オーセンティックな北イタリア料理を中心としたリストランテ「BIANCA(ビアンカ)」が表参道にオープンした。ランチタイムは、セットやコース(1200~2500円)を、土日のランチには2種類のコース(2500円~)を用意。またディナーはプリフィックスコース(3800~5800円)とアラカルトメニューを提供。リーズナブルだが、料理のクオリティー、立地、雰囲気、サービスなど、すべてにおいてハイレベル。ヨーロッパの街角を思わせるテラス席でのランチやディナーも素敵!
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全米公開から60周年(係名:「ピーター・パン」)
ディズニー・アニメーションの名作『ピーター・パン』が最新のデジタル修復技術によりHDクオリティの映像と音で蘇った初ブルーレイ化商品『ピーター・パン ダイヤモンド・コレクション ブルーレイ+DVDセット』を発売。シリーズ2作セットの『ピーター・パン&ピーター・パン2 2-Movie Colllecion』も同時発売する。美しい映像と音楽はもちろん、充実したボーナス・コンテンツも満載。発売を記念し、オリジナル・メモパッドを読者5名にプレゼント(係名:「ピーター・パン」)。
山下公園で「揚げ物イベント」開催!
東横線・東京メトロ副都心線相互直通運転開始を記念し、「S級あげもんフェスティバル」が開催される。全国の揚げ物有名店10店が、自慢の唐揚げなどを販売。米国歴代3大統領の就任晩餐会の総料理長を務めた「大統領シェフ」山本秀正氏の“のりいれ(乗り入れ)”からあげもお目見えし、揚げ物にもよく合うサントリーの飲み物とともにイベントを彩る。同スペシャルメニューは3月15日(金)より東急ストアでも販売。詳細は、東急沿線情報「とくらく」公式ホームページでも公開。
ドラゴンクエスト最新作公式ガイドブック(係名:「ドラゴンクエスト」)
“ドラゴンクエストシリーズ”最新作「ニンテンドー3DS版 ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち 公式ガイドブック」が発売された。旅立ちから最終決戦、さらなる異世界での冒険までを徹底ナビゲート。冒険の仲間たちや数々の職業、アイテム、モンスターといったデータのほか、新要素「すれちがい石版」の遊び方など、寄り道情報も満載。貴重なアイテム「そうりょのあかし」が手に入る“トクベツな石版”のプレゼントコード付き。発売を記念し、同ガイドブックを読者5名にプレゼント(係名:「ドラゴンクエスト」)。
Remember 3.11 Interview 工藤公康 「持っている知識をすべて伝えたい」
高校卒業後、西武ライオンズに入団し、プロ野球選手として活躍。福岡ダイエーホークス、読売ジャイアンツ、横浜ベイスターズで29年にわたり現役を続け2011年、引退。最年長投手として球界を引っ張ってきた工藤が子どもたちに伝えたい思いとは。(聞き手・一木広治)
腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ! 山崎友子さん
日本に1993年に上陸、来年は事業展開20周年になるという衣料品ブランドのランズエンド。同社の鮮やかなサワーレモン色の春物のカーディガンを着た美人広報・山﨑さんが登場!
「創業当時から素材と品質、機能性はもちろん、価格やサービスがフェアであるか、つまり商品に見合ったものであるかを大切にしてきました。また、3時までにお申し込みいただいたら、翌日に着く“翌着”や無料で商品の交換ができる“楽替”といった、通販を便利に利用していただけるサービスも行っております」
それは便利ですね。ところでアメリカランズエンド社は今春50周年とか。
「はい。現在それを記念し、“ヨットマン・コレクション”を展開しています。もともと創業者がヨットマンだったので、その理念を受け継ぐということですね。今の季節にぴったりのダッフルコート(写真)や夏の人気定番“ヘリテージ・ポロ”などにヨットのテイストを入れるなど、楽しいアイテムがそろいました。また、50周年記念ではないのですが、日本人男性のために開発されたスーピマ綿100%なのにノーアイロンの“立体Xシャツ”はリピーターになって下さる方が多いので、試していただければうれしいです」
そちらの可愛いトートバッグは?
「こちらは“イースター・トート”といって、丸い形が珍しいですよね。裏面には名前の刺しゅうも入れられますので、プレゼントにもおすすめです。私は自分に買ってあげたいです(笑)」
シウバ 劇的KO勝利
『UFC JAPAN 2013』が3日、さいたまスーパーアリーナに1万4682人の観衆を集め開催された。メーンではPRIDEで活躍したヴァンダレイ・シウバが日本で約6年半ぶりのファイト。ライトヘビー級ワンマッチでブライアン・スタンと対戦し、2R4分8秒、TKOで劇的な勝利を飾った。
Remember 3.11 Interview 大矢中子さん (特定非営利活動法人 メディアージ代表)
東日本大震災から2年が経った。しかしまだまだ復興は進んでいない。本紙では昨年、震災後から現地でボランティア活動をしていた大矢中子さんにお話をうかがった。大矢さんは「笑顔311」という被災地をメディアでつなぐプロジェクトを運営している。あれから1年。被災地はいったいどうなっているのか? 改めて大矢さんに話を聞いた。
Remember 3.11 Interview 石井光太 映画『遺体 明日への十日間』原作者
東日本大震災直後の岩手県釜石市の遺体安置所を舞台とした映画『遺体 明日への十日間』が現在上映中だ。この映画はノンフィクション作家・石井光太の著作『遺体 震災、津波の果てに』を原作とするもので、さまざまな意味において多くの人たちに見てもらいたい作品だ。
現地調査のIOC評価委員会を「オールジャパン体制」で「おもてなし」 そしてついに開催支持率70%
2020年夏季五輪の開催都市決定に向け、国際オリンピック委員会(IOC)評価委員会による東京の現地調査が4〜7日に行われた。4日のセレモニーでは、安倍晋三首相が「準備の万端にかけては、私どもは誰にも負けない。わが政府の完全なるサポートの下、選手たちはここ東京で、ほかでは得られない至福を味わうことになる」と国の支援をアピール。さらに首相は「五輪を東京で開催することこそは、生涯の夢だった」と強調した。
初日、第2日(5日)に行われたプレゼンではサッカー女子の澤穂希、今季のスキー・ジャンプ女子ワールドカップ総合優勝者の高梨沙羅ら現役の選手、2000年シドニー五輪金メダリストの井上康生・男子柔道日本代表監督がプレゼンターを務めた。卓球会場となる東京体育館では福原愛が評価委を迎えた。また4日には、皇太子さまが評価委員会メンバーを初めて接見された。
第2日(5日)のプレゼンテーションでは財政やマーケティングなど4項目について説明。菅義偉官房長官は大会運営で赤字が出た場合に国が補填する政府保証などを約束し「財政上の問題は全くない」と強調した。猪瀬直樹東京都知事は、五輪開催に向けて都が4000億円の準備金を積み立てているとアピール。トヨタ自動車の張富士夫会長ら経済界の“顔”も後押しを確約し、「都の招致」ではなく「日本の招致」を印象づけた。
そして同日夜の記者会見で東京招致委員会は開催支持率について、IOC調査の結果が都内で70%(全国で67%)だったことを明らかにした。IOCが昨年5月に公表した支持率は47%だった。
開催を決めたロンドンも支持率は68%。評価委のクレイグ・リーディー委員長も個人的見解として「70%を下回っても大丈夫」と発言している。

