SearchSearch

行列のできる生ドーナツ「I’m donut ?」表参道にテイクアウト専門店がオープン!

2023.09.17 Vol.Web Original

“ドーナツだけどドーナツじゃない” ふわっととろける生ドーナツ専門店「I’m donut ?」が、表参道にテイクアウト専門の新店舗「I’m donut ? omotesando」をオープンした。初の一棟型店舗となる同店で、行列ができるおいしさの秘密に迫った。

大人もアガるハロウィンスイーツはやっぱりホテルのアフタヌーンティー!

2023.09.16 Vol.web original

 

 赤坂・ANAインターコンチネンタルホテル東京の 「アトリウムラウンジ」にて9月15日から「ハロウィン・アフタヌーンティー」が初登場。ホテルメイドならではのこだわり仕様で、ちょっとホラーでキュートなスイーツ12種類とセイボリー5種類など期間限定メニューでハロウィン気分を堪能できる。

 ハロウィンスイーツといえば、ホラーテイストな色合いと不気味なモチーフに、目がいきがちだが、やっぱりホテルメイドのスイーツはひと味違う。思わず写真を撮りたくなるキュートなデザインはもちろんのこと、一口味わえばパンプキンやマロン、紫芋などの秋の食材をテーマにしつつ、12種類の多彩な味わいのスイーツに仕立て、大人も食べ飽きることなく楽しめるアフタヌーンティーとなっている。

 サクサクのタルト生地に栗の甘露煮がゴロゴロと入ったパンプキンカスタードクリームを詰めた「パンプキンと栗のタルト」をはじめ、やさしい味わいの「パンプキンと小豆のスコーン」、形もかわいい「パンプキンとホワイトチョコレートのムース」、飛び出した手のチョコもキュートな「パンプキンとカレンズのフィナンシェ」など、パンプキンの自然な甘さを生かした秋ならではのスイーツもずらり。

 紫芋のクッキーに紫芋クリームのモンブランを乗せ、チョコレートの蜘蛛の巣をあしらった「紫芋モンブラン」や、さわやかなレモンケーキにチョコレートの斧が刺さった「レモンケーキ」、バタフライピーで青く染めたフランケンシュタインの顔型の「バタフライピーのフロマージュブランクリーム、コウモリが飛ぶ墓標のようなチョコと焼き菓子を組み合わせた香ばしい「アーモンドタルト」、中にキャラメルとチョコでコーティングしたピスタチオが入っている「目玉チョコレートボール」、アプリコットの「ミイラマカロン」など、デザインのかわいさに、ついつい手が伸びてしまうスイーツも目白押し。甘酸っぱさがクセになる「オレンジとアプリコットのゼリー」も箸休めにぴったり。

人気ブランド・ロンネフェルトの紅茶をはじめ19種類がフリードリンク

写真左から「目玉チョコレートボール」、「オレンジとアプリコットのゼリー」、「パンプキンとカレンズのフィナンシェ」、「紫芋モンブラン」、「パンプキンと小豆のスコーン」

 

左から「竹炭のシュークリーム」、「パンプキンと栗のタルト」、「レモンケーキ」

 

左から「アーモンドタルト」、「パンプキンとホワイトチョコレートのムース」、「バタフライピーのフロマージュブランクリーム」、「ミイラマカロン」

夏の遊び方《第42回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

2023.09.15 Vol.Web original

 普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル、濃厚モンブランのマロンパフェ登場!

2023.09.11 Vol.755

 ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルでは、ラウンジ&バー「マリンブルー」にて、秋の味覚 “栗” を主役にした「パルフェ マロン 〜栗のパフェ〜」の提供を11日からスタートした。

 マロンクリームとクレームシャンティ、マロングラッセのモンブランをトップに飾り、サクサクのメレンゲの下にマロングラッセと栗の渋皮煮、ラムレーズンと塩ミルクのアイスクリーム、ミルクチョコレートガナッシュを重ねた。グラスの中にアールグレイジュレやカシスソースを忍ばせ、アーモンドプラリネや板チョコがアクセントに。

 濃厚な栗の味わいのしぼりたてモンブランをはじめ、食感や風味が異なる多彩な素材が美しい層になった “萌え段” がたまらない。

夜のサンシャイン水族館は恐怖の館!? “怖い” 夜間特別営業「テラーナイトアクアリウム」

2023.09.10 Vol.Web Original

 暦の上ではもう秋。豊島区東池袋の「サンシャイン水族館」では、秋が深まるにつれて長くなる夜にぴったりな恐怖の夜間特別営業「TERROR Night Aquarium(テラーナイトアクアリウム)」がスタートした。

デパコス韓国コスメDear Dahliaソウルのフラッグシップショップへ潜入【FRONT LINE 】

2023.09.08 Vol.Web Original

 世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が世界の最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。

銀座『コリドーの湯』でインフィニティ水風呂にダイブ!平日サウナデートのススメ【サ活はデートになる】

2023.09.08 Vol.Web Original

 サウナブームとともに、このところよく聞くようになった「東京、サウナ混みすぎ問題」。いいサウナの数は増えているけれども、それを超えて「ととのいたい」「癒やされたい」と考える人の数は増えている。世は、サウナ戦国時代。どれだけいいサウナと巡り合えたとしても、サ室やととのい椅子に待機列ができるほどでは、ととのい効果は半減してしまう。

 いま、東京でいいサウナの「いい状態」を楽しむには、工夫が必要だ。

 今回訪れたのは、2023年4月にオープンしたばかりの新スパ施設『コリドーの湯』。サウナはオートロウリュ付、都心にありながらも外気スペースもあり、施設は数々の銭湯設計を手がけてきた今井健太郎氏がプロデュース。言わずもがな、今私たちがサウナに求める要素が取り揃えられた“いいサウナ”。そんな『コリドーの湯』を楽しむなら、工夫を凝らした「平日デート」が肝。

 

銀座の好立地が可能にする「平日ワーケーションサウナ」

 今、東京でいいサウナをいい状態で楽しむなら、圧倒的に平日がおすすめだ。休日は人気サウナに人が殺到するため、もちろん『コリドーの湯』も例外ではない。

 しかし『コリドーの湯』は、なんと言っても立地が素晴らしい。最寄りの地下鉄・銀座駅から徒歩5分ほどだが、JR・新橋駅からもアクセス可能。その他、有楽町駅や内幸町駅などからも歩くことができるので、忙しい平日でもアクセスしやすいのがありがたい。

『コリドーの湯』は、GINZA HOTEL by GRANBELL併設のスパで、フリータイムで入館すればまる1日滞在可能。さらに、深夜料金を払えば翌日の朝9時まで滞在OK。Wi-Fi完備なので、リモートワークの利用にも最適。

 今回は、パートナーの平日休みと筆者のリモートワーク日を合わせ、手軽なワーケーションを兼ねて施設を利用することにした。フリータイムで入館できるとは言っても、忙しい大人はなかなか、スパ施設で1日楽しく過ごせるかと言えば……やっぱり暇を感じてしまう人も多いと思う。

 けれど、フリータイム入館のメリットは、サウナ混雑を回避できるタイミングを見計らって入浴できること。「いい状態」のサウナを狙うには手堅い選択なので、お互いにPCを持ち込み、それぞれの時間を過ごしながら好きなタイミングでサウナを楽しめたら……という、信頼関係の出来上がったカップルならではのデートプラン。

“腸がよろこぶ” 極上肉!世界初インナービューティ肉割烹「麻布 肉しゃり」新規会員を限定募集

2023.09.06 Vol.Web Original

 抗生物質やホルモン剤を使わずに育てた安全でおいしい黒毛和牛を提供し、健康志向のアスリートや美食家らが絶賛する完全会員制のインナービューティ肉割烹「麻布 肉しゃり」が6日、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて待望の新規会員の募集を期間限定でスタートする。

ワンコインで「ガチ麻婆豆腐」!? 新宿に期間限定「極麻辣麻婆豆腐飯店」オープン

2023.09.05 Vol.Web Original

 近年、日本人向けのマイルドな味わいではなく、しびれるような辛さで人気の「ガチ中華」。そんな「ガチ」な味を期間限定で提供する麻婆豆腐専門店「極麻辣(プレミアムマーラー)麻婆豆腐飯店」が、新宿区の高架下にあるフードホール「サナギ新宿」にてオープンした。メニューは「極麻辣麻婆豆腐定食」(ライス・ザーサイ付き)1品のみで500円(税込)。ワンコインで極上の麻辣体験を提供するという同店を取材した。

都心のど真ん中に「喫煙喫茶」新宿「オールドルーキーカフェ」のカギは無人システム

2023.09.04 Vol.Web Original

 健康増進法が改正されてから3年以上。飲食店や職場での原則屋内禁煙が義務づけられているが、新型コロナウイルスの流行などもあって、街にたばこを吸えるスペースが増えたとは言い難い。そんな中、西新宿の小滝橋通り沿いに喫煙者専用のカフェスペース「喫煙喫茶 オールドルーキーカフェ」がオープンした。なぜ、今わざわざ「喫煙喫茶」の運営に乗り出したのかを取材した。

◆ ◆ ◆

銀座や浅草の名店が初登場!2024年「松屋のおせち」キーワードは “みんなで集う”

2023.09.03 Vol.Web Original

 9月は始まったばかりだが、2024年のおせち料理の予約商戦が早くも本格化している。百貨店の「松屋」では、10月1日のインターネット予約開始を前に「2024年 松屋のおせち」メディア向け発表会を行った。

Copyrighted Image