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ドキュメンタル最新シリーズに霜降り明星がコンビで参戦! 出場芸人10名が明らかに

2021.02.05 Vol.Web Original

 26日に配信がスタートする『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン9に出場する芸人10名が明らかになった。霜降り明星のせいやと粗品が初のコンビ参戦。椿鬼奴、サンシャイン池崎、長田庄平(チョコレートプラネット)、あばれる君ら4名が初参戦する。

 松本人志が選んだ10人のお笑い芸人たちがお互いを笑わせあうバラエティー番組。「最後まで笑わなかった者、他者を笑わせてポイントを多く獲得したものが優勝」というルールで勝負する。芸人らは互いに参加費100万円を持参して参加しており、それが優勝賞金となる。

 他の参加芸人は、千原ジュニア(千原兄弟)、後藤輝基(フットボールアワー)、シーズン6の優勝者ゆりやんレトリィバァ、幻のチャンピオン久保田かずのぶ(とろサーモン)。

 今シーズンの優勝賞金は、キャリーオーバーとなった、シリーズ史上最高額となる優勝賞金2000万円。

 Amazon Prime Videoにて一挙独占配信。

 参加者のコメントは以下の通り。

徳井健太の菩薩目線 第81回 「女子メンタル」から学んだ“自分を削れる”ことの尊さ

2020.11.30 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第81回目は、「女子メンタル」について、独自の梵鐘を鳴らす――。

ドキュメンタル最新シーズンは8月21日配信 松本人志「笑い疲れた」

2020.06.22 Vol.Web Original

 Amazon Prime Videoが独占配信している人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』の「シーズン8」の配信が8月21日にスタートする。

 松本人志氏が企画・プロデュースするAmazon Original番組。松本に選ばれた10人のお笑い芸人たちが、参加費100万円を支払い、あの手この手で笑わせ合う人気バラエティ。制限時間の6時間で、最後まで笑わなかった参加者は優勝賞金1000万円を手にする。
 
 前シーズンより1年以上を経て発表される最新シーズン。収録を終えた松本は「笑い疲れましたね。涙出たわ、ホンマに。ずっと面白いからみんな笑わないという、こんな現象もあるのかと思った。あの世界にずっといたい感じになってしまった。ディフェンスも強いが、オフェンスが強過ぎて見惚れる」。

 参加者は後日発表される。

「ジョイマン高木はフリー素材」⁉ 都内で『ドキュメンタル』スペシャルイベント

2019.01.20 Vol.Web Original

『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン 2 & 3 』のDVD&Blu-ray 発売記念イベントが19日、都内で行われ、藤本敏史(FUJIWARA)、津田篤宏(ダイアン)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、斉藤慎二(ジャングルポケット)が登壇した。4人が参加した『ドキュメンタル シーズン2』のダイジェスト映像を見ながら、当時を振り返った。

松本人志、新番組『FREEZE』は「審議が入ったら完全アウト」

2018.09.19 Vol.Web Original



 Amazon Prime Videoで独占配信中の松本人志の新番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』の配信記念記者発表会が19日、都内で行われ、松本を筆頭に、番組に出演中のフットボールアワーの岩尾望、安田大サーカスのクロちゃん、南海キャンディーズのしずちゃん、鈴木奈々、ダイアモンド〇ユカイ、ボビー・オロゴン、そいして諸星和己が登壇した。

 海外版の制作も決まった人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』に続く新番組。松本は「これね『~ドキュメンタル』の次に何があるだろうと考えたときに、もっともっとそぎ落としていったらこういうんだったんですよね」と説明。また『~ドキュメンタル』は芸人対象だったが、「いろんなジャンルの人に出てもらえるんじゃないかと思っている。(今回も)芸人さん少なめで……」。

 番組は、松本の「フリーズ!」の声がかかったら何があっても動かず、静止した状態を保たなければいけないというシンプルなルールのもとで行われるバトル。ステージを勝ち抜き、最後まで動かなかった人は100万円を獲得できる。「何もしないことで100万円もらえるなんて夢のような話」と、松本。

極楽とんぼの山本圭壱「仕事らしい仕事をした」

2017.08.03 Vol.Web Original

■極楽山本「死んでもいいという思いで仕事している」

 お笑いコンビ、極楽とんぼの山本圭壱が2日、都内で行われたAmazonプライム・ビデオの人気バラエティーシリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン3の完成披露舞台挨拶に登壇した。人気シリーズへの参加について、山本は「10年少々空いてしまったところから、仕事らしい仕事をしたなという感じ。芸人さんがあんなに集まるところに寄せていただいて……」と、感慨深げだった。

 密室空間に集められた10人の芸人が、プライドをかけて互いを笑わせ、最後まで笑わないでいられた人が賞金1000万円を獲得するさまを映し出す。番組は、松本人志からのインビテーションを受け取ることでスタートする。

 山本は「断る理由は全くなかった。今は来た仕事を順番に、という気持ちがある。引き受けた仕事は、その日が最後になってもいい、その日死んでもいいというぐらいの気持ちで、順番に全力でやっています」。参加にあたって相方の加藤浩次に助言を求めたそうで、一言「そんなもんお前、やるしかねえだろ」と言われたという。

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