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東京ライフカテゴリーの記事一覧
浅草は夜もおもしろい! お酒と音楽で浅草ナイトシーンを楽しむイベント開催/11月15日(金)の東京イベント
音楽を通して浅草ナイトシーンの魅力を伝えるイベント「浅草音天街中祭 2019」が今年も開催。浅草すしや通りを中心に、近辺の参加協力店舗でさまざまなイベントが行われる。
同プロジェクトは、落語家協会所属で浅草を代表するアーティスト「浅草ジンタ」のボーカル・和尚が中心となり2015年にスタート、今年で4回目。
「昼間は観光客でにぎわいを見せながらも、夜は閑散とする浅草を活性化させたい」と言う和尚は「ものづくりや芸人、アーティストが交流する浅草にはカルチャー的に面白いコンセプトの店が多数あります。昼と夜の遊べる浅草と“音”を連動させた祭りで、少しでもこの素晴らしい下町の空気を感じ取って欲しい」とコメント。
カレッタ汐留・ディズニー映画『アラジン』の世界を再現【TOKYO ILLUMINATION 2019−2020】
冬の風物詩! 令和を照らす光のページェント
今年も東京に光のイベント「イルミネーション」の季節がやってきた。毎年恒例の定番イルミネーションから個性派、和風などのニューウェーブ系まで、東京近郊で要チェックしたいイルミスポットを丸ごとご紹介。令和元年のウィンターシーズン、あなたはどんな光と過ごす?
“逸品”から“外道”まで…“釣魚”を料理! 来年1月「釣りめし」自慢の店が東京に集結
第1回『釣りめしスタジアム』メディア向け試食会が13日、都内にて行われ、2020年1月17日から3日間にわたって開催される『釣りフェスティバル2020』の目玉企画『釣りめしスタジアム』に登場する、釣り対象魚を使ったこだわりの“釣りめし”が報道陣に披露された。
「釣りファンの拡大に向けて新たな層にアプローチするべく、誰もが楽しめるフェスティバルにしたい」と、2020年の開催からは『ジャパンフィッシングショー』を『釣りフェスティバル』へ名称を変更。釣り用アイテムの新商品発表に加え、グルメやアトラクションなどが楽しめるフェスティバルゾーンを充実させる。フェスティバルゾーンでは、釣り対象魚を使ったグルメが集結する「釣りめしスタジアム」、実際に釣り体験ができる「リアルフィッシングワールド」、釣りとアウトドアの関連企画をそろえた「アウトドアフィールド」を開催する。
この日の試食会には、まさに魚料理、そして釣りめし文化の奥深さを感じさせる、7品の多彩なメニューが登場。
青森県八戸の「炭火焼 ごっつり」からは、日本一脂が乗っているといわれる「八戸前沖さば」の串焼きが登場。会場でも、皮はパリッと、中はジューシー、サバの脂が香ばしい焼きたての串を提供。他、ご当地グルメとして人気の八戸せんべい汁も出品。
紀尾井町・クリスタルの光に酔いしれて……【TOKYO ILLUMINATION 2019−2020】
冬の風物詩! 令和を照らす光のページェント
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日比谷で漁師めしを堪能!「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル」開幕
人気フードフェス「第5回 ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル2019 ~全国魚市場&魚河岸まつり~」が14日、日比谷公園でスタートした。日本各地の魚介料理が集まる人気の食のイベントで、17日までの4日間で行われる。
毎年、自慢の漁師めしや磯料理を求めて長い行列ができるほど。5回目の開催となる今年はメニューも環境もパワーアップ。 うにトロいくら丼や深海真鯛ラーメン、クジラステーキなどバラエティーに富んだ魚介料理が揃う。
17日には、「第7回Fish-1グランプリ(2019年度)」も行われる。
11~21時。16日と17日は10時から。最終日は18時まで。入場は無料。飲食は有料。
東京ドームシティ・桜や七夕、富士山も登場【TOKYO ILLUMINATION 2019−2020】
冬の風物詩! 令和を照らす光のページェント
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「海と日本PROJECT」今年も開催 東京の離島「神津島」を都内の小学生14人がPR
古来から日本にとって「海」というものは、時には生活を支え、時には安らぎやワクワク感を与えてくれるもの。その海では昨今、プラスチックごみによる環境破壊といった深刻な環境問題が起こっている。そんな現状を子供たちをはじめ全国の人たちが「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくための「海と日本PROJECT」が全国各地で開催されている。
1日30食限定!長崎にこだわった特別な「ちゃんぽん」銀座に誕生
長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」の創業ブランドであり、創業の地の長崎で長年愛されてきたレストラン「長崎卓袱(しっぽく)浜勝」。その初の東京進出店である「長崎しっぽく浜勝 銀座本店」のオープン1周年を記念して、13日より平日・土曜のランチタイム限定で1日30食のみの特別なちゃんぽん「銀ぶらちゃんぽん」を販売する。
そもそも「卓袱料理」とは?
「卓袱料理」とは長崎の伝統的な郷土料理で、和食・中華・洋食(オランダ、ポルトガルなど)をミックスした長崎独自の食文化「和華蘭(わからん)料理」の代名詞。中国風の朱塗りの円形テーブル(=卓袱)に大皿で数人分の料理を盛り、各々が自由に取り分けるスタイルだ。本格的な卓袱料理を気軽に楽しめる店として昭和43年、長崎市鍛冶屋町に誕生した「長崎卓袱浜勝」が、50余年の時を経て東京進出を果たしたのが「長崎しっぽく浜勝 銀座本店」というわけだ。
御代替わりの「大嘗祭」を記念してキラキラ箔押し御朱印を授与
10月22日に執り行われた「即位礼正殿の儀」に続き、御代替わりのクライマックスとして執り行われる11月14日の「大嘗祭(だいじょうさい)」。台東区・入谷に鎮座する小野照崎神社では、この一世に一度のお祭りを記念して、キラキラ箔押し御朱印の授与を開始した。「大嘗祭奉祝御朱印」の絵柄は見開き2ページとなっており、さらに10月の限定御朱印「即位礼奉祝御朱印」ともつながるデザイン。透かし紙には英語で奉祝の言葉が記され、その透かし紙をめくると即位を寿ぐ祝詞が記されている。新しい時代の幕開けを祝って特別な御朱印を授けてもらおう。
オフィスに1箱の置きみかん「働くひとの西宇和みかん」
JAにしうわ(西宇和農業協同組合)では栄養士の監修の元に「会議用・休憩用・デスク用」と働き方のシーンに分けて分類した西宇和みかん各1kg、合計3kgをオフィスで配りやすいオリジナルみかん箱に入れて直送する「働くひとの西宇和みかん」を開始した。会議用は酸味と甘みのバランスが取れたみかん、休憩用は糖度が高く甘みたっぷり、デスク用は口当たりのやさしい味わいで、忙しく働くビジネスパーソンに必要な糖質や栄養素の補給をサポートしてくれる。

