足裏健康法として、リフレクソロジーの理論、技術を日本初導入した「クイーンズウェイ リフレクソロジー・スクール」が、プロの育成ではない、お稽古感覚のリフレクソロジーのレッスン「おウチdeリフレ」を開設。健康や美容に敏感な女性に注目のリフレクソロジーが、おウチで毎日簡単にできる技術として学べる。足裏の反射区を刺激するだけで、疲れが癒され、代謝を良くして老廃物を流し、体の中からきれいに、そして心もハッピーにしてくれる。新レッスン誕生記念に、読めばわかる「おウチでできる! ハッピー・リフレクソロジー」を読者2名にプレゼント(係名:「リフレ」)。
未分類カテゴリーの記事一覧
まもなく出発! 中川家礼二が意気込むディープでコアな鉄道番組
芸能界屈指の鉄道好きとして知られる中川家礼二。そのマニアックな興味は、単に電車に乗ったり、モノマネをするだけにはとどまらず、さらにディープな方向へ邁進中。そんな彼の鉄道に関する疑問を解決する番組が7月11日、MONDO TVでスタートする。果たして、『中川家礼二号を走らせる』という礼二の野望は叶うのか?! 鉄道好きはもちろん、興味のない人も十分に楽しめる鉄道教養(?)番組だ。
真のサバイバル・ゲーム解禁!(係名:「鬼ごっこ」)
大人気作家・山田悠介の代表作「リアル鬼ごっこ」がついにTVドラマ化。その驚異の大ヒットシリーズ最新作『リアル鬼ごっこ THE ORIGIN』のDVDがリリース。より原作に忠実に描かれた “THE ORIGIN”と呼べる真のリアル鬼ごっこワールドが展開する。『GANTZ』の本郷奏多らフレッシュなキャストが命がけの鬼ごっこに挑む。DVDリリースを記念し、同作オリジナル「I Love 佐藤Tシャツを読者3名にプレゼント(係名:「鬼ごっこ」)。
流田Projectが語る、念願のアニメ主題歌
動画共有サイト『ニコニコ動画』でアニソンをカバーした事がきっかけで人気に火がついた,流田Project(ながれだプロジェクト)が夢を実現させた。ついにアニメの主題歌を担当する。それも彼らが幼いころから慣れ親しんできた『聖闘士星矢』! 念願叶って興奮気味の覆面集団にインタビューした。
キレイになれる美容スイーツ
コールド・ストーン・クリーマリーは、アサイーソイジェラートを使用した“アサイーボウル”とフローズンドリンク「クーリーズ」“アサイー&バナナ”を期間限定で発売中。“アサイーボウル”は、ハワイで大人気の朝食メニュー、アサイーボウルをコールドストーンのジェラートで再現。豆乳を使ったアサイーソイジェラートにたっぷりとビタミンフルーツをミックスし、最後にストロベリーのシリアルをトッピング。美容と健康に良いスイーツだ。 “アサイー&バナナ”は、特製フローズンヨーグルトドリンクの上にアサイーソイジェラートとバナナをON。自然な甘みとフローズンヨーグルトの味わいがさわやかなドリンクに仕上げた。
2013.6.7〜2013.6.20 NEWS HEADLINE
目で見るニュース、気になるキーワードの解説、話題を集めた発言などなど、使えるニュースをよりコンパクトにお届け!!
暑い夏には激辛系ボンカレー
レトルトカレーの定番として多くの人に愛されてきた「ボンカレー」は、夏季限定で『ボンカレーゴールド 超熱辛』を発売。誕生から45周年を迎えた今年、箱ごと電子レンジで調理する、新しく生まれ変わった『ボンカレーゴールド』が登場。その「ボンカレーゴールド」の定番ラインアップ(甘口・中辛・辛口)に加え、さらなる辛さと旨みを追求したのが同商品だ。ハバネロと2種類の唐辛子をブレンドした激辛カレーは、『ボンカレーゴールド 辛口』の約8倍という刺激的な辛さ。夏の暑さにふさわしいクセになる辛さを実現した。
“人”– PEOPLE DJポリス 警視総監賞を受賞
サッカー日本代表がW杯出場を決めた4日夜、東京・渋谷のスクランブル交差点で、お祭り騒ぎのサポーターたちをユーモアあふれる話術で誘導し「DJポリス」の愛称がつけられた警視庁の機動隊員2人に13日、警視総監賞が授与された。受賞者は、第9機動隊広報係の男性巡査と女性巡査長。男性巡査は今年1月に庁内のアナウンス技術の競技会で優勝し、難関の「広報上級検定」にも合格している。
当日は「日本代表のユニホームを着ている皆さんは、12番目の選手です。チームワークをお願いします」「怖い顔をしたお巡りさんも心の中ではW杯出場を喜んでいます」とサポーターの心をくすぐりながらも、行く手を阻まれた車に寄りかかる若者には「そういう行動はイエローカードです」とやんわり“警告”するなど緩急自在の呼びかけで負傷者や逮捕者を出さなかった。
男性巡査は「上司や先輩の指導、当日警備に従事した隊員のチームワークがあったからこそもらえた賞」、女性巡査長は「都民の皆さんの協力があってこそ成り立つものだと実感している」とのコメントを出した。
東京のロケ地大特集(係名;「ロケーションジャパン」)
映画やドラマの“ロケ地”を通して「日本を元気に!」をテーマに日本各地の新たな魅力、楽しみ方を伝える「ロケーションジャパン」の6月号が絶賛発売中。東京のロケ地を特集した同号は、読者に聞いた人気ヒロインランキングや、性格診断チャートで選べるロケ地カフェ・レストランの紹介などが満載。東京で新生活を始めた人や、夏に向けて東京観光を予定している人に向けた今までにない、新しい東京の楽しみ方を提案するガイドブックだ。同6月号を読者5名にプレゼント(係名;「ロケーションジャパン」)。
今週の一言 2013.6.7〜2013.6.20
川越シェフ、食べログ発言でブチギレ「年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともある」(6月上旬・webサイトのインタビュー)→このときはさすがの川越スマイルも出ない。→この発言もそうだが、いちいち「貧乏人は食うなってことか!」と書き込むほうも品格に欠く。
関西電力職員が意図的に停電「仕事が忙しくて不満」「職場の人数を増やしてくれると思った」(6月18日・大阪)→この職員の思考回路はどこでショートしてしまったのか。
AKB総選挙1位のさしこ、センター曲は「音頭になりました」(6月13日・HKT48劇場)→恒例の週刊文春「元カレ企画」は、この新曲リリース日にどう出るか見物。
復興庁幹部が「左翼のクソども」とツイートしたことが発覚(6月13日・ツイッター)→これに社民・福島みずほ氏が「更迭し、しっかりした体制を作るべき」とツイッターで応戦。議席数が漸減している社民党党首も必死。
イタリア代表FWバロテッリがゴール後、ユニフォームを脱ぎイエローカードをもらい「もう脱がない」(6月16日・リオデジャネイロ)→すぐ着るんだからそんな堅いこと言わなくてもねえ…。
民主・海江田代表、安倍首相と細野幹事長がフェイスブック上で論争を展開していることをうけて「フェイスブックで論争できるのか」(6月17日・民主党本部)→いや、できないですよね。
維新の会・石原慎太郎共同代表、一転して橋下氏の慰安婦発言に「仲間に謝るべき」(6月18日・党役員会)→参院選前にこんなことやってる場合じゃあ…。
気軽に試せるはじめてパック(係名:「アキュビュー」)
瞳を自然に大きく見せる1日使い捨てコンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー ディファイン」のはじめてパックが発売中。〈ナチュラル シャイン〉、〈ヴィヴィッド スタイル〉、〈アクセント スタイル〉の3つのデザインが5枚ずつセットになった同パックは、「自分に似合うデザインが分からない」という人にぴったりのスターターパック。発売を記念し、 オリジナル バッグハンガーを読者5名にプレゼント(係名:「アキュビュー」)。

