大学時代からスター選手で、プロに入ってもセ・パの人気チームでプレー。400本塁打、2000本安打達成と、華々しい成績を残し今年現役を引退した元福岡ダイエーホークスの小久保裕紀。引退へ至るまでの気持ち、そしてこれからの展望を聞く。(聞き手・一木広治)
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親子で楽しく”世界”を学ぼう!
「セントクリストファー・ネーヴィスの国旗ってどんなのか知ってる?」。世界の国々の情報を、親子で楽しみながら学ぶことができる注目アプリが登場。世界に興味を持ち始めた子どもを夢中にさせる、アプリならではの仕掛けとは…!?
「ソーラー賛成!」佐藤タイジが太陽光発電で武道館ライブ
ロックバンド、THEATRE BROOKの佐藤タイジがすごいことをやってのける。20日、太陽光から発電した電気を使ったライブ『THE SOLAR BUDOKAN』を日本武道館で開催する。さまざまなアーティストが集結し、「ソーラー賛成!」と熱いライブを繰り広げる。
最新作『フランケンウィニー』12月15日公開 バートン監督、最新作の原点は”愛犬”
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『アリス・イン・ワンダーランド』など、独特のイマジネーションと表現力で、世界を魅了するティム・バートン監督の最新作がこの冬、日本上陸!
3日、都内にて行われた会見でバートン監督は「大好きな東京にまた来ることができてうれしいです」と笑顔を見せながら、最新作『フランケンウィニー』について語った。
同作は愛犬を事故で失った少年が、その愛犬をよみがえらせたことから起こる騒動を描いた白黒の3Dアニメーション。監督は「この映画は、子供のころに飼っていた愛犬との思い出や関係性が原点なんです。飼い犬との出会いが、僕に無償の愛を教えてくれた。だから僕にとって本当に大切な物語なんです」と、愛犬の存在が自身にとって特別だったことを明かした。思えば『ナイトメアー—』や『ティム・バートンのコープスブライド』などでも“キモカワ”系の犬のキャラクターを脇役として登場させていたバートン監督。本作では、そんな“愛犬愛”によって生まれた名犬キャラ“スパーキー”のキュートさに注目だ。
本作はバートン監督のスケッチから制作されたパペットをコマ撮りするストップモーション・アニメ。スパーキーの本物の犬そっくりのしぐさや動きも感動モノだ。ティム・バートンワールドを、史上初の白黒3Dで堪能できる一本。映画は12月15日より全国ロードショー。
大切な誰かを持つ、すべての人へ(係名:「ピック」)
新世代の家族ムービー『グッモーエビアン!』が麻生久美子と大泉洋のW主演で映画化。バンドのギタリストだったアキ(麻生)は、15歳の娘・ハツキ(三吉彩花)と2人暮らし。そこへ、アキと一緒のバンドでボーカルだったヤグ(大泉)が、2年ぶりに帰って来る。ハツキが生まれる前から一緒に住んでいたアキとヤグだが、思春期のハツキは、本当の父親ではないヤグの奔放な行動に苛立ってしまう。しかし、あることをきっかけに、ハツキはアキの気持ちや、ヤグの過去を知ることに…。公開を記念し、オリジナルピックキーホルダーを読者5名にプレゼント(係名:「ピック」)。
ニュースの焦点 衆院選公示1504人立候補 選挙区は民自と第三極の三つどもえ
第46回衆院選は4日、公示され、16日の投開票に向けて選挙戦に突入した。自民党が政権を奪還できるかが焦点で、日本維新の会や日本未来の党など第三極がどの程度の勢力を確保するかも注目される。景気対策、消費税増税の是非、原発・エネルギー政策や、沖縄県・尖閣諸島など領土・領海をめぐる課題を受けた外交・安全保障政策、憲法改正などが争点となる。
選挙戦は選挙区300、11ブロックの比例代表180の計480議席を争う。選挙区1294人、重複を除く比例代表210人の計1504人が立候補した。8年の小選挙区制導入後、最多となった。衆院選300選挙区の対決構図を分析すると、平成17年と21年の過去2回では民主、自民両党の「一騎打ち」が目立ったが、今回は日本維新の会など第三極勢力が両党の争いに割って入る形での「三つどもえ」の多さが特徴となっている。日本維新から立候補した151人のうち、民主、自民両党と戦うのは135人。日本維新抜きで民主、自民両党が争う選挙区は120、民主党の候補者が不在で自民党と日本維新が対決する選挙区は13だ。
民主党は209人の前職を公認。自民党は70人の元職に加え、前職105人を上回る新人113人を擁立し、公認候補が対
決する選挙区は255となった。自民党は、菅直人前首相の東京18区に17年選挙で惜敗し比例復活した元職の土屋正忠氏を擁立するなど「大物食い」を狙う。民主党は前回、新人女性の「刺客」を自民党大物に仕向けたが、今回は民主党を離党し、日本未来の党に移った前職の三宅雪子氏が民主党代表の野田佳彦首相への「刺客」として千葉4区に送り込まれた。
一方、二大政党の争いに割って入り、衆院選後のキャスチングボートを握ろうと狙う日本未来の党と日本維新の会、みんなの党の「第三極勢力」3党は、小選挙区に計327人の候補を送り込んだ。
日本未来の党は東北や東海、首都圏などで111人を擁立。みんなの党は東日本を軸に65人を立てた。しかし、第三極3党のうち、2党以上の競合は86選挙区に上り、票を奪い合って共倒れとなり、民主、自民両党に有利に働く懸念はぬぐえない。12選挙区では3党の候補が出そろった。これとは別に、日本未来は日本維新と47選挙区、脱原発のスタンスが重なるみんなの党と11選挙区でバッティングしている。
日本維新とみんなの党も16選挙区で争うが、一部選挙区では相互に候補を推薦するなど事前調整に成功した。
今年の冬もディズニーで!(係名:「ディズニー」)
12月のディズニーXDは、特別編成「ディズニーXD ムービー・ブリザード」をお届け。国内外のコメディーアニメーション・ムービーを、10日(月)から15日(土)まで、6日間連続で放送する。中でも注目の番組が、14日に放送される「アイス・エイジ クリスマス」。大人気シリーズ「アイス・エイジ」のテレビスペシャル版を日本初放送だ。シドたちの大冒険に加え、クリスマスソング&ダンスが満載の、この時期にピッタリなアニメーション。放送を記念し、オリジナルカレンダーを読者5名にプレゼント(係名:「ディズニー」)。
2012年街で一番流れた音楽はシェネル『ビリーヴ』

EXILE・TETSUYAが「全力で脱いだ」CMとは…!?
アンファー「薬用スカルプD」の新CMおよび新キャラクターの発表イベントが6日、ラゾーナ川崎プラザにて行われ、EXILEのKENCHI、KEIJI、TETSUYAが登場した。
これまでイメージキャラクターを務めてきたTETSUYAが先に登場し、詰めかけたファンの熱気を見て「アンファーさんのフェイスブックでしか告知していないのに、こんなに集まってもらって」と感激しきり。新CM〈トレーニング編〉でシャワーシーンを披露していることに触れられると「全力を込めて脱ぎました(笑)」と照れ笑いしていた。
続いて、今回新たにイメージキャラクターに加わったKENCHI、KEIJIも登場。3人で共演した新CM〈ムーンライトジャンプ編〉についてKENCHIは「アクションが難しいかと思ったんですが、意外とあっさりできました。昔から一緒に踊っている3人だからでしょうね」と出来栄えに自信を見せ、KEIJIは「この3人で撮影って、ちょっと照れますね(笑)」とコメント。ちなみに、今年のクリスマスについてTETSUYAは「ここ10年ほど、3人いつも一緒にいるんです。仕事の後にKENCHIにおごってもらうのがクリスマスプレゼントになってます。今年も一緒にいると思います(笑)」と、ファンを安心?させていた。
新CMには、3人が所属する新ユニットTHE SECOND from EXILEの楽曲「CLAP YOUR HANDS」が使用されている。TVでの全国オンエアは25日から。
宮崎あおい「とってもハッピーな1年」
スギちゃん&立石諒選手”ダークナイト級な活躍”を表彰
ブルーレイ&DVD 『ダークナイト ライジング』リリース記念イベントが5日、都内にて行われ "今年最もダークナイト級な活躍をし、日本を元気にしてくれた最強のヒーロー"として、競泳男子 平泳ぎ銅メダリストの立石諒選手と、自身のアクシデントから驚異の復活を遂げたスギちゃんが「ナイト・オブ・ザ・イヤー2012」を受賞した。
いつものGジャン短パンを脱ぎ捨てて、バットマンコスプレで登場したスギちゃんは「とっても暖かい。長袖もいいもんですね。これを機に徐々にシフトチェンジしていければ」と、コメント。スポーツ部門受賞者の立石諒選手から「シックにワイルドですね!」と褒められ、まんざらでもない様子だった。年末に向けてのひっぱりだこぶりを「最後の稼ぎ時」と言うスギちゃん。"今年、最も戦った相手は"という質問に「人間の飽き。まずは、自分が夏ごろに一番最初に飽きちゃいました。でも、年末までひっぱって頑張って戦いました」と、あまりワイルドでない答え。とはいえ「ワイルドはまだ"成仏"させない。磨けばまた光るかもしれないので、奇跡を信じて頑張ります」と、来年に向けて意気込みも見せていた。
またこの日は、同作をモチーフにしたデザインの巨大トラック『ダークナイトライジング号』もお披露目された。『ダークナイトライジング号』は本日から約2週間、夜の繁華街を"パトロール"しながら走る予定。
ブルーレイ&DVD 『ダークナイト ライジング』は12 月5 日発売。【初回限定生産】ブルーレイ&DVD セット3980円(税込)/ワーナー・ホーム・ビデオ
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