東京都は25日、新型コロナウイルスに新たに感染した人がは382人確認されたと発表した。重症者は131人。
感染者がもっとも多かったのは20代で94人で、続いて30代68人、40代55人、50代48人、10歳未満33人、10代31人だった。65歳以上は41人だった。
また、また、50代から90代までの男女8名の死亡も発表された。
東京都は25日、新型コロナウイルスに新たに感染した人がは382人確認されたと発表した。重症者は131人。
感染者がもっとも多かったのは20代で94人で、続いて30代68人、40代55人、50代48人、10歳未満33人、10代31人だった。65歳以上は41人だった。
また、また、50代から90代までの男女8名の死亡も発表された。
WWE「スマックダウン」(日本時間9月25日配信、ペンシルベニア州フィラデルフィア/ウェルズ・ファーゴ・センター)で“ザ・デーモン”フィン・ベイラーがPPV「エクストリーム・ルールズ」を前に突如現れてユニバーサル王者ローマン・レインズをパイプ椅子攻撃からのトペ・コンヒーロで襲撃KOした。
王者レインズが自ら対戦要求したモンテズ・フォードとメイン戦で激突すると串刺しクローズラインから打撃の連打で序盤を圧倒。終盤にはレインズがポストに誤爆して一時劣勢となったが、フォードのフロッグスプラッシュを膝で迎撃すると最後はギロチンチョークで捕まえてタップ勝ちを収めた。
WWE「スマックダウン」(日本時間9月25日配信、ペンシルベニア州フィラデルフィア/ウェルズ・ファーゴ・センター)で“WWEのキング”こと王者・中邑真輔(with リック・ブーグス)が前王者アポロ・クルーズ(with コマンダー・アジーズ)を下してIC王座防衛に成功した。
ブーグスのギター演奏の中で登場した中邑は先週襲撃を受けた因縁のクルーズに得意の蹴り技からけいれん式ストンピングで攻め込め込んだ。続けて中邑がスライディング・ジャーマン・スープレックスやダイビング・ニーを放てば、クルーズもドロップキックやサモアンドロップで反撃して白熱の攻防を展開。
しかし、終盤にブーグスが介入するアジーズをスープレックスで蹴散らすと最後は中邑が飛び付きアーム・バーを狙いながらクルーズを丸め込んで3カウント。中邑が王座奪還を狙うクルーズを返り討ちにして王座防衛に成功した。
WWEのクルーザー級を舞台とした「205 Live」(日本時間9月25日配信)で“スタイルストロング”イケメン二郎がマリック・ブレイドをイケメンスラッシュで撃破した。
会場から“イケメン”チャントが起こる中、フルーツ柄ジャケットで登場したイケメン二郎はブレイドのドロップキックを食らいながらもジャケットパンチからブレイドの左腕を集中攻撃して雄叫びを上げる。
さらに終盤にはイケメン二郎がジャケットパンチからアーム・バーで攻め込んでいく。ブレイドにクローズラインやクロスボディーで反撃されて接戦となるが、最後は必殺のイケメンスラッシュをブレイドの顔面にヒットさせて3カウント。イケメン二郎はブレイドを制するとコーナーでジャケットを広げながら笑顔で見得を切った。
明治編に入って盛り上がりを見せている大河ドラマ『青天を衝け』。主演の吉沢亮が直近のインタビューで、これまでは栄一が“変人”だったが明治では周りがさらに“変人”というようなことを言っていたが、まさにその通り。一癖も二癖もあるキャストが続々と登場している。
伊藤博文もそのひとり。初代の総理大臣となる人物で、オーバー40ならば昔の千円札の人という印象になるだろうか。伊藤を演じている山崎育三郎は「僕が生まれたのは1986年で、千円札だったのはその年までらしいので僕は実物を見たことがなかったので、ピンとこないところから始まりました」と、さらりと語る。
『青天を衝け』にはすでに登場している。その頃はまだ江戸時代で、外国人を相手にほぼ全編英語のシーンにチラリと登場したが、いよいよ本格的に登場。「時代も変わってキャストも入れ替わって、また新しい『青天を衝け』を見せられると思っています」と、山崎。
伊藤を「魅力的。今まで演じたことがないような人物」だという。
「ひげを蓄えていてホクロがあって怖そうな印象だったんですけど、勉強していくと、ものすごく苦労されていて、泥臭く、男っぽい。それでありながら軽やかでコミュニケーション能力が高い人でもあり最初に抱いたイメージとは真逆なんじゃないかという印象でした」
また、「今でいうプロデューサー」のような人物としても捉えている。
「この人とこの人を合わせたらこうなるのではと考えている人で、伊藤さんがいることでいろんな人がつながっていきます。人の懐に入っていくのもうまいんです。人と人とのつながりを一番大事に思っているんですよね。それでいて国のために自分はどう生きるかということを考えている」
松嶋菜々子が10月14日スタートのドラマ『SUPER RICH』(フジテレビ系、木曜22時)に出演する。江口のりこ演じる主人公があこがれる先輩役で、江口とは今回が初共演となる。
ドラマは、江口演じるベンチャー企業の破天荒な女性社長・氷河衛が幸せのカタチ=“スーパーリッチ”を追い求める姿を描く。仕事にプライベートに悩みながらも、ひたむきに生きるアラフォー女性のリアルを描き出す。
松嶋が演じるのは、主人公のかつての上司の島谷聡美。新卒で大手IT企業MEDIA社に入社した衛を育て上げ、衛が会社を辞めて電子書籍企業を立ち上げたときも応援してくれた最高の上司でありあこがれの人。主人公が企業のトップとして感じるプレッシャーや孤独を同じ立場で分かち合ってくれる貴重な存在だ。
出演にあたって松嶋は「私の役柄、島谷聡美は、衛が独立前に勤めていた会社の上司でキャリアをもった女性です。自分で会社を経営する衛を気にかけていて、時に厳しい言葉もかけますが、衛にとって頼れる存在でありたいと思っています」と語る。
初共演となる江口については「お会いした時の第一印象は、“とてもかわいらしい方”でした」といい、「まだ一度しか現場をご一緒できていないので、これからいろいろとお話しできたらと思っています」を話している。
他出演に、赤楚衛二、町田啓太、菅野莉央、板垣瑞生、嘉島陸、野々村はなの、茅島みずき、矢本悠馬、志田未来、中村ゆり、戸次重幸、美保純、古田新太ら。
初回は22時8分スタートで、15分拡大で放送する。
「Krush.129」(9月24日、東京・後楽園ホール)で行われた「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」で元NJKFフライ級王者の松谷桐(ALONZA ABLAZE)がK-1ジャパングループに初参戦し、バンタム級戦で豊田優輝(B.W)に3-0で判定勝ちを収めた。
松谷は2017年10月にプロデビューし、無敗のままわずか6戦目でNJKFフライ級王座を獲得。他団体で16戦14勝(7KO)2敗の戦績を残した。今年7月に卜部功也が昨年オープンしたジム「ALONZA」に移籍し、プロ選手第1号となった。
対する豊田は「K-1カレッジ2019」の-60kg王者。ここまでの戦績は6戦2勝3敗1分だが、5月に行われたK-1の「バンタム級日本最強決定トーナメント」ではリザーブファイトに出場し、大石和希に勝利している。戦績は2勝3敗1分。
松谷は1Rから左ミドル、左ハイ、左ボディーストレート、右フックなど多彩でスピード満点の攻撃を繰り出していく。2Rには豊田がバックブローを繰り出したところにショートの左フックを合わせダウンを奪う。そして豊田が反撃に出て、右ローを出したところに右フックをカウンターで合わせ2度目のダウンを奪う。
「Krush.129」(9月24日、東京・後楽園ホール)で行われた「第6代Krushライト級王座決定トーナメント」の決勝で瓦田脩二(K-1ジム総本部チームペガサス)が里見柚己(team NOVA)を判定で破り、第6代王者となった。このベルトの初代王者は師匠の梶原龍児。師匠との二人三脚でベルトを勝ち取った。
今回のトーナメントは第5代王者のゴンナパー・ウィラサクレックがK-1のライト級王座を獲得し、Krush王座を返上したことに伴って行われた。8選手が参加し、7月大会で1回戦を開催。瓦田はBigbang王者の昇也と対戦したのだが、昇也が規定体重をクリアできず、勝敗に関わらず瓦田が準決勝に進出するという波乱のスタート。
しかし瓦田は昇也に科せられた減点2を差し引いても勝ちとなるポイント差をつけ、ちっきりと判定勝ちを収めた。
映画『燃えよ剣』トークイベントが24日、都内にて行われ、主演の岡田准一とゲストの武井壮、フェンシング男子金メダリストの3選手が登壇。岡田は山田優選手を相手に難技“振り込み”を成功させた。
司馬遼太郎が土方歳三を主人公に新選組の志士たちの激動の日々を描いた同名ベストセラーを原田眞人監督が映画化した話題作。
主人公・土方を演じ、殺陣師としても参加した岡田は「僕としても力が入っている作品」と意気込み。
この日は、岡田と普段から親交があり、日本フェンシング協会会長の武井壮が、オリンピック フェンシング男子エペ団体で金メダルを獲得した見延和靖選手、山田優選手、加納虹輝選手とともに登場。
3選手と武井会長も映画と岡田の熱演を絶賛。見延選手は「西洋の恰好をしていても日本の武士道を心がけて戦っている。チャンバラではなく実際の戦闘を思わせるアクションにも圧倒されましたし、新選組の生き様も心に響くものがありました。自分はまだまだ修行が必要だと思いました」と感嘆。その言葉に岡田も思わず「完璧に武士ですよね」。この3選手を新選組隊士に例えると、と聞かれた岡田は「山田選手は(山田涼介が演じた)沖田総司。山田つながりで(笑)。見延選手は近藤勇、加納選手は斎藤一」と例え、選手たちも「うれしいですね」と笑顔。
「RISE WORLD SERIES 2021 YOKOHAMA」(9月23日、神奈川・ぴあアリーナMM)の一夜明け会見が9月24日、都内で開催された。
「オープンフィンガーグローブマッチ(OFGマッチ)」で北井智大(チームドラゴン)を破り2連勝を飾ったYA-MAN(TARGET SHIBUYA)が直樹vs白鳥大珠戦の試合後にリングに上がり、直樹にタイトル戦を要求した中村寛を一刀両断し、OFBマッチでの対戦をアピールした。
中村は直樹がマイクで他団体への出撃をアピールしている最中にイスを投げ入れたうえでリングに上がると「延長で判定でダウンも獲れず、それなのにRISEを代表して他団体に行こうとしているのもムカついている。直樹、11月にベルトをかけて俺とやれ」とアピール。
この行為をYA-MANは「昨日の大会は全部いい試合だった。一点だけ残念なのは、あれだけ選手が真剣にやっているのに、直樹選手に突っかかっていった中村選手はどうなのかと思う。下から並び直せよと言いたい」とばっさり。そして「63kgの一番の新参者は俺なので、俺とやれ。直樹選手はやらないと思うので、大阪で俺とやれよ」と11月14日に大阪の丸善インテックアリーナ大阪で開催される「RISE WORLD SERIES 2021」での対戦をアピールした。
東京都は24日、新型コロナウイルスに新たに感染した人がは235人確認されたと発表した。重症者は139人。
感染者がもっとも多かったのは20代で62人で、続いて30代39人、40代36人、50代30人、10代26人、10歳未満16人だった。65歳以上は16人だった。
また、40代から100歳以上の男女15名の死亡も発表された。