世界最大の回転寿司店が31日、東京スカイツリーのふもとに登場する。人気回転寿司チェーンの「くら寿司」が31日にグローバル旗艦店となる「くら寿司 スカイツリー押上駅前店」をオープンする。
グローバル旗艦店としては4店舗目。くら寿司としては初となる2階建ての店舗で、一般の店舗を大きく上回る277席を用意、感染対策を兼ねた暖簾付きの半個室、カウンター席などさまざまな客層にアピールする。佐藤可士和氏がプロデュースしており、「カラフル提灯ウォール」などフォトスポットも満載のデザインになっているという。
世界最大の回転寿司店が31日、東京スカイツリーのふもとに登場する。人気回転寿司チェーンの「くら寿司」が31日にグローバル旗艦店となる「くら寿司 スカイツリー押上駅前店」をオープンする。
グローバル旗艦店としては4店舗目。くら寿司としては初となる2階建ての店舗で、一般の店舗を大きく上回る277席を用意、感染対策を兼ねた暖簾付きの半個室、カウンター席などさまざまな客層にアピールする。佐藤可士和氏がプロデュースしており、「カラフル提灯ウォール」などフォトスポットも満載のデザインになっているという。
新日本プロレスの、レインメーカーことオカダ・カズチカが監修した「きんにくにくバーガー」が肉の日の3月29日限定で、全国のモスバーガーで発売される。
今年で共に創立50周年を迎える新日本プロレスとモスバーガーのコラボ企画。オカダが提案した「筋肉が喜ぶバーガー」というテーマに沿って、オカダが好きだというバンズの代わりにレタスで挟む「モスの菜摘」シリーズと、毎月肉の日限定で販売している「にくにくにくバーガー」をアレンジしている。
大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティ、チキンパティ、チキンナゲットを使用。グリーンリーフ、千切りキャベツ、オーロラソースとケチャップを合わせ、たっぷりのレタスで挟んでいる。
720円。10時30分から発売。4月、5月の肉の日にも発売する。
※「きんにくにくバーガー」の発売は11月の肉の日まで延長されました。(5月26日)
2020年4月の改正健康増進法の全面施行に伴い、喫煙者には肩身の狭い世の中となった。新型コロナウイルス感染症防止のための緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が出されると、街角の喫煙所の閉鎖も相次ぐなど喫煙者を取り巻く環境は悪化するばかりだ。
そんななか喫煙者には朗報ともいえる施設が3月18日に誕生した。
その施設というのは東急東横線 二子玉川駅徒歩6分にできた「REALab power by point0二子玉川」。同所は昨年10月に立川市にできた個室型のサテライトオフィス「REALab(リアラボ)」の第2弾拠点。コロナ禍におけるリモートワークの普及や働き方改革が叫ばれる中、必然的に生まれたサービスだ。
今回のREALabで特筆すべきは「喫煙可能なフロア」を設置したということ。2フロアのうち、2階は喫煙不可フロア、3階が喫煙可能フロアとなっている。全部で個室が26室あるのだが、3階の13室は全て加熱式たばこの使用が可能。さらに紙巻きたばこも吸える喫煙所も用意されるなど、喫煙者には珍しく優しい施設になっている。
東京・銀座の洋食店「tcc 銀座の洋食」にて、季節限定メニュー「フランス産露地栽培ホワイトアスパラとホタルイカとアンチョビのバター焼き」の販売がスタートした。名店「タイユバン・ロブション」や「フォーシーズンズホテル丸の内」を経験した飯田卓也総料理長を迎え、“伝統と革新”をテーマにフレンチの技法を用いた新しい洋食を提供する同店。季節限定メニューのほか、コースメニューの逸品を振る舞う試食会を取材した。
「日本シュウマイ協会」の発足、コロナ禍を背景にした冷凍焼売の売り上げ増など近年、ブームの兆しを見せる「シューマイ」。そんな中で手包み焼売が看板メニューの焼売酒場「焼売のジョー」全店にて、“焼売女子”をテーマにした新メニューが発売となった。若い女性にもっと「焼売のジョー」を知ってほしい、楽しんでほしいとの思いから、ビジュアルにもこだわったメニューだという。「焼売のジョー 歌舞伎町店」で行われた試食会より詳報する。
東京は、そこにいる人の数だけ表情を持つ。首都としてドーンとしている東京、刺激的な東京、ちゃんと温もりのある東京。働く人、勉強をする人、遊ぶ人……「あなたにとって、東京はどんな場所ですか」? 吉野北人さんの東京ストーリーを聞きました。
僕が東京に対して持っていたイメージは芸能に関わる人たちがいる場所。夢の場所でした。東京にはあこがれていて、高校生になったころには絶対東京に行くと思っていました。ただ、来てみると、分かってはいましたけど、環境が違うと人の感じも違うんだなって。それまで暮らしていた環境と比べると、いろいろギャップがありすぎて、ちょっときつかったです。
東京に来て最初は寮生活でした。家族ではない人と一緒に住むことも初めてだったし、それぞれ育ってきた環境も違いますから、生活スタイルも……全部違うんですよね。だから、周りと合わせることに難しさを感じたこともあります。今はもう寮を出ているので、そんなときもあったねって感じではありますが(笑)。そんなこともあって、今は自分の家が大好きですし、プライベートな空間もしっかりあるし、最高です。なので、東京の好きな場所も……家。うーん、それもトイレかな(笑)。落ち着くんですよ。トイレって何も考えずにいられる。お風呂だと……ちょっとのぼせちゃうんで。
もちろん、東京は好きです。いろんな人がいて、いろんな価値観を持っている人がいるので、刺激的で勉強になります。あこがれの場所でしたが、今は成長ができる場所。もっともっと成長したいと思っています。
ヨーロッパNo.1カフェブランド「コスタコーヒー」がPETボトルコーヒーのパッケージデザインをリニューアルし、21日より俳優の米倉涼子が出演する新CMが全国で放映開始した。現在、東京・汐留のホテル「コンラッド東京」にて、「コスタコーヒー」のおいしさを楽しめる特別なスイーツビュッフェ「London Meets Tokyo(ロンドン・ミーツ・トウキョウ)」を開催している。
池袋のサンシャイン水族館にて、特別展「美味しくてすごい生き物展~美食奇食珍食生物図鑑~」がスタートした。ヒトにとって必要不可欠であり、娯楽でもある“食”をテーマにした初めての特別展で、展示と解説を交えて食にまつわる生き物が学べるのは水族館ならでは。早速、食に目がない本紙グルメ担当が本展をリポートする。
日本気象協会より、最新の東京の桜開花予想が20日と発表された。メルセデス・ベンツのブランド発信拠点であるメルセデス ミー 東京(六本木)では、桜の開花時期に合わせた期間限定イベント「さくらクルーズ」を22日より開催する。
アジアンティーカフェ「Gong cha(ゴンチャ)」にて、期間限定メニュー「いちご杏仁 阿里山 ミルクティー&フローズンミルクティー」の販売がスタートした。国内のゴンチャで初めて「いちご杏仁」をトッピングしたドリンクで、2年ぶりに復活したフローズンとの相性も抜群だという。春色のドリンクを試しに「ゴンチャ 原宿表参道店」に向かった。
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット”Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして”Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!