジネスアイデアコンテスト「Hult Prize(ハルトプライズ)2022」の早稲田大学の学内大会「On-Campus Impact Challenge」が5日、オンラインで開催され、地球規模でのカーボンニュートラルをゴールに掲げた炭素クレジットのビジネスアイデアを発表した「Green Friends」が優勝した。チームは今後、地域予選大会に進む。
「Green Friends」のCEOの川崎健士郎氏は「素晴らしい機会をありがとうございました。次のラウンドに進めるのが楽しみです。Green Friendsに所属するメンバーはみな環境分野の経験があり、今後どこまで行けるのか、どこまでプロジェクトの規模を広げていけるのかと興奮しています」と、コメントした。
「Hult Prize」は、Hult Prize財団が主催する、SDGsに主眼をおいたビジネスコンテストで、社会問題を解決するビジネスモデルのアイデアをコンテスト形式で学生から募る。今年のテーマは「Getting the World Back to Work」。新型コロナウイルスなどの影響で多くの雇用が失われたなかで、世界に良い影響を与えつつ、2024年までに少なくとも2000の雇用を創出するビジネスという条件のもとで、さまざまなアイデアでぶつかりあった。
世界各地で同様な学内予選が行われ、地域予選などを経て、グローバルファイナルに進む。グローバルファイナル大会の優勝チームには、起業資金として100万ドルが贈られる。
東京都は8日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに8925人確認されたと発表した。入院している重症者は都基準で67人。
陽性となった人の年代で最も多かったのが10歳未満で1791人。以下、順に40代1521人、30代1416人、20代1250人、10代1247人、50代817人、60代354人、70代229人、80代193人、90代103人、100歳以上3人、不明1人だった。65歳以上の高齢者は658人だった。
病床の使用率は46.1%、重症者病床使用率(都基準)は26.2%。
70代から90代までの男女22名の死亡も報告された。