都会で楽しむピクニックイベント「YEBISU GARDEN PICNIC」が8月25日まで、恵比寿ガーデンプレイスにて開催中。期間中は、施設内のセンター広場に約300㎡もの人工芝エリアが出現。その上で気軽にくつろぐことができる。
今年は開催期間を12日間から15日間に拡大。毎年人気の野外シネマ「PICNIC CINEMA」はもちろん、朝陽や夜風を感じながら体験できる「PICNIC YOGA」など、人工芝エリアを中心にさまざまなイベントを実施する。
都会で楽しむピクニックイベント「YEBISU GARDEN PICNIC」が8月25日まで、恵比寿ガーデンプレイスにて開催中。期間中は、施設内のセンター広場に約300㎡もの人工芝エリアが出現。その上で気軽にくつろぐことができる。
今年は開催期間を12日間から15日間に拡大。毎年人気の野外シネマ「PICNIC CINEMA」はもちろん、朝陽や夜風を感じながら体験できる「PICNIC YOGA」など、人工芝エリアを中心にさまざまなイベントを実施する。
夏の恒例イベントが7月19日からスタート
東京では今年で29回目の開催となる「ウルトラマンフェスティバル2019」(7月19日~8月26日)に先駆けた7月18日、会場となる東京・池袋のサンシャインシティ 文化会館4Fの展示ホールBで特別内覧会が開催された。
今年は「それぞれの時代のウルトラマン」をテーマにさまざまな企画が用意された。。
入り口のウルトラQの「古代怪獣ゴメス」を皮切りにウルトラ兄弟はもちろん、歴代の怪獣・星人軍団の展示が続く。
新企画の「親子スゴでかフォトスポット」はウルトラマンタイガとウルトラマンタロウの親子が並び、文字通りそれぞれの世代の思い出のウルトラマンをバックに親子で写真が撮れるシチュエーションになっている。またウルトラマンゼロの初登場から10年を記念し、ウルトラマンゼロミュージアムが登場。
『FIRST BEAGLE IN SKYTREE! -アストロノーツスヌーピーと宇宙を知ろう-』取材会が18日、会場となる東京スカイツリーにて行われ、ゲストとして女優の飯豊まりえが登場した。
今年で50年を迎えたアストロノーツ(宇宙飛行士)スヌーピーとのコラボレーションイベント。地上450メートルの東京スカイツリー天望回廊を宇宙ステーションに見たて、回廊に設置されたさまざまな演出を通して、宇宙について楽しく学ぶことができる。
「子供のころからスヌーピーが大好き」という飯豊。「イベントをすると、ファンの方がスヌーピーグッズをプレゼントしてくれたりしますね。頂いたものもあれば自分で買ったものもあり、スヌーピーのグッズはほとんど持っているんじゃないかというくらい」と語った。
浅草の商業施設「まるごとにっぽん」3Fのカフェにて、ご当地食材を使ったメニューが登場する『ふるさと食堂』を開催中。
『ふるさと食堂』では、「おすすめふるさと博覧会」(15日に終了)に参加の12自治体および地域のご当地食材を使った定食、軽食、スイーツ、ドリンク12種類を期間限定で味わえる。高知県四万十町のポークと茨城県筑西市産の野菜のせいろ蒸しに、岩手県平泉町産のひとめぼれを組み合わせた定食など、地域食材のコラボレーションを楽しめるのも特長だ。
編集部のおすすめメニューは「上石高原こんにゃくラーメンとちりめんひじきおにぎり」の定食。ラーメンには岩手県上石高原町(備後圏域)の特産品である在来種のコンニャクイモを使用し、鶏チャーシュー、鶏だんご、つみれをトッピングしている。プチプチした不思議な食感のラーメンは、広島県呉市産のひじきを使用したおにぎりにベストマッチ!
大人気の『美少女戦士セーラームーン』のショーを楽しめるショーレストラン「美少女戦士セーラームーン -SHINING MOON TOKYO-」が8月15日、麻布十番にオープンする。麻生十番は、物語の舞台で、ファンが足を運んでいる聖地。
新しいスタイルのエンターテインメント施設。作品の世界を体感できるオリジナルショーはもちろん、「月野家定番!うさぎカレー」など作品をイメージしたフードや、「ムーン・ピンク・レモネード」「魔マーキュリー・ブルー・サイダー」などキャラクターを捉えたドリンクを提供。また、オリジナルグッズの販売スペースも用意する。
ランチとディナーの営業で。ランチタイムは食事のみ。ディナータイムはショーが楽しめる。チケットの一般予約は7月21日午前10時から受け付ける。
コミックス、アニメーション、そして2.5次元ミュージカルとさまざまなフォーマットで世界中で親しまれている作品。
都立の美術館・博物館では、今年も夏休み期間中(7月18日~8月30日)の金曜夜を中心に「サマーナイトミュージアム」を開催。リニューアルオープンした東京都現代美術館をはじめ、東京都江戸東京博物館、東京都庭園博物館、東京都美術館、東京都写真美術館の5館が開園時間を21時まで延長するほか、17時以降に観覧料の割引やミニコンサート、ギャラリートークなどのイベント、館内レストランやショップの特別サービスなど夜だけ楽しめる特典が多数用意される。真夏の夜は仕事帰りにゆっくりミュージアム散策はいかが? 詳細は特設サイトでチェックしよう。
池袋駅東口エリアにオープンする商業施設「キュープラザ池袋」の内覧会が17日、行われ、日本最大級となる「IMAXレーザー/GTテクノロジー」シアターを備える映画館「グランドシネマサンシャイン」などが公開された。
「グランドシネマサンシャイン」は、キュープラザ池袋の4階から12階まで、計12スクリーンを擁する大型シネマコンプレックス。常設の映画館としては国内最大級となる「IMAXレーザー/GTテクノロジー」シアターには、高さ18.9メートル、幅25.8メートル、通常のスクリーンより上下幅合計約40%大きい巨大スクリーンを設置。4Kツインレーザープロジェクターにより、より広い色域と高いコントラストを実現し、今まで再現不可能だったレベルでリアルな映像を投影する。他にも、日本初上陸となる、4DXと3面マルチプロジェクション上映システムScreenXを融合させた「4DX with ScreenX」も導入。
本日より2日間、「下味冷凍食堂 by Ziploc」が京橋の「Kitchen studio SUIBA」にて行われる。
「下味冷凍食堂 by Ziploc」とは、一般来場者がかんたんな下味冷凍レシピをその場で調理して食べられる体験型POP UPイベントだ。今回は「豚バラのねぎ塩焼き レモン風味」と「甘酒の照り焼きチキン」の2種類のレシピを主菜材料費の原価200円で提供。
世界中で愛されるサンリオの人気キャラクター「ハローキティ」。現在、表参道の「KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKU」にて、9月1日までの約2カ月にわたりコラボカフェ「KAWAII MONSTER CAFE×ハローキティ」が行われている。
期間中、店内中央のケーキをかたどったメリーゴーラウンド「Sweets-Go-Round」が「ハローキティ」バージョンで登場する。カラフルなキティちゃんの巨大モニュメントはSNS映えスポットとしてもインパクト抜群!
東京駅から徒歩2分の好立地な屋外飲食店「THE FARM TOKYO」が夏メニューを提供開始した。その名も「Spicy summer party at the farm」。夏野菜を使った前菜やお酒がすすむ辛味肉などを楽しむことができる。
THE FARM TOKYOは東京駅の八重洲中央口を出て、交差点を渡ってすぐのところにある。工事現場のクレーンをバックに光るガーランドライトが発展途上の都会、という雰囲気を際立たせていて、どこか2020前の今年らしさを感じる。
中はアウトドアな雰囲気で、木のテーブルと緑の多さが都会にいることを忘れさせてくれる。が、上を見れば立ち並ぶ超高層ビルと工事現場、という独特の景観だ。
人気の猫クリエイターが集結する合同写真展&物販展「ねこ休み展」がこの夏は、過去最大規模で、 東京ドームシティにて開催中。出展者のトータルSNSフォロワー数は驚異の300万人超え!