普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
東京ライフカテゴリーの記事一覧
シソンヌじろう、ミニストップ新ソフトクリーム発表会で大暴走!“食べられるスプーン”で野望叶える
お笑いコンビ・シソンヌ(じろう、長谷川忍)が2日、都内にて行われたミニストップの「新ソフトクリーム戦略」発表会に登壇。じろうがコントキャラ“義彦おじさん”に扮し、好物という“食べられるスプーン”にソフトクリームを盛り付け大喜びしていた。
1980年に販売を開始した「ミニストップのソフトクリーム」の7代目商品「北海道ミルクソフト」の発表会。
この日は、長谷川がミニストップ店長、じろうが人気のコントキャラ「義彦おじさん」として登場。
ミニストップの人気商品「ソフトクリーム」の原点に立ち返り、ロングセラーのバニラを「北海道ミルクソフト」に改名。より濃厚にミルク感を楽しめるという新商品に、シソンヌの2人も興味津々。
本来は店員しかできないというフリーザーでのソフトクリーム巻きに挑戦することになった2人。微妙な形になってしまった長谷川は「ちょっとズレちゃったけど、それだけソフトってってこと」。盛り盛りになってしまった義彦おじさんは「こんな大盛りにしてもらったことねえ」と大喜びし、お気に入りの“食べられるスプーン”もお代わり。
ソフトクリームの史上初の改名にちなみ「やってみたい史上初のことは?」と聞かれると、長谷川は「自宅にソフトクリームサーバー」、義彦おじさんは「食べられるスプーンで一軒家」。長谷川から「地元、雪降るじゃないですか」とツッコまれると「いや、あれは冬越せると思う。ミニストップはそれくらい恐ろしい技術と持っている」と言い張り、しだいに暴走。食べられるスプーンに直接ソフトクリームを絞って「一口ソフト」とご満悦。司会から「本当はダメなんですよ」と注意されるも、最後にはミニストップのスタッフに「上手に盛れる?」と食べられるスプーンにソフトクリームを絞ってもらい、大喜び。
そんな義彦おじさんに呆れつつ、長谷川は「相方のじろうさんは、地元に帰ると必ず僕の好きなお土産を買ってきてくれる。そんなソフトな一面もあるんです。僕が留守のときに外の自転車のかごに入れておいてくれたり」。するとおじさんは「家探してたら、宅急便の人が“じろうさん。長谷川さんの家ですか、ここですよ”って教えてくれたって」と明かし、笑いを誘っていた。



あなたの天星タイプは?「突然ですが占ってもいいですか?」星ひとみの無料占いを公開!
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『HELLSING』と『ドリフターズ』の世界に引き込まれる! 池袋で平野耕太の大規模展覧会開幕
人気漫画家の平野耕太の展覧会『平野耕太★大博覧會』が3月27日、豊島区のサンシャインシティの展示ホールAで開幕する。平野による大迫力の原画200点超を展示する大規模な展覧会で、その規模はこれまで行われてきたもののなかで最大級だという。
展示しているのは、反キリストの化け物を葬るために組織された特務機関「HELLSING」の闘いを描くバトルアクション『HELLSING』と、異世界に迷い込んだ異なる時代の歴史上の英雄たちが叡智を競う戦いを繰り広げるバトルアクションファンタジー作品『ドリフターズ』の貴重な原画だ。
『サムライマック』が26日にリニューアル! うまさと食べ応えの「炙り醤油風 たまごベーコン肉厚ビーフ」にかぶりつけ!
マクドナルドの人気メニュー『サムライマック』シリーズが4年目にしてリニューアル、3月26日から新レギュラー「炙り醤油風 たまごベーコン肉厚ビーフ」の販売がスタートする。
「炙り醤油風 たまごベーコン肉厚ビーフ」は、香ばしく焼き上げたつなぎが入っていない厚みのある100%ビーフ、たまご、シャキシャキのレタスに、スモークベーコンとコクのあるホワイトチェダーチーズを加えたバーガー。にんにくのコクとたまねぎの甘さが広がる炙り醤油風のソースがマッチする食べ応えがある。比較的大きなサイズのバーガーだが、大きく口を開けてほおばってもバラつかず、食べやすいことも特徴だ。
リニューアルにあたり、『サムライマック』の全商品に使用しているタマネギの仕様を変更し、肉厚ビーフ、チーズ、特製ソースの素材を感じ、味わいを楽しんでもらえるようにしたという。
赤坂に海外セレブ御用達「セラフィーナニューヨーク」オープン!あか牛やイチゴのメニューも
春は出会いと別れの季節。大切な人に感謝の気持ちを伝えるシーンにぴったりなレストランとして、レディー・ガガやトム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオ、マドンナ、アン・ハサウェイなど名だたる海外セレブが通うニューヨークの人気イタリアン「セラフィーナ」の新店、「セラフィーナニューヨーク 赤坂店」が赤坂3丁目にオープンした。
イメチェンの時!? しながわ水族館で「へんしんっ!展」生き物の変身を集めた特別展
しながわ水族館で春の特別展「へんしんっ!展~いきものたちの能力!~」が3月22日にスタートした。
魚やカエルやクラゲなどが変身する様子を学びながら楽しめる企画展。生き物たちが持っている能力を紹介しながら、サカサクラゲやナンショウツバメウオなど成長するなかで見た目が変化していくものや、ヒフキアイゴのように危険を察知して体の色を変えるなど環境によって変化する生き物約10種を集め、紹介する。パネルで楽しく分かりやすく紹介する。水槽が低めに設置されているので子どもたちは自分の目線で“変身っぷり”を楽しめる。
石川酒造が東京産100%の日本酒「はむら」発売 都産技研と共同開発
東京・福生市にある石川酒造が3月21日、東京産100%のALL TOKYOの日本酒「多満自慢 『はむら』」(以下、はむら)を発売した。
東京都立産業技術研究センター(以下、都産技研)と共同開発。羽村の地下天然水と多摩川最上流で育てた米で造り、米、水、酵母、酒蔵と日本酒に関わるすべてが東京産まれという地域に密着した日本酒で、米は東京・羽村市産のコシヒカリで、水は秩父奥多摩山系の地下150メートルから汲み上げる中硬水の天然水を使用した。酵母は都産技研が開発した都産技研オリジナル酵母から杜氏が厳選した酵母を使った新しい清酒酵母を使っている。そして1863年創業で江戸時代から続く伝統の技を継承する石川酒造が醸造した。
「はむら」はスッキリしているのに飲みごたえのある日本酒。レモンなどの柑橘類を思わせる香りがあり、石川酒造の「多満自慢」が得意とする旨味もしっかりある。生酒タイプは飲み口サワヤカで春を想起させるという。
私のダンス人生《第78回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

