
16日に恵比寿でクラブ・ジャズ&クロスオーバーの祭典


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日本橋ノエル 3150円(税込み)
ロイヤルパークホテル デリカテッセン「ロイヤルデリカ」 |
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サンタ“クマさん” 5000円(税込み)
東京ドームホテル スーパーダイニング「リラッサ」 |
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ダノワーズ・フランボワーズ 390円(税込み) 渋谷マークシティ ジャン・フランソワ |
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ビッシュ アンサンブル「ユズマッチャ」 5980円(税込み)
東京ミッドタウン HENRI LE ROUX(アンリ・ルルー) |
東京・丸の内では、「Marunouchi Bright Christmas 2011 Special 宝塚歌劇展」を25日まで開催。さまざまな展示やイベントが、エリア内の各商業施設で開催中だ。
その一環として、丸の内エリア内の店舗では、クリスマス限定の「Sweets Loves タカラヅカ」を展開。宝塚歌劇からインスピレーションを得たケーキが登場、特別なクリスマスを演出してくれる。
宝塚の華やぎを感じさせるオリジナルケーキ、味わってみませんか?
※写真、左から
花 グラース 3465円
丸の内オアゾ 1F タント・マリー 丸の内店 03-5252-7734 【提供期間】12月25日(日)まで ※要予約。予約については店舗へ問い合わせ
月 サフランのカタラーナ 800円
有楽町電気ビル 1F COVA TOKYO 03-5223-0008
雪 La neige(ラ・ネージュ)588円
新丸ビル 1F ショコラティエ パレ ド オール 03-5293-8877 【提供期間】12月19日(月) まで
星 タルト フロマージュ ミルティーユ 525円
丸の内ブリックスクエア 1F ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内店 03-3217-2877
宙 紫いもモンブラン〜銀河 700円
丸ビル 5F 珈琲茶房 椿屋 03-5220-2588 【提供期間】12月20日(火)まで ※1日限定8個
※価格は全て税込み
「LOVE CAKE PROJECT」は、1ピース欠けたホールケーキを通常と同じ価格で販売。足りない分の金額が、ケニアで実施する食糧支援プロジェクトのために使われる。プロジェクト開始の2009年には7店舗だった参加店舗も、今年は22都道府県93店舗に。ケーキを買うことで贈れる寄付と気持ち。参加店舗は「ラブケーキプロジェクト」で検索!
街がイルミネーションで飾られ、クリスマス気分も盛り上がってきました。東京タワーの約15万個のLEDが輝くイルミネーションも、訪れる人をハッピーに、そして優しい気持ちにしてくれています。
ところで、東京タワーの「ライトダウン伝説」ってご存知ですか? 実は東京タワーには、午前0時の消灯の瞬間を一緒に見つめることができたカップルは永遠に幸福になるっていうロマンチックな伝説があるんです。
そして、その伝説をモチーフにした大人気のイベント「クリスマス・ライトダウンストーリー」が開催中。
大展望台に浮かび上がるピンク色のハートマークや、地上と大展望台を結ぶ8本のフラッシュライトが、クリスマス仕様の東京タワーをより一層華やかに演出してくれます。約30分の光と音のショーは、恋人たちにも大人気! もちろん、お友達や家族と一緒でも楽しめる冬の大好評イベントです。
また、金、土、祝日には、2時間限定のライトアップ「ダイヤモンドヴェール」も点灯。澄んだ冬の夜空に輝く東京タワーを眺めながら、大切な人のことを想いませんか? きっと温かな気持ちになれると思いますよ。
東京タワー クリスマス・ライトダウンストーリー
【期間】開催中〜25日(日)までの毎日 【時間】19時30分〜20時(約30分、1日1回実施)
ドイツやオーストリアの都市市場で行われるクリスマスイベントが東京タワーに登場! イルミネーションの横のヒュッテ(小屋)で、グリューワイン(ホットワイン)、スープ、焼きたてのソーセージのほか、ミュンヘンで人気のビールも楽しめます。
(写真左から)ドイツの風情漂うヒュッテ。 人気のグリューワイン(マグカップ付)。 じっくり煮込んだあったかスープ
【日程】12月14日(水)〜27日(火) 【時間】平日16〜22時/土日祝12〜22時 【場所】東京タワー正面玄関前
ワンピース1万5000円 麻混ジャケット1万7000円(各税別)
20代女性を中心に人気を博しているブランド「SERENE Dept.(セレーヌ デプト)」が24日、渋谷区神宮前にて春/夏の新作コレクションを発表した。
テーマは“ドバイ”。国際都市ドバイを旅するメトロポリタンガールのトラベルケースをイメージし、エキゾチックでゴージャスな魅力を表現。ショッピングからディナー、ベッドタイムなどさまざまなシーンに合わせたスタイリングを提案する。また、今回は人気イラストレーターのmicca/オカダミカ、服部あさ美とコラボした作品もある。
新作コレクションについての詳細は、SERENE Dept.のオフィシャルサイト(http://serenedept.jp/)で。


今年最後となるファーミングプロジェクトが13日、生命の森リゾートで開催された。週内の荒天がうそのように晴れ渡ったこの日はサツマイモと大根の収穫を行った。
まずはサツマイモ。ポイントは「イモを傷つけないように」周りをかくように掘る、ということ。サツマイモの長いつるをかきわけかきわけ土の中にあるイモにたどりつく。言われた通り、イモの周りを円を描くように土を掘っていく。しかしなかなかイモの全貌は現れない。根気よく掘っていくと、やがて石焼きイモ屋さんで見掛けるようなサイズの2倍、いや3倍もあろうかという大きなイモが現れる。ここで「やった!!」とばかりにイモを引き抜いてはいけない。ポキッと乾いた音を立ててイモを折ってしまう人が続出。根気よく丁寧に丁寧に土をかきわけ、やっと巨大なイモの収穫に成功!!
続いて大根を引き抜き、楽しい料理の時間へ。サツマイモは大根と一緒に豚汁とアルミホイルでくるみ、焼きイモにする。まずは水槽で土がついたままのサツマイモと大根をしっかり洗う。土が落ちたらもうひとつの水槽でよりキレイにして、まな板へ。思ったより固いサツマイモに四苦八苦しながらサイの目に切って豪快になべにほうり込む。
焼きイモのほうは…というと、なかなか火が通らない。なにせ石焼きイモ屋の3倍もあるような巨大サツマイモ。ここは気長に待つしかない。豚汁ができたら、あらかじめ作っておいた「イモご飯」「スイートポテト」「大学イモ」とイモづくしのランチが出来上がり。
そのうちやっと焼きイモが焼き上がり、みんなで焼きイモタイム。焼きたての熱々に苦戦しながらも、「やっぱり自分で収穫した野菜はひと味違う」とみんな納得の一日でした。