株式会社LDH JAPANと三井住友銀行が提供する総合金融サービス「Olive」が大型コラボキャンペーンを展開中だ。
THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERらLDH JAPANに所属するアーティストがこの年末に千葉・ららアリーナ東京ベイで行うライブに合わせて行われているもので、当選者だけが参加できるスペシャルイベントをはじめ、アーティストとの多彩なコラボ企画を展開する。期間は2026年1月30日まで。
詳細はキャンペーンサイトで。
株式会社LDH JAPANと三井住友銀行が提供する総合金融サービス「Olive」が大型コラボキャンペーンを展開中だ。
THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERらLDH JAPANに所属するアーティストがこの年末に千葉・ららアリーナ東京ベイで行うライブに合わせて行われているもので、当選者だけが参加できるスペシャルイベントをはじめ、アーティストとの多彩なコラボ企画を展開する。期間は2026年1月30日まで。
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16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。まだクリスマス前ですが、先取りしがちなBUZZらないとイヤー! 早くも2025年の締めくくり。今年も翔平さんとテンション高めで推移する“しょへメーター”を作りながら、「脂」の乗りまくった1年を振り返ります。(写真・青木純)
1年の振り返りといってもまだクリスマス前。翔平さんも24・25日にライブ『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER THE FINAL”~大暴年会~』(大暴年会)が控えています。2025年の“しょへメーター”を始める前に、24・25日のライブのことを、何らかのポロリを期待して尋ねてみると……
「プラスパ(THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” 、THE RAMPAGEが今年3月から展開してきたツアー)の集大成感もありますが……大暴年会です! 冬だったりクリスマスに寄ったようなパートもある。2日間のために作っているパートもあります。今は絶賛新規系をやっている日々で、休みの日も頭は考えながら、です。大変っちゃ大変ですけど、みんなで作っている感じがして……なんだろう、学生さんなら文化祭の前みたいな感じ(笑)。どうしたらファンの方に楽しんでもらえるかな、どういうことをやると、自分たちが楽しめて、それを見ているファンの人たちにも届いて楽しんでもらえるかと考えながら、作っています」
クリスマスにライブというのはここ数年のTHE RAMPAGE。ライブがない年があったとしたら、どんなふうに過ごすのが理想?
「それはもう絵に描いたような家族で過ごすクリスマス! みんなでターキーやクリスマスケーキを食べたいし、家族でプレゼント交換をしたい。パパやマミー、妹や弟とそういう過ごし方をしたい。みんなでツリーを飾ったりするのは楽しそうだし、プレゼントボックスを置いたり……こたつもあったりして。
子どもの頃、親父が店をやっていたからクリスマスとか年末は宴会が入っていたりして忙しくて、パパが仕事の時は、ばあちゃんちにいて、面倒を見てもらっていました。だからクリスマスの話になるとばあちゃんちの話が多くなっちゃうんです。それで、今年のクリスマス!楽しそうですよ、と。僕らも、来てくださる皆さんも、さあ大暴年会だ! 今年もやり切ったぜ!ってなれるようなライブをしたいと思います」
さて、例年通り、しょへメーターを作りながら、複数のグループで活動を展開し個人活動のフィールドも広げた2025年を、翔平さんがぎゅっと濃縮して振り返っていきます。総括的な振り返りからどうぞ!

2025年は、いま自分が履いている“ワラジたち”で「このぐらいやりたいって」いう理想の自分に近づけた年でした。
THE RAMPAGEだったり、MA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)だったり、EXILE B HAPPYだったり、いろんな界隈の人たちを振り向かせられる年になったかなって思います。
個人活動でも自分がこれぐらい頑張りたいなっていうところのフェーズに届きかけた、行き切ってはないですけれど、そう思えた年でした。ニノさん(嵐の二宮和也)に見つけていただいたのは大きかったです。
お茶の間の人たちから「あの子、浦川だよな」って名前が出るぐらいになって、あの子が所属しているTHE RAMPAGEだ、THE RAMPAGEって気になるなってプラスパに来てくれたり、MA55IVEの曲を聴いてもらえたらいいなって思っていたらSNSとかを見ている限り、そういうことにもなっているように見えます。
それに『プロフェッショナルランキング』に出たことで、おふざけだけじゃない部分をテレビでも見せられました。
ずっと前の占いで、27、28歳ぐらいから黄金期というかゴールデンタイムが来るって言われていたんです。それまでは充電期間ってことで、地道にやるしかないなっていう感じだったけど、それがその通りに来たんでびっくりしてます。
自分のいろいろな部分を放出しながらギャップも見せられました。そんな、2025年に満足しておりますっ!
EXILE TETSUYAがプロデュースする「LDHダンスワークショップショー」が12月6日、広島市で開催中の「ひろしまクリスマスマーケット」(12月25日まで、ひろしまゲートパークプラザ)に設けられた特設ステージで開催された。ステージには、TETSUYAとTHE RAMPAGEの浦川翔平が登場、さらに同じTHE RAMPAGEの吉野北人も飛び入り参加し、参加者と一緒に楽しんだ。
この日の「LDHダンスワークショップショー」は、同時開催されていた『ヒロマツホールディングス presents TGC 広島 2025』(TGC広島)と連動して行われたもの。参加者にもステージ上の面々にも少し早めのクリスマスプレゼントになった。
TETSUYAと浦川翔平が「メリークリスマス!」とクリスマスらしいハッピーなムードをまとってステージに登場し、「LDHダンスワークショップショー」がスタート。
浦川が「広島、今日はTGCで街中がめちゃくちゃ盛り上がってる!」と会場の熱気に触れると、LDHが運営するダンススクール「EXPG STUDIO」のキッズダンサーたちが合流して、おなじみの『Choo Choo TRAIN』で幕開け。すると早速希望した来場者をステージにあげ、一緒にダンス。TETSUYAと浦川から伝授された「初動が大事。首より肩が先にドン!」というポイントを抑えながら、『Choo Choo TRAIN』の冒頭のロールダンスに挑戦。参加した子どもと大人は全身を使ってぐるっと大きな円を描いて見せた。
また、広島ダンススクールFLEXの生徒たちがTHE RAM PAGEの楽曲でパフォーマンスした。
16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEが12月6日、広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)で開催された、人気イベント「東京ガールズコレクション」(TGC)の広島版『ヒロマツホールディングス presents TGC 広島 2025』(TGC広島)でライブパフォーマンスを披露した。活動休止中の川村壱馬を除く15人編成でのステージだったが、地元高校生とのコラボレーションもあり、さわやかに笑顔でイベントを締めくくった。
THE RAMPAGEはこの日最後のステージを務めた。
メンバーは、グループが展開するアパレルブランド「p(R)ojectR®」(プロジェクトアール)のロゴを大胆にデザインに取り入れた白い衣装で登場するとパフォーマーによるダンストラックでセットをスタート。自らの楽曲を凝縮したトラックに合わせて、バラエティーに富んだダンスやアクロバットなどTHE RAMPAGEらしさを詰め込んだパフォーマンスにオーディエンスは大喜びだ。
16人組ダンス&ボーカルグループのボーカル、RIKUさんが先日、ソロ名義での新曲「This is me ~約束の詩~」を配信リリースしました。あこがれだったビルボードライブでのツアーのために書き下ろした渾身のバラードで、RIKUさんが切に届けたいと願い続けている3つのことをテーマに掲げ、歌っています。歌うこと、生きること、ありのままの自分でいいと肯定する、優しく寄り添うとともに、励まし、支えてくれる曲です。TOKYO HEADLINEでは、リリースに合わせてインタビュー取材を行いました。
THE RAMPAGEのRIKUが決意表明のソロ新曲に込めた3つの想い
その際に撮影した写真のなかから未公開の1枚にRIKUさんのサインを添えて1名様にプレゼントします。応募方法は写真の下です。

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。今年もあと1カ月を切りました。街は完全にクリスマスモード。2025年のホリデーシーズン、翔平さんが向かったのは……?(撮影・青木純)
12月に入って、街は一気にクリスマスムードに。イルミネーションやクリスマスツリーが街を彩ります。ここ数年でドイツからやってきたクリスマスマーケット文化も定着して、歩けばクリスマスマーケット!とまでは言わないものの、いろいろなサイズのマーケットがあちこちに登場しています。
そのなかで注目したいのが「東京クリスマスアドベントin上野公園」。上野恩賜公園の袴腰広場で行われているクリスマスマーケットで、今年初開催。福岡のホリデーシーズンを彩り続けているイベント「クリスマスアドベント」が満を持して東京に進出してきました。
福岡の「クリスマスアドベント」は、オペラなどクラシック音楽とイルミネーション、クリスマスサーカスといった芸術などが演出する幻想的な空間、そしてクリスマスマーケットの組み合わせで、「五感で楽しむ」クリスマスイベント。福岡クリスマスマーケットとして2013年に博多駅前広場でスタートして、今は天神や中州、空港まで会場になって、期間中、市内の複数の会場やエリアで同時進行。累計で1200万人が訪れているそうです。
「EXILEで行った時にちらっと見たのもそうなのかな」と、翔平さん。残すところバンテリンドーム ナゴヤでの2公演となったEXILEのドームツアー『EXILE LIVE TOUR 2025 “THE REASON” 』で福岡に滞在した時にイルミネーションを見たんだそう。「クリスマスの兆しをね……周りはカップルばかりでしたっ!!!」…そのたくさんの2人組の何組かはライブに来てくれたかもしれませんよ?

「とりあえず、一周してみますか」と会場内へ。広さは見渡せるぐらいですが、飲食スペースをヒュッテ(山小屋のような屋台)が囲み、ブルーやグリーンに光るツリーがあちこちに。紅葉とイルミネーションというレアなコンビネーションもこの会場ならではの風景かもしれません。定番のクリスマスソングがソフトに流れて、会場全体はクリスマスの温もりに包まれている感じです。
サンタクロースが大発生レベルでいっぱいいるのも特徴。小さなサンタから大きなサンタ、ヒュッテから飛び出してきているようなサンタもいます。すべて福岡から運ばれてきたんだそうで、たくさんの人が順番にスマホを構えます。
BUZZらないとイヤー!では3回目のクリスマスマーケット。会場の歩き方も慣れたものです。クリスマス雑貨や食事やスイーツ、グリューワインなどを出すヒュッテを覗きながら、ぐるっとゆっくり回ります。
16人組ダンス&ボーカルグループのボーカル、RIKUがソロ名義での新曲「This is me ~約束の詩~」を配信リリースした。あこがれだったビルボードライブでのツアーのために書き下ろしたバラードで、RIKUが切に届けたいと願い続けている3つのことを歌詞にして歌っている。歌うこと、生きること、ありのままでいいと自分自身を肯定する。楽曲について語るRIKUの言葉の端々から彼らしい愛があふれて……
ーー 新曲「This is me ~約束の詩~」は、ソロ公演『RIKUのMUSIC TIMES Billboard Live Tour』のために制作されたとのこと。まず、楽曲を作ろうと思った理由、モチベーションを教えてください。
RIKU:東京・大阪でのビルボードライブが決まって、まずどんなセットリストで、どういうライブにしようかなと考えていました。生バンドでライブをすることは決めていたので、それならばこの曲を歌いたい!と、いろいろなアーティストさんの曲を並べていったんですが、選んだ曲に一貫するものがある事に気づいたんです。それが「This is me」に通ずるものになるんですが、自分は音楽でこういうことを言いたかったんだなってハッとして。それなら自分の曲で自分らしい言葉でそうしたメッセージを伝えたいと思いました。
ーー選んだ楽曲の共通点、「This is me」に通ずるもの、というところをもう少し詳しく教えてください。
RIKU:「This is me」は、生きる!ってこと、これが僕なんですっていうこと、そして、あなたはあなたのままでいいっていうこと。この3つが大きなテーマになっています。並べた曲もそういうことを歌っている曲ばかりでした。
ーー 昨年の書籍『RIKU 365』(幻冬舎)のメッセージとも共通していると思いました。
RIKU:発信したいメッセージは、今のところ、変わっていないですね!(笑)。「This is me ~約束の詩~」が、聴いてくださるみなさんへのサプライズだったり、クリスマスプレゼントになるといいなと思っています。
16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのニューシングル『BREAK IT DOWN』(2026年1月21日発売)に、プロレス4団体から合計8名のプロレスラーが参加することが決定した。プロレス界では史上初。
登場するのは、THE RAMPAGEのパフォーマーでプロレスラーと“ハイブリッドパフォーマー”として活動する武知海青も所属する「DDTプロレスリング」のKONOSUKE TAKESHITAと上野勇希、「新日本プロレス」のエル・デスペラードと海野翔太、「DRAGON GATE」のドラゴン・キッドとシュン・スカイウォーカー、「プロレスリング・ノア」の清宮海斗と拳王。8人は同曲のミュージックビデオやジャケット写真に登場する。
16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEがニューシングル『BREAK IT DOWN』を2026年1月21日にリリースする。
「BREAK IT DOWN」は、THE RAMPAGEのパフォーマーでありながらプロレスラーとしても精力的に活動している“ハイブリッドパフォーマー”武知海青の入場曲として制作した楽曲。サムライの誇りと魂を背負った、闘うすべての者たちに贈るバトル・アンセムとなっているという。
映像付き商品には「BREAK IT DOWN」のミュージックビデオとミュージックビデオのメイキングに加えて、2025年夏に出演した「a-nation 2025」でパフォーマンスした11曲が収録される。
LDH JAPANが展開する総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)に登場するROWDY SHOGUN ≠ THE RAMPAGEとサンリオキャラクターズのコラボデザインが公開された。BOTとサンリオキャラクターズのコラボは、Astoro9≠FANTASTICSに続く第2弾。
BOTは、実在するLDHに所属するアーティストたちを架空のキャラクター化し、アニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開するプロジェクト。GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERをモチーフにしたキャラクターとそれらからなるチームが、大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市・超東京を舞台に、特殊能力を武器にバトルを繰り広げるというもの。
THE RAMPAGEをモチーフにしたROWDY SHOGUNは力を以って暴力を制する 最強無比の用心棒組織。高額な報酬と引き換えに要人や希少品を警護するダークヒーロー的な性質を持つ街のはぐれ者が集まってできたチームだ。
そのはぐれ者たちが、サンリオの人気キャラクターたちとタッグを組む。キャラクターとの組み合わせは、HADES≠LIKIYAと「けろけろけろっぴ」、GOEMON≠陣と「コロコロクリリン」、BAILEY≠RIKUと「みんなのたあ坊」、MI-YA≠神谷健太と「ディアダニエル」、GUSK≠与那嶺瑠唯と「リトルツインスターズ」、MARDUK≠山本彰吾と「マイスイートピアノ」、LUPUS≠川村壱馬と「タキシードサム」、LUCAS≠吉野北人と「マイメロディ」、TR AVIS≠岩谷翔吾と「シナモロール」、SARUTOBI≠浦川翔平と「ハンギョドン」、KISAR AGI≠藤原樹と「クロミ」、MARINE≠武知海青と「ポチャッコ」、q-b≠長谷川慎と「あひるのペックル」と、JOE≠龍と「バッドバツ丸」、A-NOT≠鈴木昴秀と「ハローキティ」、JUDY≠後藤拓磨と「ポムポムプリン」。
BOTはこれまで、小説、BOTの世界観を踏襲したライブ、マンガやアニメ、ゲームといったジャンルで活躍する人気クリエイターとのコラボイラスト展を実施。年明けに過去のライブやミュージックビデオと新規エピソードを描いた最新アニメーション映像をミックスしたLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の公開も控えている。
コラボレーションイラストを使用した商品は11月29日15時から、しまむら公式オンラインストアで予約販売が開始予定。
Astro9とサンリオキャラクターズのコラボアイテムの再販も決定した。

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。前回、月島で東京のご当地の味、もんじゃを堪能した翔平さん。今年もいろんなところで、いっぱいおいしいものを食べました。今回は、THE RAMPAGEの遠征先でおなじみの”ピクニック”気分で、翔平さんと”おいしい” 話。(撮影・蔦野裕)
前回「月島もんじゃ こぼれや 縁」さんで東京のご当地のグルメのひとつ、もんじゃ焼きを楽しんだ翔平さん。約束の時間までまだ少しあると、周辺を歩いてみることにしました。THE RAMPAGEやMA55IVE THE RAMPAGEのライブで地方に遠征をすると、メンバー何人かで連れ立って、周辺を観光したり、ご当地の味を味わったり。その様子は “ピクニック”と称して、動画になって公式のSNSアカウントで配信され、ファンの皆さんをはじめたくさんの人に喜ばれています。
「どんなところがあるのか、それぞれで調べて、こんなところがあるみたいよ!って出し合うんです。会場の周辺ではあるんだけど出かけるとどんなところなのか雰囲気も分かるし、ライブ中のMCでも話せたり。先月の終わり、THE RAMPAGEで新潟に行ったんですが、ライブが終わってエゴサをしてたら、新潟を知りすぎてるみたいな反応を見ました(笑)……今年は新潟に行くことが多くて、行くたびに調べるから自然と詳しくなっちゃいましたよ」
