2012年上半期公開映画NO.1大ヒット映画『テルマエ・ロマエ』のブルーレイ&DVDがリリースされる。古代ローマと現代日本を行き来する、抱腹絶倒&空前絶後のタイプスリップ風呂漫画を、主演・阿部寛、ヒロイン・上戸彩で実写映画化。北村一輝、市村正親ら顔の濃い俳優がローマ人を演じ話題に。壮大でファンタジックなコメディー大作。発売を記念し非売品の特製手ぬぐいを読者3名にプレゼント(係名:「テルマエ・ロマエ」)。
未分類カテゴリーの記事一覧
おいしく噛んで健康な歯に
猫用歯磨き専用スナック『猫用グリニーズ』3種類がリニューアル発売された。同スナックは、噛むことで歯垢と歯石の蓄積をコントロール。VOHC(米国獣医口腔衛生協議会)がその効果を認定した日本で唯一のスナックだ。成猫用総合栄養食の基準をクリアしているので、栄養バランスを崩すことなく、与えてあげられる。また1粒あたり1.5キロカロリー以下と、1粒あたりのカロリー設計なので、カロリーコントロールも簡単。主原料がすべて自然素材なので愛猫に安心・安全に与えられる。
ベストスマイルに剛力&スギちゃん
新語・流行語大賞に「ワイルドだろぉ!」「霊長類最強女子」などがノミネート
『阿修羅のごとく』が来年1月舞台化。四姉妹に浅野温子、荻野目慶子、高岡早紀、奥菜恵
ONE OK ROCK 来年1月にニューシングル

ピアノバンドWEAVERが来春全国ツアー

キーワードで読むニュース -TOKYO HEADLINE-
日銀が11兆円追加緩和
景気下支えのために政府が要請し、規模が注目された追加金融緩和で、日銀は30日の金融政策決定会合で国債などの資産を買い入れる基金を11兆円増額することを決めた。2カ月連続の追加緩和は、平成15年5月以来9年半ぶり。22年10月の資産買い入れ基金の創設以来、追加金融緩和の規模は91兆円に達した。
文化勲章に山中教授ら
政府は30日、平成24年度の文化勲章を映画監督の山田洋次(81)、ノーベル医学・生理学賞が決まった幹細胞生物学の山中伸弥(50)、国際法学の小田滋(88)、美術評論家の高階秀爾(80)、日本画家の松尾敏男(86)、植物分子細胞生物学・植物バイオテクノロジーの山田康之(81)の6氏に贈ることを決めた。
パナソニック7650億円赤字
パナソニックは31日、平成25年3月期の連結業績予想を下方修正し、最終損益の見通しを従来の500億円の黒字から7650億円の赤字に引き下げた。世界的な景気減速でデジタル家電など、ほぼすべての事業分野で当初の販売計画を下回る。中国での不買運動も収益を圧迫。リストラ費用もかさんだ。
原発防災30キロ圏に拡大
原子力規制委員会は31日、自治体が策定する地域防災計画の枠組みとなる原子力災害対策指針を決定した。事故に備える重点区域は、これまでの原発の半径10キロから30キロ圏に拡大。ただ、避難指示を出す放射線量の基準は年内をめどに定めるなど、今後の検討課題として積み残した。
尼崎事件で別人写真掲載
兵庫県尼崎市の連続変死・行方不明事件で、角田美代子被告として報道された写真は30日、事件とは無関係の別の女性のものと分かった。尼崎市在住の女性(54)が30日、代理人の弁護士を通じて「報道されている写真は私」と名乗り出た。写真を使用した各メディアは31日おわびや謝罪をした。
THE SECOND×『悪の教典』映画トーク
THE SECONDのデビュー曲『THINK ‘BOUT IT!』が、主題歌として映画『悪の教典』とドラマ『悪の教典—序章—』を盛り上げる! 実はこの曲、メンバーが実際に原作を読み、そのイメージを反映させて作られたもの。『悪の教典』にハマったメンバーたちの映画トークをお届け!
2012年ヒット人バカリズム「スカイツリーを背中に」?
雑誌『日経トレンディ』が選ぶ「2012年ヒット商品ベスト30」の発表会が、11月1日、都内で行われた。1位に輝いたのは東京スカイツリー、2位がアプリ「LINE」、3位が国内線LCCだった。
発表会には、今年のヒット人(大活躍した人)に選ばれた、お笑い芸人のバカリズムとモデルでタレントのトリンドル玲奈も出席した。ヒット人に選ばれたことについて、バカリズムは「寝耳に水。ただ寝耳に入ったのは非常にステキな水なのでありがたく受け取りたい」、トリンドルも「非常に光栄」と笑顔を見せた。
ベスト30の商品やサービスを振り返るなかで、バカリズムが食いついたのは「コンビニ和スイーツ」。週に8〜9回はコンビニを利用し、スイーツを購入しているといい、「これを考えた人を抱きしめてあげたい!」と力の入ったコメント。特に白玉入りのスイーツが好きだそうで、発表会後の取材では「男性も食べるので、もっと大きいの作ってください」とカメラを通じてお願いしていた。両ヒット人がイチオシだったのは、第2位の「LINE」。「周りの人も大学でも流行っていて、メールアドレスや番号を聞く前に、LINEでやりとりをすることが多い」と、トリンドル。バカリズムも、「スタンプが楽しい。鳥居みゆきさんが無言で意味の分からないスタンプを送ってくる。無言で延々とスタンプを送りあってます」と語った。
1位に輝いたのは東京スカイツリー。トリンドルはツリー下にあるすみだ水族館がお気に入り。一方、バカリズムは「行ったことがない」が「スカイツリーが見えると紹介され、今のところに住んだんですが、スカイツリーがあるのは窓と反対側。だから、背中にスカイツリーを感じながら生活している」と、話した。
この日は、来年さらなる飛躍が期待される「今年の顔」に選ばれた、桜庭ななみも登場して、来年のヒット予想も。水や炭酸水の味を変えて楽しめる「七変化ウォーターフレーバー」に驚いていた。
ランキングは『日経トレンディ』最新号に掲載されている。
THE SECOND from EXILE Pick Ups!
KEIJI on Fashion THE SECONDの世界観とファッション
TETSUYA on Stage 『DANCE EARTH〜生命(いのち)の鼓動(リズム)〜』
NESMITH on Books 『ファイト!』武田麻弓 著
SHOKICHI on Music 『Turn up the music』 CHRIS BROWN

