2018年最後となる『ファーミングプロジェクト』のマンスリーイベントが10月25日、千葉・リソル生命の森内のエバーグリーンホースガーデンで行われた。
東京ライフカテゴリーの記事一覧
ツリーやイルミ、ケーキまで! ミニチュア世界のクリスマスが幻想的/12月2日(日)の東京イベント
ミニチュア写真の合同写真&物販展「ミニチュア写真の世界展 冬」が12月25日まで浅草橋のギャラリーTODAYS GALLERY STUDIOにて開催中。
まるで本物かと見間違うほど精巧に作られたミニチュア模型と、ミニチュア作品の展示だけでなく、それを撮影した写真作品も展示する、人気の展覧会。実際のミニチュア作品で、その細かさやこだわり、質感をじっくり鑑賞し、写真作品でミニチュア世界をよりイマジネーション豊かに楽しむ。そんな二重の楽しみに浸ることができる展覧会だ。
進化したハイサワーとハムカツのマリアージュ!/12月1日(土)の東京イベント
日本全国の名産品のセレクトショップを展開する日本百貨店が主催する立ち飲みイベント「ハイサワーとハムカツの夕べ」が本日1日17時より21時30分まで、東京駅の商業施設グランアージュの「日本百貨店さかば」にて開催される。
“ゴジラ”を描き続けた3作家の作品で全33作を振り返る/11月30日(金)の東京イベント
『ゴジラ』から『GODZILLA 決戦機動増殖都市』まで、すべてのゴジラシリーズ33作の“ゴジラ”を描き続けた作家3人の作品展「GODZILLA GENERATION」が本日30日より池袋パルコにて開催。
平成ゴジラシリーズを中心に映画ポスターを描き続けた生賴範義、その時代に活躍するすべてのゴジラを描き続ける怪獣絵師こと開田裕治、“ミレニアムゴジラ”や“機龍”など本編の怪獣デザイナーとしても活躍する漫画家の西川伸司。 展覧会では、世界中にファンを持つゴジラを描き続けたこの3人の作品を通して『ゴジラ』から『シン・ゴジラ』、『GODZILLA 決戦機動増殖都市』までゴジラシリーズ全33作を紹介。
さらに、平成や新世紀を舞台に3人3様に描き出すゴジラたちや“キングギドラ”、“モスラ”、“メカゴジラ”などの人気怪獣をセレクションして、その怪獣たちの個性にも迫る。上野の森美術館「生賴範義展」でも展示されなかった平成VSゴジラシリーズ映画ポスター原画など5点を含めた原画展示や、開田裕治・西川伸司による原画の販売を行う他、限定グッズも販売。会期中は、作家が来場しライブどーローイングやサイン会、トークなども予定。ファンは見逃せない展覧会となっている。
表参道に冬が来た! 光が踊るインタラクティブなイルミ点灯
表参道に冬が来た! 29日、「Google Pixel presents 表参道イルミネーション 2018」点灯式が行われ、小松菜奈が出席。「OK、グーグル」の呼び声で、イルミネーションを点灯した。
初めての点灯式でワクワクするとあいさつした小松は、沿道に集まった人たちと一緒にカウントダウン。「OK、グーグル! 表参道のイルミネーションをつけて」と話しかけると、神宮橋交差点から表参道交差点まで約1.1キロメートルの並木がキラキラと輝き出した。点灯式を見ていた人たちからは、自然と「ワーッ」という声があがった。
「感動です。この瞬間を味あわせていただくなんて思っていなかったので。すごい素敵ですね」と、小松。「毎年、表参道のイルミネーションを楽しみにしているので、点灯式をやらせていただいてすごくうれしくて。暮れのいい思い出になりました」と、話した。
日本最大級! 新そば&新酒のシーズンに全国の逸品を味わう/11月29日(木)の東京イベント
日本各地の絶品そばと名酒が集結する、日本最大級のそばと日本酒のイベント「そばと日本酒の博覧会 大江戸和宴 2018」が本日29日から12月2日まで、代々木公園イベント広場にて開催。
昨年は14万人を超える動員を記録した、人気のフードフェス。今年は同イベントに初めて“日本三大そば処”といわれる岩手県盛岡わんこそば、長野県信州そば、島根県出雲そばがそろって出店する。
セルフ肌分析もできる! スキンケアの未来体験/11月28日(水)の東京イベント
AR(拡張現実)を使って、楽しみながらスキンケアやショッピング体験ができるビューティーブランド初のポップアップストア「SK-II ワンダーランド」が原宿 CASE Bにて期間限定で開催中。
Googleの最先端AR技術「AR Core」とSK-IIの知見を掛け合わせた、体感型のポップアップストア。ホリデーシーズン限定のデザインボトル「SK-II フェイシャル トリートメント エッセンス KARAN リミテッド エディション」をモチーフとした空間では、専用ARアプリを介して遊べるデジタルアートや宝探しゲームなど、26もインタラクティブ体験を通して、美の世界を楽しむことができる。
ビリビリで、超時短! 話題のEMSワークアウトを体験
寒さと、それにともなう厚着で体を動かすのがおっくうなこの時期。さらにクリスマスや年末年始など豪勢な食事をする機会も多く、痩せたい人には辛い季節だ。しかし、ここでしっかり運動して体を鍛えれば、来るべき来年の夏にはいち早くナイスバディを披露できるというもの。最近では“効率よく”、“楽しく”、“飽きずに続けられる”などズボラで怠け者にもうれしいジムが続々誕生。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われ、すごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵が、それらのジムを体験リポート!
人気の絵本「ペネロペ」がオムレツやケーキに!/11月27日(火)の東京イベント
世界で愛されている絵本「ペネロペ」の誕生15周年を記念した「ペネロペカフェ」が本日27日よりマロニエゲート銀座1の内のカフェ「サンデーブランチ」にて期間限定でオープン。
期間中は、ペネロペの絵本の世界観を楽しむことができる、見た目もキュートなフードやスイーツ、ドリンクメニューが勢ぞろい。期間限定メニューも見逃せない。
東京スカイツリーの新屋外ツアーは萌え要素が満載!
東京スカイツリーの高さ155m地点の屋外エリアを見学できる『SKYTREE TERRACE TOURS(スカイツリー テラス ツアー)』がこの秋から始まり、話題を呼んでいる。
新たに開放された「SKYTREE TERRACE(スカイツリー テラス)」で風を感じながら、東京の風景を一望することができるツアー。屋外から見渡す、360度パノラマの景色は爽快感と開放感が満点。
そんな展望台としての楽しみもさることながら、日本の技術力が生かされた東京スカイツリーの構造を間近で鑑賞できるのもこのツアーの見どころ。巨大なタワーを支える鉄骨のダイナミックさや、美しい溶接部分、そして夜の東京スカイツリーを彩っているライティング用のLED照明など、地上からや館内からでは、なかなか見ることができなかった、東京スカイツリーの重要部分にも肉薄して観察できる。
新・万能調味料「だし糀」も発売
“出し”と“糀”の専門店「だしこうじ屋」が、東武百貨店池袋本店地下2階食品売り場にオープンした。“毎日和食・一汁一菜のお手伝い”をコンセプトに、現代の忙しい主婦に手軽に健康によい和食を作ってほしいという思いから誕生した同店。古くからの和食の基本調味料である“出し”と“糀”、そしてそれらを合わせた新・万能調味料「だし糀」、さらには“甘酒”という4つのカテゴリーをそろえた。
店頭では試飲とともに、リーフレット等を使いメニューの提案を実施。また、ブランドサイトでは商品詳細はもちろん、だし糀などを使ったメニューを季節に合わせて紹介。サイトでのショッピングも可能。

