32回東京国際映画祭オープニングイベントレッドカーペットが28日、会場となる六本木ヒルズ アリーナにて行われ、コンペティション部門審査員長のチャン・ツィイーをはじめ国内外の映画人が登場した。
冒頭、白いワンピース姿で登場したのは今年のフェスティバル・ミューズを務める広瀬アリス。「車から降りるときに足が震えてしまいました」と緊張を明かしつつ「この映画祭で皆さんにとってすてきな1本に出会えるよう、また映画がもっと身近なものになるようフェスティバル・ミューズをつとめていきたい」とコメント。
32回東京国際映画祭オープニングイベントレッドカーペットが28日、会場となる六本木ヒルズ アリーナにて行われ、コンペティション部門審査員長のチャン・ツィイーをはじめ国内外の映画人が登場した。
冒頭、白いワンピース姿で登場したのは今年のフェスティバル・ミューズを務める広瀬アリス。「車から降りるときに足が震えてしまいました」と緊張を明かしつつ「この映画祭で皆さんにとってすてきな1本に出会えるよう、また映画がもっと身近なものになるようフェスティバル・ミューズをつとめていきたい」とコメント。
香港は九龍に、今は無き伝説のスラム街があった。その名も「九龍城塞」、香港へ流れ着いた移民たちが築き上げたスラム城塞だ。
廃墟好きやさまざまな写真家たちも魅せられたそのスラムは今はもう香港には存在せず、その跡地付近では現在、日々デモ活動が行われている。
そんな九龍城を模して作られたアミューズメントパークが神奈川県・川崎市に存在する。それが「ウェアハウス川崎店」、だった。
しかし、ウェアハウス川崎店は突然、閉店の知らせをSNSに投下した。日本で九龍城を拝めるのは11月17日までだ。これは、駆け込みで行ってみるしかない。
渋谷最大級の屋内型大人向けハロウィーンイベント「SHIBUYA オトナHALLOWEEN PROJECT 2019」が開催中だ。そのメインイベントとなる「SHIBUYA オトナHALLOWEEN PARTY」が26日、渋谷ヒカリエのヒカリエホールで行われる。
人気モデルの五明祐子が24日に行われた話題の大型複合施設「渋谷スクランブルスクエア第1期(東棟)」メディア内覧会にて、ショップ&レストラン4F「428-224(シブヤ224)」内の「HAPPY PLUS」1日店長イベントに登場した。
渋谷駅の直結・直上に位置し、渋谷エリアで最も高い約230m・地上47階建ての大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア第1期(東棟)」。11月1日の開業を前に24日、同施設内の「SCRAMBLE HALL」にてメディア説明会が行われた。
東急電鉄・JR東日本・東京メトロが共同で開発する「渋谷スクランブルスクエア」は、3棟編成による大規模複合施設。11月1日に開業する第1期(東棟)は14・45階〜屋上の展望施設「SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)」、17〜45階のオフィス、15階の産業交流施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」、地下2〜14階の商業施設と4つのエリアで構成される。
浜松市は、浜名湖うなぎを使用した「男THE飯浜松うなぎ天丼」を10月26日の土用の丑の日から1カ月間の期間限定で発売する。
東京・台東区の蔵前にて、人とデザイン、街の魅力を発信する展示会「蔵前展 2019 秋場所」が行われている。5回目の開催となる今回は蔵前に工房やショップを持つ14社15店舗が参加し、過去最多の出展数だという。
代々木公園エリアに3万人収容規模のスタジアムパークをつくる「SCRAMBLE STADIUM SHIBUYA」構想を持つ「渋谷未来デザイン」が11月24日、都内で、かつて名古屋グランパスエイトで監督を務めたアーセン・ヴェンゲル氏を招いて基調講演会を開催した。
ヴェンゲル氏は2017-18シーズンまでの22年間、英プレミアリーグのアーセナルの監督を務め、その間、エミレーツスタジアムの建設の陣頭指揮を執ったことから、同氏にその哲学やスタジアムの在り方といったものを語ってもらおうというもの。
この日の講演は「街とサッカースタジアムの幸せな関係」をテーマに二部構成で開催。第一部にはFC東京の大金直樹代表取締役社長と東京Vの羽生英之代表取締役社長がゲストとして参加した。
ヴェンゲル氏は「サッカーは生活の一部であるべきだと思う。郊外にスタジアムがあると移動時間がもったいない。欧州では郊外にもスタジアムはあるが、基本的には街中。仕事が終わって、友達とご飯を食べた後にサッカー場に行けるのが理想」などとスタジアムを都心に作ることの意義を語った。
その一方でロンドンといった大都市では土地の価格の高騰もあり、郊外に建設せねばいけない事情が発生することも付け加えた。
クルマ好きとしても知られるモデルのマギーが、メルセデス・ベンツの情報発信拠点メルセデス ミー 東京 (六本木)で“近未来”を体感! “人・家・クルマがつながる空間”を実現したEQ Houseで、人と車がもっと近くなる近未来にトキメキ!
「第46回東京モーターショー2019」プレスデーが23日、東京ビッグサイトにて行われ、メルセデス・ベンツが100%電動のコンセプトカー「Vision EQS」をアジア初披露。他、ディーゼルプラグインハイブリッド車「E 350 de」など、日本初披露モデルも登場した。
メルセデス・ベンツ日本株式会社 代表取締役社長兼CEOの上野金太郎氏は、ダイムラーが提唱する「CASE」戦略のうち、電動化をさらに加速させていくと語り「ダイムラーは本年中に電気自動車とプラグインハイブリッドを20モデル導入、そして2030年までにはその販売比率を50%以上にすることを明言しています」と明かした。今年1月から9月までの累計で約4万9000台を販売し、純輸入車第1位を55カ月連続で維持しているメルセデス・ベンツ。上野社長は「現状に甘んじることなく、より多くのお客様にブランドに親しんでいただくために、何ができるかを常に模索しており、東京モーターショーでもさまざまな取り組みを行っていきます」と意気込みを語った。
西島秀俊演じる料理上手で倹約家の弁護士・筧史朗(シロさん)と、内野聖陽演じる人当たりのいい美容師・矢吹賢二(ケンジ)の男性カップルの日々の食卓を通し、あたたかくてやさしく、時には苦い人生模様を描いたよしながふみの人気コミックをドラマ化したテレビ東京系「きのう何食べた?」。DVD/Blu-rayリリースを記念し、「THE GUEST cafe&diner」とのコラボレーションカフェ「きのう何食べた?のごはん処」が行われている。
ドラマの世界観そのままのメニューを実際に味わえるほか、グッズショップが併設され、このカフェでしか買えない限定グッズや各地で好評の「きのう何食べた?展」限定グッズ、公式ガイドブック、番組公式グッズなどが揃っている。